2024卒の先輩がヤタロー生産技術の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ヤタローのレポート
公開日:2023年6月21日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 生産技術
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次選考はオンラインでした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年03月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 浜松本社
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 社長/役員2人
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
人事の方が席まで誘導してくださり、10分ほどまってから面接会場に案内していただき、面接が始まりました。面接後、10分程度面接はどうであったか、選考状況きかれ、希望職種についてお話をしていただきました。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
セリフ通りに話すのではなく、自分の言葉で話すことが重要だと感じました。また、笑顔でいることや相槌は重要だと思います。業界研究はかなり詳しくしておかれた方がいいと思います。
面接の雰囲気
面接官の第一印象は最初はすこし怖いと感じてしまいましたが、話をしていくうちに笑いがででくるような雰囲気になりました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
どこで当社のことを知りましたか。
私は百貨店でショッピングモールで御社の店の前を通った時に知りました。初めて御社の商品を食べたのは、中高で所属していた弓道部の試合での差し入れで治一郎のバームクーヘンを通じて知りました。その時にとてもしっとりしていてふわふわしたバームクーヘンがとても美味しかったことを今でも覚えています。深堀では、どこの店舗に行ったのか聞かれ、関西中心の店舗を答え、どの店舗も同じ内装ではなく、店舗によって全く違く内装に驚いたお話をしました。
学生時代に頑張ったことはありますか。
大学と地域のスーパーの共同で減塩弁当の開発・販売を行ったことです。課題は既存の弁当に負けない味で減塩にすることでした。お弁当のおかずに牛ごぼうがあり、牛ごぼうの醤油を減塩にする工夫として一部黒酢に変え、味付けのタイミングをずらしました。その結果、一食の食塩目標2.3gを1.4gまで抑え、売り上げは好評でしたが、「量が多い」「彩りが足りない」という意見があり、考慮できていない点があった。本当のお客様のニーズに答えるには、物事を俯瞰することの重要さを学んだ。
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ヤタローの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ヤタロー |
|---|---|
| フリガナ | ヤタロー |
| 設立日 | 1948年8月 |
| 資本金 | 1億3300万円 |
| 従業員数 | 340人 |
| 代表者 | 中村伸宏 |
| 本社所在地 | 〒435-0046 静岡県浜松市中央区丸塚町169番地 |
| 電話番号 | 053-461-8159 |
| URL | https://yataro.jp/ |
