- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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【発想力×挑戦×成長】【20卒】井村屋グループの冬インターン体験記(理系/井村屋フーズ株式会社の現場を知っていただく体験型1DAYインターンシップ)No.4659(九州大学大学院/男性)(2019/4/5公開)
井村屋グループ株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2020卒 井村屋グループのレポート
公開日:2019年4月5日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2018年12月
- コース
-
- 井村屋フーズ株式会社の現場を知っていただく体験型1DAYインターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
夏のインターンに参加した際に、グループワークのフィードバックが大変丁寧だったのが印象に残っており、この企業の体験型のインターンシップもあれば参加したいと思っていたところ、冬のインターンに是非招待したいという旨の連絡をいただいたので参加した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
招待制のインターンシップで希望する日程を選ぶだけだったが、希望日が先着順な可能性を考えて早めに日程を選択した。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2018年11月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 井村屋フーズ株式会社 本社・中原工場
- 参加人数
- 10人
- 参加学生の大学
- 大学はみなばらばらで、学部生と院生の比率は同じくらいだった。秋のインターンに参加した学生も数名来ていた。
- 参加学生の特徴
- 全員井村屋グループのインターンを一度経験した上で来た学生だったので、志望度が高い学生が多かった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
自社製品を用いた商品開発(商品企画~試作の体験)や成果物をひとりずつプレゼンすることを通して井村屋フーズの仕事を体験する。
1日目にやったこと
会社概要説明→昼食→営業・開発各コースに分かれて事前説明→開発室でそれぞれテーマを考え商品試作→発表と公表→営業コースと合流して振り返りや社員の方との意見交換会
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
開発の社員数名(新人、部長クラス)
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
商品を売り出す際はマーケットイン型とプロダクトアウト型の戦略があるという話をフィードバックの際に説明していただきながら、今回は後者型の商品開発をした人がほとんどで、現状分析が甘いとおっしゃられたことには確かにそうだと思った。学生にしかできない発想もあるから、学生のうちに日頃から情報にアンテナを張ってネタをストックしておくように、と言われたことは実践していきたい。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループでの商品開発はこれまで経験があったが、企画から試作までを1人でやるのは初めてで面食らった。試作し終わるまでの時間が3時間弱しかなく、時間的にも厳しい課題だった。またコンセプト決めに必要な情報も提供してもらえなかったので、取り掛かりに時間がかかった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
はじめて企画から試作までを1人でやってみて、自分はレシピの開発には向いていないことが分かった。普段から料理をしなれていないこともあり、他の参加者が黙々と試作をしていく中で取り残される感覚が怖かった。職種の可能性を絞ることが出来たという点で参加して良かった。
参加前に準備しておくべきだったこと
コンセプト決めに必要な情報を提供してもらわなくても、日ごろから食に関する課題や流行などにもう少し自分で敏感になっておく必要があった。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
サマーインターンでは見ることが出来なかった本社の様子をみることや、参加した学生以上の社員の方が同席された座談会で仕事のことやそれ以外のことでもたくさんのお話を聞くことができ、入社後のイメージは膨らんだ。しかし、開発に向いていないことを痛感し、研究を行っている部署がないことから、入社して働けている自分は想像できなかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
企画書と試作が上手くいけばよかったが、満足できる成果物とならなかった。企画書は全て回収されたので、よかった人のものは別で評価されるものと思われる。また、開発以外にこの会社でやりたかったことがなかったのに開発に向いていないことが分かってしまったので、品質管理などの方に興味が向かない限り内定が出ることはないと思われる。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
自分は開発に向かないことが分かった以外にも、他のインターンシップで見学した大手のメーカーの工場・開発室と比べると、古い感じがして見劣りしてしまった。しかし、専務の方が「きれいなところだけ見せるのではなく全て包み隠さず見せることでこちらとしてもミスマッチを減らしたい。」おっしゃっていたことに対しては好感を覚えた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
このインターンシップ自体が、夏・秋のインターンシップで参加した学生の中から合計20名ほどだけ参加できるものだったので、他の志望者が体験できていない経験をたくさんできたことは、志望動機などに活かせるものと思われる。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ中に聞き足りなかったことがあればと、次回の座談会開催の予定のメールを送っていただいた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
私は食品の商品開発を通してお客様と一緒に課題や悩みを解決できる仕事がしたかったので、B to CよりB to Bを事業の中心としている食品企業を希望していた。その中でも、自分からお客様に提案することができるODM・OEM事業を行う受託製造メーカーに興味があり、商品・技術開発に携われる企業に行きたいと思っていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
B to Bを事業の中心としている食品企業であり、ODM・OEM事業を行う受託製造メーカーには依然として興味があるが、商品開発ではなく技術開発に携われる企業に行きたいと思った。したがって行きたい会社が研究の部署がある会社に絞られるが、それを満たすとなると大手の食品メーカーがほとんどになってしまうことが心配にもなった。
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井村屋グループの 会社情報
| 会社名 | 井村屋グループ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | イムラヤグループ |
| 設立日 | 1947年4月 |
| 資本金 | 25億7654万円 |
| 従業員数 | 979人 |
| 売上高 | 511億2100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 大西 安樹 |
| 本社所在地 | 〒514-0819 三重県津市高茶屋7丁目1番1号 |
| 平均年齢 | 38.4歳 |
| 平均給与 | 602万円 |
| 電話番号 | 059-234-2131 |
| URL | https://www.imuraya.co.jp/ |
