
24卒 本選考ES
企画開発職
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Q.
相手が「Wow!」と思うようなご自身の自慢できる体験やエピソードを教えてください。
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A.
私は大学受験の際、高校3年の時期に進路を変えました。自分の得意を軸に進路を考えていて、本当にやりたいことを見ないようにしている部分に気づき自分を見つめ直した結果、苦手なことでも好きでやりたいことならばその道を進むべきだと考えたためです。 受験する科目が変わってしまったものの、高校の選択科目の変更はできない時期だったので、自分の力だけで勉強しなければいけない科目も多くありました。親や先生方にも心配をかけてしまいましたが、最後まで諦めずに第一志望校の合格を勝ち取りました。 大学生活を通して自分の選択は間違っていなかったと強く感じ、やりたいことを諦めずに挑戦することの大切さを学びました。これは私にとって非常に大きく、胸を張れる経験です。 続きを読む
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Q.
以下のキーワードから1つ選んで、ご自身の強みを教えてください。 キーワード:企画・発想力、継続力、グローバル・資格
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A.
小さい頃から物事の企画をすることが好きでした。中学生のときには友達と考えたイベント案についてまとめた企画書を学校に提出し、実際に行うに至ったこともあります。大学では○○サークルに所属していました。演出の仕方が重要になるので、企画・発想力が問われます。サークルのメンバーとの話し合いを通して多くの考え方を知り、自分の発想力を磨くことができたと感じています。 アクセサリーなどのもの作りも好きで、それも小さな企画・発想の積み重ねなので、企画・発想力には自身があります。 続きを読む
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Q.
あなたらしさが伝わるような自己PR、あるいはタカラトミーグループに伝えたいことを自由に表現下さい。*形式は自由です。
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A.
自由なので絵や写真を使い、サークルやゼミ研究、趣味について書きました。他の質問と違って、文章をしっかり作るというよりかは、一目見て私のことが分かることを心掛けました。 続きを読む
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Q.
「Wow経験」「強み」「自己PR」を玩具ビジネスでどのように活かしていきたいか教えてください。また、タカラトミーグループで何を成し遂げたいか教えてください。*形式は自由です。
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A.
自由形式なので全体としては質問3と同じような感じで書きました。 書いた主な内容は ・「Wow経験」からは自分がやりたいこと、自分はどうしたいのか、という問いと向き合って、諦めずに挑戦する大切さを学んだ。企画・開発においても自分のつくりたいものを突き詰めて最高のものを作り上げることができる強さがある。 ・サークル活動や趣味であるものづくりは企画開発に役立つ。 ・人の笑顔、人を楽しませることが大好きなので、タカラトミーグループで誰かの人生を豊かに、明るくする玩具をつくりたい。 です。 続きを読む