
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
- 大学・大学院で履修した授業(ゼミや研究室を除く)の中で特に印象に残っている科目についてご記入ください。
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A.
大学の授業で印象的だったのは、フィールドワークの調査でした。この調査では、コミュニケーション能力が欠かせないことを学びました。相手の話を正確に聞き取り、適切な質問をするためには、聴取力を高める必要があります。また、相手との信頼関係を築き、情報収集を正確に行うための技術も身につきました。 続きを読む
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Q.
- 学業以外の活動についてご記入ください。 (趣味・特技・クラブ・サークル・アルバイト等)
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A.
学業以外で私は婚活パーティーの司会進行役に注力しました。会の中で問題が発生した際、私は臨機応変に対応することを心がけました。自らが進行役でありながら、参加者目線で問題解決に取り組み、相互的な意思疎通に励げみ続けた結果、3年間で3000人以上を動員し、スタッフ満足度では全国2位を獲得しました。 続きを読む
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Q.
自分自身について自覚している性格を教えてください。
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A.
私自身について最も自覚しているのは、【犠牲を顧みずに人を手助けできる】ということです。私はただ単に人を助けたいという純粋な気持ちだけで行動できます。学校やアルバイト先に限らず、日常生活の中でも他人に率先してサポートをすることができます。これは、他者への共感、思いやり、社会的責任が私の動機の根底にあるためです。 続きを読む
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Q.
就職先の企業を選ぶ上で最も重視していることを教えてください。
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A.
私が就職先の企業を選ぶ上で最も重視するのは、多くの人々の生活に貢献できるかどうかです。私は、自分の行動が他者や共同体の幸福に貢献できることに大きなやりがいを感じます。また、他者への貢献が自己意欲を向上させ、長期的に仕事を愛し続けることができると信じています。 続きを読む
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Q.
J-POWERを志望する理由、及び入社後に実現したいことと、そのために必要だと思う業務経験について具体的に教えてください。
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A.
貴社を志望する理由は、人々の生活に欠かせない電力を提供することで、社会に貢献できると考えています。私はインドネシアでの生活経験から、電力が人々の生活にとっていかに重要であるかを実感しました。農村の家庭でも送電線を通じて電力を利用している様子を見て、電力会社の社会貢献性の高さを改めて認識しました。そこで、電力の卸売事業を担う貴社で働くことで、多くの住民の生活に貢献したいと考えています。また、入社後には、技術職と事務職の架け橋となることはもちろん、配属先の地域の方々とも積極的にコミュニケーションをとり、地域社会との関わりを深めるように行動します。地域住民が安心して生活できる環境をつくるためには、地域との繋がりが欠かせません。私自身も、地域から頼られ、御母衣ダムのように住民に安心をもたらす存在になることを目指しています。 続きを読む