- Q. 志望動機
- A.
学校法人五島育英会の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒学校法人五島育英会のレポート
公開日:2023年8月22日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次面接まではオンラインでした。
企業研究
なぜ数ある学校法人の中から五島育英会を選んだのかを明確にする必要があります。また、民間企業である東急グループをバックに持っている珍しい学校であることを理解し、そこの部分も含めて志望する理由を話せるようにしておくべきです。学校法人の財務を知ることも大切です。分析するのであれば、梶間栄一著『もっとわかる 学校法人会計の仕組みと決算書の見方』9章や『令和4年度版 今日の私学財政 大学・短期大学編』(CD-ROM媒体:学校経理研究会より購入)等が参考になると思います。
志望動機
学生の挑戦を後押ししたいという思いから、学校職員を志望します。部活動でのマネージャー経験から、学生の目標実現のサポートに携わりたいと思うようになりました。中でも、専門的な実践教育を提供している貴学には、技術者をはじめとした社会の第一線で活躍したいという明確な意思を持った学生が大勢います。そしてそのような学生に対し、「超える、つながる、その夢に。」というタグラインのもと、教育体制から施設設備まで様々な側面で進化を続け、学生の夢の実現に真摯に向き合う貴学であれば、頑張る学生のサポートをするという私の思いが実現できます。東急グループインターンシップを始めとした大学から幼稚園までのグループのスケールメリットを活かした多彩なプログラムを保有し、学生に「成長のきっかけ」を提供しつづける貴学に入職した際は、貴学の更なる変革に携わるとともに、多くの学生に充実した体験を提供・発信していきたいと考えています。
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2023年04月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
ESの内容・テーマ
志望理由(なぜ学校職員または五島育英会の職員になりたいか)(400文字以内)/課外活動に関して(クラブ活動、ボランティア活動、インターンシップ、スポーツ、アルバイト、自己研鑽等)(400文字以内)
ESの提出方法
マイナビのキャリアボックスから提出
ESの形式
キャリアボックス
ESを書くときに注意したこと
志望理由や自己PRに一貫性を持たせるように意識した。
ES対策で行ったこと
その大学の特色や強みを自分の志望動機とからめた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2023年04月 中旬
- 実施場所
- 自宅
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 即日
WEBテスト対策で行ったこと
WEBテストの参考書を繰り返し解きパターンを暗記しました。
WEBテストの内容・科目
TAP
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
国語10分 数学40分 性格検査20分
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2023年05月 上旬
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生5 面接官2
- 時間
- 30分
- 開始前のアイスブレイク
- あり
- プレゼン
- あり
- 当日の服装
- スーツ
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン面接なので、自宅でパソコンです
グループディスカッションの流れ
自己紹介(大学名を言うことを禁止されました。)の後ディスカッション。3分で発表した。画面共有禁止。社員は2名いて、グループワーク中の様子を見ていました。
雰囲気
和やかな雰囲気だった。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
テーマ
都市大学に新しい学部を作るならどんな学部か。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
単純にコミュニケーションを取れる人材かどうかが見られている印象があり、リーダーシップ等を無理に取る必要はないと感じました。建設的な意見を言うよりも、明るく話すことが大事。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生3 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
自宅
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
笑顔で話すことを心がけた。また、グループ面接なので、長々と話さずに、一人当たり1分程度で短く簡潔に聞かれたことに対して答えることを意識していました。
面接の雰囲気
硬い雰囲気だった。アイスブレイクは特になかった。面接官の方に笑顔はいっさいなく、話していて不安になった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
入社後のキャリアビジョンについて。どんなひとになりたいか。
「組織全体を俯瞰して人を動かせる人材」になることです。「組織全体を俯瞰する」ためには、自分が携わっている仕事がどのようなフローで他部署に流れていくかを意識すること、「人を動かす」ためには、周囲からの信頼を得ることが重要です。そのためには、担当業務の先にいる人を想像した仕事をしたり、任された仕事を確実に遂行したり、同僚や先輩方との信頼関係を築いたりといった、日々の小さな「当たり前」の積み重ねを忘れずに仕事に取り組むことが大切だと思っています。今は大きなことに挑戦するのではなく、日々目の前の仕事と人に誠実に向き合うことで、着実に力を養っていきたいです。
周囲からどのような人だと言われるか。
周囲の人からは、頑張り屋さんだねって言われることが多いです。私は幼少期から「やるからには、最後まで責任を持ってやり遂げたい」という思いを持っています。そのため、目標であったり、やるべきことに対して懸命に取り組むことができるのだとおもいます。実際にマネージャーを担当している〇〇部の仲間からも、私のマネージャーとしての業務やその他の仕事ぶりに対して、そのようなお褒めの言葉をいただくことが多かったです。
2次面接 落選
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 学校法人本部
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
待合室に待機し、呼ばれたら面接室に入る。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
志望理由を深掘りされたときの対策をしておくべきだと感じました。また忘れがちですが、なぜ大学職員になりたいのか、この質問への対策も忘れずに行うべきです。
面接の雰囲気
すこし硬い雰囲気だった。対面面接だったので、とても緊張した。面接自体は、圧迫ではなく粛々と行われた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
なぜ大学職員を目指したのか。
学生の挑戦を後押ししたいという思いから、学校職員を志望しています。地元の高校の保健室の先生をしていた祖母と小学校の教師をしていた祖父、彼らと同居していた影響から、幼いころから、教育関連の仕事や、学生の活動を支える仕事に興味を持っていました。そして、大学に入学し、自身の部活動でのマネージャー経験を経て、学生の目標実現を心からサポートしたいと思い、その思いを叶えることができる大学職員に興味を持ちました。
実際にやりたい仕事は?
「都市大ブランド」の認知拡大を目的としたコミュニケーション活動に携わりたいと考えています。具体的には、広報を担当する部署で、受験生や在学生に対する広報活動に従事し、学生に気付きをもたらし、成長のための一歩を踏み出すきっかけを提供したい。また、広告宣伝、広報、調査分析等をさらに展開していきたいです。そして最終的には、「都市」をキーワードに時代の要請に取り組み、国際都市東京で存在感を示す有数の私大を目指すという貴学の目標達成に貢献したいです。
学校法人五島育英会の選考体験記
学校・官公庁・団体・公務員 (学校)の他の本選考体験記を見る
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
- Q. 志望動機
- A.
学校法人五島育英会の 会社情報
| 会社名 | 学校法人五島育英会 |
|---|---|
| フリガナ | ゴトウイクエイカイ |
| 設立日 | 1955年6月 |
| 資本金 | 1053億1000万円 |
| 従業員数 | 1,246人 |
| 本社所在地 | 〒158-0087 東京都世田谷区玉堤1丁目28番1号 |
| 電話番号 | 03-3464-6911 |
| URL | https://www.goto-ikuei.ac.jp/ |
