ヤタローの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
ヤタローの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
ヤタローの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- ES
- 2026年2月
- 1次面接
- 2026年2月
- 2次面接
- 2026年8月
- 内定
- 2026年2月
ヤタローの 選考難易度と採用倍率
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ヤタローの 本選考の通過率
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ヤタローの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
ヤタローのインターンが本選考に有利だと答えた人は、
業界平均より25%多いです
早期選考のスケジュール
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ヤタローの 本選考対策
志望動機
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. ヤタローを志望する理由を教えてください。
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A. 私は学生時代の経験から人間と不可分な食に携わり、心身の健康に貢献できる食の価値を創造したく食品業界を志望している。中でも貴社の商品企画のインターンシップに参加した際に、治一郎をはじめ自社ブランドを持ち、消費者ニーズに合わせた商品作りを心掛けていることを知り魅力を感じた。食を通じて人々に幸せを届けられる点に加え、公共施設や給食事業など多種多様な事業を行っており、幅広く社会貢献を行う貴社を志望した。私の強みの探究心を活かして、安心安全でおいしい商品作りを研究し続けられると考る。多くの人に愛される貴社の商品を生み出すことに貢献したい。
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生産技術
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. ヤタローを志望する理由を教えてください。
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A. 私は2つの理由から御社を強く志望します。1つ目は、中高でやっていた弓道の試合の差し入れで、治一郎のバームクーヘンを通じて試合に頑張れたことです。その先輩からいただいたことで私の成長に繋がりました。貴社は多種多様な事業を通じて幸せを作り、人とのつながりで成長していけるところに魅力を感じました。2目は、失敗を恐れずに乗り越えていく生産のプロフェッショナルを作る御社の環境で、どんなことにも果敢に挑み、常に上を目指す私の性格が活かせると考え志望しました。
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生産技術
18卒 / 日本大学 / 女性
- Q. ヤタローを志望する理由を教えてください。
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A. 私がヤタローを志望する理由は食を通じて地域に貢献し、人々に安全、安心な食を提供したいと考えているからです。貴社はスイーツ事業、ベーカリー事業、給食事業、観光事業など幅広い分野で人々の食や生活を支えています。「治一郎」のようなロングセラーのバウムクーヘンだけでなく、常に人に飽きられない、「新しさ」を求めて商品やイベントを企画している挑戦的な社風にも惹かれました。また、品質管理を徹底しており、人々に安全、安心な食を提供しています。食品は常に安全で、おいしく食べられなければなりません。また、そのためには品質管理は欠かすことのできないものだと思います。検査や衛生管理を徹底して行うことで、お客様の健康を守り、世の中に安全・安心な食を提供したいと思います。
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総合職新規事業担当
17卒 / 静岡県立大学大学院 / 女性
- Q. ヤタローを志望する理由を教えてください。
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A. 私は新規事業担当を希望致します。貴社の説明会に参加し「まずは何でもやってみよう」というチャレンジ精神のあふれる会社という印象を受けました。特に新規事業開発では「食と健康」をテーマとし新しい事業を立ち上げようという挑戦の中で、日本の高齢化という時代の流れに対応していく柔軟さも感じることができました。また、新規事業担当の方が瞳をキラキラと輝かせながら業務の説明をして下さる姿を見て、仕事へのやりがいを感じるとともに、私もチームの一員となって、熱い議論を交わしたいと思いました。「食と健康」を実現するためには商品を食べていただくことが必須です。大学で学んだ知識と経験を活かし、科学的根拠に基づいた接客を通して、お客様の購買意欲と健康意識を高めるよう共に挑戦したいと強く思いました。以上の理由から私は貴社の新規事業担当を希望致します。
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エントリーシート
生産技術
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. 学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容について教えてください。
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A. 栄養教育論の授業に力を入れて取り組んだ■子ども食堂のスタッフの方に食中毒や衛生面について発表を行った。2つの問題に直面した、1つ目は、どこまで大学で学んだ専門的な知識を伝えるのか明確にすることだ。最初に先生に内容を伝えた際に何を伝えたいのか分からないという意見をいただいた。そこでどの言葉は伝えるか伝えないかグループで話し合い、第三者に何度も添削をもらうことで理解できる内容になるまで聞いてもらった。2つ目は視覚で取り入れる情報だ。見やすい媒体作りのために色や文字の強弱などにこだわって作成をした。結果、分かりやすく勉強になったという評価をいただき、達成感を得た。■この経験から人に分かりやすく伝えるには、誰にでも分かる言葉でシンプルに伝えることだと学んだ。
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生産技術
18卒 / 日本大学 / 女性
- Q. 以下の枠内に、貴方が“好きなもの”と一緒に映っている写真(画像)を、貼り付けてください。また、“好きなもの”の名称と、「何故好きか」という理由を、枠の下の表にご記入ください。
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A. 私の今までの人生で最大限に努力したスポーツであり、自分を精神的に成長させることができたからです。私は10年間真剣に卓球に取り組んできました。コーチに怒られ、チームメイトと衝突するなど辛い経験がある中で、仲間と切磋琢磨して技術向上に粘り強く取り組んだことが、心の財産となっています。たくさんの人と出会い、仲間と高め合う経験は卓球なしにはできませんでした。私にとって卓球は、生涯続けていきたいスポーツです。
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総合職新規事業担当
17卒 / 静岡県立大学大学院 / 女性
- Q. 志望業種と志望動機
