2024卒の先輩がヤマタネ総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ヤマタネのレポート
公開日:2023年10月16日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接のみ対面で、その他はオンラインでした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
時間になったらURLから入室し面接が開始した。終了後は退出ボタンから退出。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
端的に話し、自身のことをたくさん知ってもらえるよう意識した。学生時代に様々な経験や挑戦をしたことを評価していただけたと考えている。
面接の雰囲気
面接官は2名いたが、若手社員と思われる面接官からの質問が多かった。面接はとても穏やかな雰囲気で行われた。自身の発言に対して笑顔を見せてくれるなど、とても話しやすく、ありのままの自分が発揮できた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
特になし
1次面接で聞かれた質問と回答
物流業界に興味を持った理由
コロナ禍でモノが当たり前に手に入らない経験をしてから物流の重要性を実感し、物流業界に興味を持つようになった。一部日用品がスーパーなどの店頭に並ばないという情報が回って買占めが起きたことなどから、これまで当たり前に手に入っていたことは、物流が機能していたからだということを再認識した。このような経験と、大学院で物流について授業で触れたことをきっかけに、自身も人の生活を支えるような仕事がしたいと考え物流業界を志望している。
スポーツでの役職は何だったか。
小学校と中学校では部長を経験した。
以降深堀が続いた。
何人のチームを引っ張っていたのか。
〇〇名程度。
その中でリーダーとして大変だったことは何か。
学年が下なのにも関わらず試合に出る回数が多いメンバーがいると、揉め事に発展すること。
その時どのように対処したか。
自分自身も低学年の頃から試合に多く出ていた立場であったため、常に謙虚な姿勢をとることは意識した。試合に出ている分しっかり活躍し、チームに貢献できれば良いと考えていた。チームスポーツだと色々な考えを持った方をまとめるのが大変だったが、自分自身の誠実な姿勢を見せることで引っ張っていくことができたと考えている。
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ヤマタネの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ヤマタネ |
|---|---|
| フリガナ | ヤマタネ |
| 設立日 | 1937年8月 |
| 資本金 | 105億5500万円 |
| 従業員数 | 1,094人 |
| 売上高 | 809億2200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 河原田 岩夫 |
| 本社所在地 | 〒135-0044 東京都江東区越中島1丁目2番21号 |
| 平均年齢 | 41.3歳 |
| 平均給与 | 660万円 |
| 電話番号 | 03-3820-1111 |
| URL | https://www.yamatane.co.jp/ |
