- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 建設コンサルタント業界に関心を持っており、業界最大手のインターンに参加することで業界研究及び企業研究を深めたいと考えたから。また、2週間という長い期間であり、業務体験を通して自身の中のイメージを鮮明にしたかったから。続きを読む(全108文字)
【未知の味わい、新提案】【18卒】井村屋グループの冬インターン体験記(理系/総合職)No.2006(名城大学/女性)(2018/2/7公開)
井村屋グループ株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2018卒 井村屋グループのレポート
公開日:2018年2月7日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2018卒
- 実施年月
-
- 2017年2月
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 名城大学
- 参加先
-
- 名鉄観光サービス
- 長登屋
- 井村屋グループ
- 近畿日本ツーリストブループラネット
- 日本旅行
- 内定先
-
- 丸大食品
- NTTデータ東海
- 長登屋
- 西日本電信電話(NTT西日本)
- NTTビジネスソリューションズ
- フジパングループ本社
- NTTフィールドテクノ
- 日立社会情報サービス
- 入社予定
-
- 西日本電信電話(NTT西日本)
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
志望業界の1つであった食品業界のインターンシップに、あまり参加できていなかったことから参加したいと思った。また、各企業のエントリーが始まる3月目前であったことから何かしら有利な情報を得られると思った。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
ホームページ等を閲覧し、あずきバー以外にどういった商品があるのかを確認した。また、企業理念に関しても調べた。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2016年02月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 名古屋駅にある会議室
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 愛知県内の大学からきている学生がほとんどであった。学歴で選んでいるわけではないと思う。
- 参加学生の特徴
- 文系理系が混在していおり、大きな偏りはなかったように思われる。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
今後どのような商品を顧客に提案していくべきか。
1日目にやったこと
午前と午後でそれぞれ1つずつグループディスカッションを実施した。午後に行ったものに関しては、テーマが発表された後にチーム内で議論を行い、模造紙1枚を用いて発表するという内容だった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
実際にこういった商品を開発したいということを言って頂き嬉しかった。フィードバックの中でいくつか質問があったが、そこまで厳しいフィードバックということはなかった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
国立大学の大学院生と一緒の班であったが、2つのディスカッションを行っていく中でやはり能力の違いがあるということを実感させられた。あまりにも圧倒されてしまい、なかなか自分の意見を述べることが出来なかった。ディスカッションの時間が2時間程設けられていたため、集中力を途切れさせないようにすることが大変だった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
選考前に、周りの学生のコミュニケーション能力や発想力の高さを実感することができ、危機感を持つことができた。また、インターンシップに参加したことによって、今後のスケジュールを詳しく教えてもらうことができたので、スケジュールを調整していく上で良かった。
参加前に準備しておくべきだったこと
今回実施したグループワークの中では、市場分析や市場選択をしなければならなかった。スマートフォンの使用が許可されていたものの、さまざまな市場を学んでおけばよかったと思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
今回のインターンシップでは、多くの学生が希望しているような「商品開発」をグループワークの1つとして取り上げていた。その中で、自分自身いくつか商品を発案することができたため、約1年後にこの企業で働いていることをある程度イメージすることができた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップで一緒の班になった学生がさまざまな質問を投げかけ目立っていたので、その学生の方が有利だと思ったから。また、1次選考会(グループワーク)の前に選考途中の企業を記入したが、食品業界だけを並べたわけではなかったので、志望度が高いわけではないと感じられたと思うから。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
人口減少やコストの上昇、食べ物系の商品がありふれているからこその競争激化といったさまざまな問題がある中で、その1つ1つに立ち向かっていくために行動していることが感じられ、今後どのようなことが起こっても、乗り越えていく力があるということを感じたから。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加者に対しては、しっかりと取り組んでいれば1次選考であるグループディスカッションを通過することができるということは本選考に有利に働くと思った。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加者に対しては、しっかりと取り組んでいれば1次選考であるグループディスカッションを通過することができた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップ参加前には、食品業界・通信業界・旅行業界を志望していた。その中でも、食品業界は今までの大学生活の中で学んできたことが最も生かせる場所だと考えていたことから、志望度が高く、製造ラインで毎日働くというよりはさまざまな人と連携しながら1つの商品を創り出す商品開発等に従事したいと考えていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
疑似体験ではあったものの、実際にさまざまな情報を見ながら商品開発を進めることができ、1つのものを創り上げていくという喜びを感じることができた。しかし、多くの学生がこういった商品開発を目指しているにも関わらず、携われるのはごく一部であることからなかなか難しいと感じた。製造ラインで働くことは向いていないと思っていたので営業等にも目を向けるようになった。
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井村屋グループの 会社情報
| 会社名 | 井村屋グループ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | イムラヤグループ |
| 設立日 | 1947年4月 |
| 資本金 | 25億7654万円 |
| 従業員数 | 979人 |
| 売上高 | 511億2100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 大西 安樹 |
| 本社所在地 | 〒514-0819 三重県津市高茶屋7丁目1番1号 |
| 平均年齢 | 38.4歳 |
| 平均給与 | 602万円 |
| 電話番号 | 059-234-2131 |
| URL | https://www.imuraya.co.jp/ |
