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【未知への挑戦、業界を変える】【22卒】北陸電話工事の夏インターン体験記(文系/情報システムエンジニア)No.19086(金沢大学/男性)(2021/12/13公開)
北陸電話工事株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 北陸電話工事のレポート
公開日:2021年12月13日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2020年8月 下旬
- コース
-
- 情報システムエンジニア
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
当時(2020年7月ごろ)は,特に「この業界」といった希望はありませんでした。就活の参考にするため,大学のある金沢周辺で,幅広い分野を見ながらインターン企業を探していたところ,情報系と関わる,というところで興味がわき,参加すると決めました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
特にインターンに参加するための選考はなく,エントリーすればインターンに参加できるという形だった。が,北陸電話工事様について事前に調べておくことは必要だろう。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
選考がないことで,インターン当日の動き(意見を積極的に出すなど)がより一層選考に影響するのではないでしょうか。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2020年07月 下旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 10人
- 参加学生の大学
- 私以外は,全て理系の大学の学生でした。が,文系学生でもついていけないことはないと思います。
- 参加学生の特徴
- 理系の中でも,ITを専攻しているわけではない学生もいました。意見をバンバン出すよりかは,慎重に考えて出す学生が多かったと思います。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 4人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
工場オフィスに情報機器を設置するという内容で,グループワーク。
インターンの具体的な流れ・手順
自己紹介,会社紹介,ITに関する基礎知識の後,工場を新規開業したクライアントの要望に応えるという形で,グループワークを進める。
このインターンで学べた業務内容
B to B企業として,通信工事を通して,いかにクライアントの要望に応えるか
テーマ・課題
新規に工場を開設した企業をクライアントとして,クライアントの要望に応える。
1日目にやったこと
最初に自己紹介と会社紹介を行う。その後,ITの基礎知識を一通り学んだあと,1. 工場のオフィスのどこに何を設置するか,2.出勤確認はどのように行うか(感染対策などの視点も含めて),
3.wi-fi機器はどこに設置するか,などについて意見を出し合う。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
具体的な課題のもと,意見を出し合う中で,社員も案を出してくださりました。また,インターンシップ参加者各々の案に関しても,社員からコメントを出してくださり,議論が活発になったと思います。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
自分自身として当時工場に赴いた経験がほとんどなかったので,具体的にどのような雰囲気かは,実家の納屋を想像するなどして推測するしかありませんでした。そういう意味では,イメージがわかず,議論を進めながらイメージを膨らませるほかありませんでした。しかしこれがインターンシップの醍醐味であり,実際の業務でも求められる場合があるのだろうと考えることができました。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
オンラインということもあり,学生同士でやりとりをするということは少なかったです。が,学生の意見から別の意見が発展的に出されることはありました。
インターンシップで学んだこと
案自体は複数人いれば何個かは出てくるものだと思いますが,出てきた案について,さらにブラッシュ・アップさせたり,費用や使いやすさ観点を導入して,クライアントに提案する材料を用意するということは実務に近いと思いますし,一つの経験になったと思います。
参加前に準備しておくべきだったこと
社名に「電話工事」とありますので,通信に関して基礎知識でも見ておくと,会社側の説明も頭に入りやすく,以降の議論にもとっかかりやすいと思います。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
クライアントの要求に応える,というテイで議論を行ったので,話し合いの過程でクライアントは何を求めるのか,というところを意識しながら意見を出せたためです。実際に社員からも,議論を進めながらクライアントの要求に最もかなう提案を用意するとのお話があったので,少しでも実務に近い形でインターンが行われたことも一因です。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
私自身,インターンには,どのような形で実務が行われているのかを体験するという目的意識を持っておりました。インターン参加者の多くが,IT専攻ではないとはいえ,理系学生がほとんどだと思われ,実際に採用される学生も,理系が多いと考えたことで,自分としては相当のアピールが必要だと感じたためです(自分の内定可能性としても50%を切っているでしょう)。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
具体的な仕事内容をイメージできたのが大きな理由かと思います。実際にインターンのなかでも,入社後の話は一定なされ,自分自身としてもその会社で働く様子をイメージすることができました。クライアントの要求に応える過程でも,自分なりの案を多く出せたので,実務でも活躍する可能性はあると思い,志望度が上がりました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
名前を覚えていただき,評価とつながることで,多少選考にも通りやすいという点では有利と言えるかもしれないが,本当の勝負はやはり面接で,どのように話すかが一番大きな要因だと思われるからです。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
後日,評価シートが送られ,自分がどのような評価を受けたのかコメントを見ることができました。特に「懇親会」というようなものはありませんでした。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
当時(大学3年の7月ごろ)はB to B,B to Cの区分もあまり意識せず,幅広く業界を見ていました。しかしながら,この時点でも,強いて言えば,電気系,機械系,材料系などいわゆるB to B業界を多少重点的に見ていたと思います。ただ,当時は明確に就活の軸など定まっておらず(「就活の軸」の言葉も知らなかった),自分の直感と関心で選んではいました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
社員数が「非常に多い」というわけではないため,その分社員同士のタテ・ヨコの距離が近
というのは印象に残りました。実務についても,クライアントが企業であることのイメージ自体はありましたが,クライアントが企業だとどのような仕事になるのかはあまりイメージがわかず,インターンを通して,クライアントの要求に応える過程の一つを体験することでイメージをわかせることができました。
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北陸電話工事の 会社情報
| 会社名 | 北陸電話工事株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ホクリクデンワコウジ |
| 設立日 | 1949年11月 |
| 資本金 | 4億5000万円 |
| 従業員数 | 497人 |
| 売上高 | 155億266万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 天野博史 |
| 本社所在地 | 〒921-8044 石川県金沢市米泉町10丁目1番地153 |
| 平均年齢 | 44.4歳 |
| 平均給与 | 434万円 |
| 電話番号 | 076-240-2211 |
| URL | https://www.hokuwa.co.jp/ |
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