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北陸電力株式会社

【エネルギー業界の新たな光】【22卒】北陸電力の夏インターン体験記(文系/総合職)No.14480(早稲田大学/男性)(2021/5/12公開)

北陸電力株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。

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2022卒 北陸電力のレポート

公開日:2021年5月12日

インターン概要

卒業年度
  • 2022卒
実施年月
  • 2020年8月 上旬
コース
  • 総合職
職種名
  • 未登録
期間
  • 2日間

投稿者

大学
  • 早稲田大学
参加先
内定先
  • 西友
入社予定
  • 未登録

志望動機・インターンシップ参加前

このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。

エネルギー業界に興味・関心があったことがインターンシップ参加の1番の動機だ。このときは、どのエネルギー会社でもいいから、一度インターンシップに参加することによって、業界理解・業務理解に励みたいと考えていた。

このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。

事前にインターンシップ選考の情報を調査して、ワンキャリアや就活会議を通じて、過去の先輩方の通過したエントリーシートの情報を基に、自分の志望動機等をブラッシュアップしていた。

同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。

同業他社と比較して、選考において重視されたと感じるポイントは、なぜ北陸地域の電力会社を志望するかを明確に伝えることだと思う。

選考フロー

応募 → エントリーシート

応募 通過

実施時期
2020年07月 中旬
応募後の流れ
選考に参加
応募媒体
企業ホームページ

エントリーシート 通過

実施時期
2020年07月 中旬
通知方法
メール
通知期間
1週間以上

ESの内容・テーマ

大学での研究テーマ及び概要、インターンシップへの応募理由及びインターンシップから学びたいこと、自身の専門性、自己PR

ESの形式

Webで入力

ESの提出方法

採用サイトのマイページから提出

ESを書くときに注意したこと

設問が多かったので、一つ一つの項目で自分の何をアピールしたらよいか考えて明快な言葉で記入した。

ES対策で行ったこと

ワンキャリア・就活会議に登録して、北陸電力のインターンシップに参加した先輩方のエントリーシートを参考にして、自分のエントリーシートを改善した。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

ワンキャリア・就活会議

インターンシップの形式と概要

開催場所
オンライン
参加人数
15人
参加学生の大学
学歴は幅広かった。東大・早慶が1人ずつ、北陸地方の学生が多かった。
参加学生の特徴
エネルギー業界に関心があり、北陸地域に由縁がある学生が多かった。
参加社員(審査員など)の人数
4人
報酬
なし
交通費の補助
なし
昼食費の補助または現物支給
なし

インターンシップの内容

インターンの概要

契約拡大のための営業施策の考案のグループワーク

インターンの具体的な流れ・手順

2日間に分けてインターンシップは行われた。本来は現地で施設見学等も行う予定だったが、オンライン化の影響により、企業説明会と業務説明会、グループワーク、先輩社員との座談会という順番で進んだ。

このインターンで学べた業務内容

エネルギー業界の動向及び、北陸電力の理念、営業施策の考え方

テーマ・課題

契約拡大のための営業施策の考案

1日目にやったこと

オンライン化の影響により、1日目は、応募者誰もが参加できるオンライン上でのウェビナー式の企業説明会だった。エネルギー業界及び北陸電力の事業内容への説明・理解促進が中心であった。

2日目にやったこと

2日目が実質的なインターンシップであった。営業を行っている社員から職種説明があり、またグループ討議として、契約拡大のための営業施策の考案のグループワークを行い、実践的に営業への理解を深めた。そして最後に座談会を行った。

発表会はありましたか?

  • はい
  • いいえ

優勝特典

なし

インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?

インターンシップ中には、グループワークにおいて、社員の方が司会を担当し、全学生に満遍なく話をふっていた。フィードバックとして、社会人には思いつかないような素敵なアイデアをたくさんありがとうと言っていた。

苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?

インターンシップで大変だったことや苦労したことは、グループワークの司会を社員の方が担当なさったからこそ、話し合いが進めにくかったことだ。議論の道筋を作ってくださることはありがたいが、短い時間の中で時間配分やアイデア出しまで、全て自分たちでやった方が効率が良いとは感じた。

インターンシップを終えて

インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?

他の学生とは、グループワークを通じて、アイデアをシェアすることが多かった。

インターンシップで学んだこと

インターンシップに参加したからこそ学べたことは、営業施策の検討の方法だ。丁寧なフレームワークが提示され、ターゲット選定からアプローチ方法の検討、そして必要な協業先を選定し、双方のメリットを確認することで、料金を値下げすることなく、新規契約を獲得することができると学んだ。

参加前に準備しておくべきだったこと

インターンシップ当日に、より多くにのことを吸収すべく、企業情報を詳しく収集し、そこで抱いた疑問を先輩社員との座談会で解消できるように準備しておけば、よりインターンシップを有効なものにできたと考える。

参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?

  • はい
  • いいえ

この企業で働いている自分を想像できた理由は、エネルギー業界の業界理解及び企業理解が進んだためだ。エネルギー業界として、電力の自由化の影響を受けており、さらに北陸電力は環境に優しいエネルギー供給に力を入れている点が印象的だった。また北陸電力は福利厚生も充実しており、非常に働きやすい環境がある学んだ。

本選考で内定が出ると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

内定が出ないと感じた理由は、インターンシップの参加学生を見る限り、北陸地域に縁がある学生が多く、あまり由縁がない自分は、そこでふるいにかけられると感じた。実際、インターンシップのグループワークでは、かなりフィードバックとして褒められたものの、その後のイベントには呼ばれることがなかった。

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ

インターンシップの参加を通じて、北陸電力の働きやすい環境、環境に配慮したエネルギー事業、地域密着のビジネスモデルを学んだためだ。私自身は、一つの地域に密着して、持続可能なビジネスモデルをもった一つの企業で働き続けたいと考えていたため、志望度は上がった。

この企業を本選考でも受験予定ですか?

  • はい
  • いいえ

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

インターンシップ参加者の一部が、その後のインターンシップ参加者限定のイベントに呼ばれていたこと、及びインターンシップでグループワークや座談会から企業理解を深めることができたため、インターンシップへの参加が本選考でも有利になると感じた。

参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい

インターンシップ参加者の一部が、その後のインターンシップ参加者限定のイベントに呼ばれる。その他には、フォローはなかった。

参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい

インターンシップ参加前には、漠然とインフラ業界に就職したいと思いつつも、自分の可能性を狭めずに幅広い業界の中から自分の適性を見て就職先を判断したいと考えていた。そのため、鉄道・通信・エネルギー業界に限らず、幅広く金融・メーカー・IT・流通など業界を見ていた。一つの地域に密着して、一つの企業で働き続けたいと考えてはいたため、インフラ業界を中心に見ていた。

このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?

インターンシップ参加後、ひとえにインフラ業界に就職するといっても、住む・働く地域も重要だと考えるようになった。法令順守の意識が高く、非常に働きやすさはあると感じたが、一方で地方によっては、車が欠かせず、雪の影響も事業や生活に影響があると学んだため、住みやすさに不安が残ると感じた。そのため、以降は東京・東海・関西のインフラ企業を中心に見るようになった。

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北陸電力の 会社情報

基本データ
会社名 北陸電力株式会社
設立日 1951年5月
資本金 1176億4100万円
従業員数 8,162人
売上高 8582億7500万円
決算月 3月
代表者 松田 光司
本社所在地 〒930-0858 富山県富山市牛島町15番1号
平均年齢 41.4歳
平均給与 802万円
電話番号 076-441-2511
URL https://www.rikuden.co.jp/
NOKIZAL ID: 1131329

北陸電力の 選考対策

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