
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
大学等で学んだあなたの専門性(強み・得意分野)を教えてください。
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A.
大学で学んだ私の専門性は、聴取力や質問力、関係構築力といった【コミュニケーション能力】です。これらは人文地理学のフィールド調査をするにあたって、必要不可欠な能力です。聴取力を高めることで、相手の話を正確に理解し、適切な質問をすることができるようになりました。また、相手との信頼関係を構築し、情報収集やデータ収集をスムーズに行うことも調査経験を通じて、身につけることができました。 続きを読む
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Q.
- 志望動機と入社後にやりたい仕事や挑戦したいことを具体的に教えてください。
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A.
志望動機として、私は【北陸地域で暮らす人々に電力を通して、安心した生活をお届けしたい】という思いがあります。私は金沢大学に入学し、4年間金沢を含む北陸地方で過ごしてきました。そして次第に、大学卒業後の進路としては、お世話になった北陸地方に恩返しをしたいと純粋に思うようになりました。そこで、貴社の一員となり地域社会と協力しながら、北陸地域の問題解決に取り組むことでその思いが実現できると確信しています。私は貴社に入社したら、貴社が行っている様々な地域運動にも積極的に参加し、電力の向こう側にいる地域住民の皆様と水面下で関わって密接なコミュニケーションをとり、地域から信頼される一人の社員になりたいです。また、北陸地域に関わる法人様に対しても、学生時代の婚活パーティーの経験ももとに法人様ごとのニーズに合わせた電力に関わる提案を行い、電力を通じた北陸地域全体の活性化や安定化に貢献したいと思っています。 続きを読む
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Q.
自己PRを教えてください。
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A.
大学時代に私が全力を投じたのは【音楽フェスティバルの運営】でした。バンド演奏の集まりであるこのフェスティバルで、私は4年間オーガナイザーとして関与しました。出演バンドの手配から観客対応まで、全体的なプロジェクトマネジメントを担当しました。最初は手探り状態でしたが、周囲と共に困難を克服してきました。何事も計画通りに進まない状況でもフレキシブルに対応し、観客やバンドの意見を聞き、改善点を見つけ出しました。これにより、人々と協力してプロジェクトを推進する経験と、状況に応じた即時判断力を身につけました。結果として、私たちのフェスティバルは参加者数を倍増し、地元メディアでも取り上げられました。この体験は、問題解決とリーダーシップスキルを磨く大切な機会となりました。そして、これらのスキルは社会人としての価値ある財産となります。 続きを読む