2024卒の先輩がヤマタネ総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ヤマタネのレポート
公開日:2023年10月16日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接のみ対面で、その他はオンラインでした。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年07月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
時間になったらURLから入室し面接が開始した。終了後は退出ボタンから退出。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
物流事業に対する熱意を伝えるように意識した。大学では食品を専門に学んでいたため、どうして食品事業ではなく物流事業なのか説得力を持たせるよう注意した。
面接の雰囲気
自身のことを知ろうと、話を真剣に聞いてくれた。また、逆質問の時間を多くとってくれたため様々な疑問を解消でき、最終面接に向けてしっかり準備することができた。
面接後のフィードバック
最終面接も同じような姿勢で臨めば大丈夫だと言っていただけた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
特になし
2次面接で聞かれた質問と回答
なぜ食品メーカーではなく物流企業を志望したのか
大学で食品を専門としていたこともあり、食品メーカーも視野に入れていた。しかし、研究職や開発職などに興味は持っていたものの、ゼロから物を生み出すような仕事は自身の強みを最大限に生かせることではないと思った。自身は生み出された商品などを正確に管理し、捌いていく方が得意だと考えた。物流業界でも輸出入通関業務などがあり、食に幅広くかかわりながら、自分の支えたいという思いを実現することができると考え、志望している。
もし物流事業に携わることができなかったらどうするか
物流事業の中でも特に通関業務に興味を持っているため、その思いはしっかり伝えていきたい。万が一、入社後すぐに物流事業に携われなかったとしても、総合職採用ということで様々なことを経験して貴社の経営を引っ張っていけるような人になることができればよいのではないかと考えている。初めの仕事は何であれ、大切な経験の一部と考えて頑張っていきたい。しかし、自分なりに自己分析を重ねた結果、やはり物流が良いと考えているので、面談では自分の思いをしっかり伝えていく。
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ヤマタネの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ヤマタネ |
|---|---|
| フリガナ | ヤマタネ |
| 設立日 | 1937年8月 |
| 資本金 | 105億5500万円 |
| 従業員数 | 1,087人 |
| 売上高 | 886億7400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 河原田 岩夫 |
| 本社所在地 | 〒135-0044 東京都江東区越中島1丁目2番21号 |
| 平均年齢 | 41.0歳 |
| 平均給与 | 660万円 |
| 電話番号 | 03-3820-1111 |
| URL | https://www.yamatane.co.jp/ |