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A. 私は新規事業担当を希望致します。貴社の説明会に参加し「まずは何でもやってみよう」というチャレンジ精神のあふれる会社という印象を受けました。特に新規事業開発では「食と健康」をテーマとし新しい事業を立ち上げようという挑戦の中で、日本の高齢化という時代の流れに対応していく柔軟さも感じることができました。また、新規事業担当の方が瞳をキラキラと輝かせながら業務の説明をして下さる姿を見て、仕事へのやりがいを感じるとともに、私もチームの一員となって、熱い議論を交わしたいと思いました。「食と健康」を実現するためには商品を食べていただくことが必須です。大学で学んだ知識と経験を活かし、科学的根拠に基づいた接客を通して、お客様の購買意欲と健康意識を高めるよう共に挑戦したいと強く思いました。以上の理由から私は貴社の新規事業担当を希望致します。
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面接
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. どんな新商品作ってみたいか
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A. ホームページを見ていた際に、御社の商品で静岡の特産品であるお茶やいちごを使ったバームクーヘンがあることを知りました。私は学生時代にお茶を栽培する経験をしており詳しいため、いろんな種類の茶葉を使ったバームクーヘンを作ってみたいです。茶葉ごとに渋さがかなり違うので味の違いを楽しめるバームクーヘンのセットを販売すると、静岡土産として全国的に売り上げが伸びるのではないかと思います。実現のためには、試行錯誤が必要になると思いますが私の強みである探究心を活かして努力します。
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総合職
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. 入社後にやりたいこと
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A. 学生時代の研究活動によって培った強みを活かし生産技術職に就くことで、商品の信頼を守り続けることに貢献したいです。多くの人に愛される商品を維持するため、安定した品質を保ち、日々研究しながら現場を改善する必要があると考えています。強みである探究心と継続力を働かせ、消費者に安心安全の製品を届けられるよう粘り強く努力します。将来的には製造現場を熟知した上で、商品開発に携わってみたいです。私は多くの人々へおいしいと思っていただける商品を生み出すのが夢です。御社なら将来的に商品開発に携われる可能性があるという点に惹かれています。そのために現場の方々とのコミュニケーションを大切にして、どのような商品なら実現できるのか製造現場を理解するようにします。
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生産技術
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. どこで当社のことを知りましたか。
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A. 私は百貨店でショッピングモールで御社の店の前を通った時に知りました。初めて御社の商品を食べたのは、中高で所属していた弓道部の試合での差し入れで治一郎のバームクーヘンを通じて知りました。その時にとてもしっとりしていてふわふわしたバームクーヘンがとても美味しかったことを今でも覚えています。深堀では、どこの店舗に行ったのか聞かれ、関西中心の店舗を答え、どの店舗も同じ内装ではなく、店舗によって全く違く内装に驚いたお話をしました。
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生産技術
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- Q. リーダーシップを発揮した経験があれば教えてください。
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A. 高校時代の弓道部で部長として部活の方針に変化をもたらしたことです。これまで顧問の先生か上級生しか指導を頼めなかった決まりを同級生同士の指導を許可いただきたいと考えました。一番近い存在である同級生は普段からライバル意識が強く、よく見て何かを感じているのではないかと考えました。先生や部員に目標である「全国大会出場」のために必要なことだと説明をしたが、「本当に強くなれるのか」という意見が出ましたが、「実験的に実施」を申し込み、仮実現でき、部員同士がどのようにすれば強くなれるのかよく考え、指導しあうようになり、部員の意欲促進により先生から許可をいただけました。その結果、県総体で準優勝になり、次回優勝を狙える強さまで成長することが出来ました。
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生産技術
18卒 / 日本大学 / 女性
- Q. 安心と安全の違いとは何か
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A. 食品の「安全」とは、専門家による実験や調査などで得られた、科学的証拠にもとづいて確保されるものだと思います。そこで得られた科学的証拠の評価結果をもとに、健康への影響などのリスクが除かれる、または許容範囲に留められている状態だと考えられます。「安心」とは、消費者など受け取る側の一種の気持ちの問題であって、食品への心配や不安が取り除かれている状態です。食品の安全性に関しては、企業は必ず一定の基準を守って食品を生産・販売していかなければならないし、企業だけでなく消費者も自身が食べる食品について、理解しておく必要があると考えます。安全・安心は今や食品業界で当たり前になければならないものであるので、品質管理については非常に気を付けなければならない問題だと考える。
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ヤタローの 内定者のアドバイス
総合職
24卒 / 学校名非公開 / 女性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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実際の店舗を見に行ってお店の雰囲気を見たり、どの層のお客さんが商品を購入しているのか面接前に調査しに行くようにした。また、ホームページの企業理念やどのような事業を行っているのかもしっかりと覚えて対策をした。バームクーヘンが有名な企業なので実際に購入し味の感想を言えるようにした。販売している商品を覚えて、自分が入社したらどの商品に携わって人々に貢献したいのか具体的に入社後にやりたいことについてしっかり説明できるようにした方が良い。
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入社を決めた理由・迷った企業
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ヤタローの 本選考体験記をステップから探す
ヤタローの 選考対策
ヤタローの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ヤタロー |
|---|---|
| フリガナ | ヤタロー |
| 設立日 | 1948年8月 |
| 資本金 | 1億3300万円 |
| 従業員数 | 340人 |
| 代表者 | 中村伸宏 |
| 本社所在地 | 〒435-0046 静岡県浜松市中央区丸塚町169番地 |
| 電話番号 | 053-461-8159 |
| URL | https://yataro.jp/ |