2024卒の先輩がヤタロー総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ヤタローのレポート
公開日:2024年3月5日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
訪問時の検温と手指のアルコール消毒。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 静岡本社
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着→順番が来るまで待機→面接→フィードバック→帰宅
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
自分の経験をどのように事業に活かすのか具体的に答えたこと。対面面接で緊張するが、私を知ってほしいという気持ちでリラックスしたこと。
面接の雰囲気
初めは緊張した雰囲気だったが、ハキハキとしっかり話すと興味を持って話を聞いてくれて自分の伝えたいことが伝えられた。
面接後のフィードバック
面接中に伝えられなかったことはないか
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
どんな新商品作ってみたいか
ホームページを見ていた際に、御社の商品で静岡の特産品であるお茶やいちごを使ったバームクーヘンがあることを知りました。私は学生時代にお茶を栽培する経験をしており詳しいため、いろんな種類の茶葉を使ったバームクーヘンを作ってみたいです。茶葉ごとに渋さがかなり違うので味の違いを楽しめるバームクーヘンのセットを販売すると、静岡土産として全国的に売り上げが伸びるのではないかと思います。実現のためには、試行錯誤が必要になると思いますが私の強みである探究心を活かして努力します。
食品会社はたくさんあるがなぜここか
企業研究で県内のスイーツを販売している他社との比較を行いました。その上で、御社の商品は治一郎のバームクーヘンなど全国的に知名度が高く、日本の多くの人を幸せにしているところが強みだと感じました。消費者ニーズをしっかり調査してどんなものが世の中で求められているのか考えられた商品を販売しているところも魅力だと思います。また食品事業以外にも幅広く社会貢献に挑戦する御社に入社したいという思いが強くなりました。安心安全でおいしい商品作りを研究し続け、多くの人から愛される商品を生み出したいです。
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ヤタローの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ヤタロー |
|---|---|
| フリガナ | ヤタロー |
| 設立日 | 1948年8月 |
| 資本金 | 1億3300万円 |
| 従業員数 | 340人 |
| 代表者 | 中村伸宏 |
| 本社所在地 | 〒435-0046 静岡県浜松市中央区丸塚町169番地 |
| 電話番号 | 053-461-8159 |
| URL | https://yataro.jp/ |
