GameWithのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
GameWithのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。GameWithのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
GameWithの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
冬 / 1日間
総合職
提出するアウトプットで本選考に進めるかが決まる。どれくらいのクオリティを担保すればよいのかを探りながら、スピードを意識してアウトプットを練らなければならないため、いわゆるベンチャー企業で求められるスピード感と瞬発力がどのようなものであるかを知れたこと。
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冬 / 1日間
選考直結型1dayインターシップ なぜ優秀な人はゲーム業界を目指すのか
企業の業務内容や社風について知れるだけでなく、グループディスカッションの練習にもなった。特にマスゲーマーという明確なターゲットに対してどのようなアプローチをすべきか、情報を調べながら自分でサービスを組み上げるという時間は貴重な経験となった。
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参加して大変だったこと
冬 / 1日間
総合職
数十分で施策を立案し提出しなければならないため、とにかくスピード感とアイデアを湧かせる瞬発力が求められることに苦労した。提出方式に関して、特に定められていないため、テキストベースでよいのか、スライドの方がよいのかと悩みながらの作業だった。また、ここで提出するアウトプットで本選考に進めるかが決まるため、どれくらいのクオリティを担保すれば良いのかも
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冬 / 1日間
選考直結型1dayインターシップ なぜ優秀な人はゲーム業界を目指すのか
チーム全体で意見をまとめ、一つのサービスまで昇華するのが特に大変だった。形式は完全にグルー プディスカッション形式であり、班員の中にはゲームに全く興味のない学生もおり、自分を含め、その子をモデルターゲットにしてサービスを考えた。最終的には無事にサービスの提出まで漕ぎ着けることができた。
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印象的なフィードバック
冬 / 1日間
総合職
インターンシップのプログラムは基本的に一方通行で進行していくため、インターンシップ中での社員さんとの関わりはこれといってなかった。強いて挙げるのであれば、インターンシップのプログラム終了後の質疑応答の時間。
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冬 / 1日間
選考直結型1dayインターシップ なぜ優秀な人はゲーム業界を目指すのか
特にフィードバックはありませんでした。自分が立案したサービスの出来によってその後の選考のお知らせが来るという形式だったが、次の選考ステップに進めたのである程度の評価はされたのだと感じている。
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GameWithの インターン参加後の就職への影響
参加前
このインターンシップに参加するまでは夏インターン・秋インターンを踏まえて、金融業界を強く志望していたが、このインターンシップに参加することでその思いがより強くなった。先に述べたようにゲーム攻略サイトを運営するという側面が強い会社であり、フルリモートな環境で働くことになる点等から自身のキャリア感、どのような環境で働きたいかを考えるきっかけになった。
参加後
身近なゲーム攻略サイトを運営している会社とベンチャー気質であること、フルリモート環境で働くことができること、好きなゲームに携われるということから事前に抱いていたイメージそのままの会社だった。しかしながら、配属可能性やキャリアを踏まえると、やや遠回りしなければならない点も多くあり、ベンチャーは向いていないのではと思った。
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参加前
食品業界やIT業界など幅広い業界を見ていた。特に研究職やSEなどを重点的に見ていた。食品では自分の研究と関連のあるサントリーホールディングスやキリンホールディングスなどをインターンシップに応募していた。IT業界ではNTTデータやNRIなどの業界最大手の企業を研究し、実際にインターンシップなどにも参加していた。
参加後
初めてゲームメディア業界のインターンシップに参加したが、想像以上に実りのあるインターンシップだった。ゲームメディア業界に対しても、GameWith株式会社以外も幅広く扱っている会社があると知り、以後、GameWith株式会社は自分の志望企業の一つになった。そのため、以前は特に意識していなかった総合職などについても意欲的に応募してみようと明らかに意識が変わった。
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参加前
マーケティング、広告系に興味を持っていた。電通、博報堂やマーケティング職に携われる企業を中心に探していた。より社会に大きなインパクトを与えたいという動機が強かったが、その関わり方は様々であり、広告なら幅広い業界に携われると考えていた。他にも教育、SIerなどサマーインターンシップに申し込む時点ではあまり絞り込んではいなかった。
参加後
ゲーム業界が一つの選択肢に増えたというよりかは、ゲームウィズが一つの選択肢に加わったような印象。ただ、上場仕立てであり不透明な部分が見られるため、日系企業大企業志望の人には向かないように感じた。ゲームが好きで仕事でそこそこ挑戦したい人がいくところであり、安定を求める人には向いていないと感じた。選考を途中で辞退した。
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参加前
インターンシップ参加前は、広告業界、マスコミ業界(主にテレビ)、IT業界を見ていた。具体的には、広告業界は、広告代理店、広告制作、WEB広告、マスコミ業界は、放送局、制作会社、IT業界は、SIer、WEB制作を見ていた。インターンシップ参加後は、ゲーム業界も見るようになり、ゲーム制作会社なども視野に入れるようになった。
参加後
ゲーム会社ということもあり、ゲームが好きな人しか働いていないのかと思ったが、案外女性の社員の方は特にあまりゲームが好きではない人が多かったため、その点ではギャップがあった。又、インターンシップに参加して改めて自身がゲーム好きということが分かったので、その後の就職活動にもゲーム業界を入れるという変化を与えられたいい機会であった。
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GameWithの インターンの選考フロー
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GameWithの インターンの選考対策
インターンES
総合職
私が貴社のインターンシップを志望する理由は就職活動の軸と重なった点と、ゲームが好きであるという点である。私の就職活動の軸は「人が人生を楽しいと思えるように影響を与える仕事」である。平均的に1日を仕事、睡眠、私生活の三つに分けられると考えた場合、人生を楽しいと思うチャンスが最も多いのが私生活の部分であり、この時間を有益なものにする手段の一つがゲームである。従来からゲームは単純に娯楽として人々に楽しさを提供してきた。しかし近年、ゲームの価値が単なる娯楽としての価値から、より多様で大きな価値へと変化しており、貴社はその変化に大きく貢献していると私は考える。まず、貴社はゲームインフラの役割を担うことで、各ゲームのプレイヤーが情報を交換できる環境を生み出した。最近のゲームはコミュニケーションを取れるものが多いため、攻略のためだけでなく、ゲームを通じて人と繋がり、楽しむことができる環境を生み出している。さらに貴社はスポーツと同様、多くのファンを集め、ゲームの楽しさを増大させるeスポーツの事業を行い、多くの人に楽しさと夢を与えている。以上の点が就職活動の軸と重なったため、志望する。
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インターン面接
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インターン選考の就活速報
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GameWithの 会社情報
| 会社名 | 株式会社GameWith |
|---|---|
| フリガナ | ゲームウイズ |
| 設立日 | 2013年6月 |
| 資本金 | 5億5300万円 |
| 従業員数 | 174人 |
| 売上高 | 40億4700万円 |
| 決算月 | 5月 |
| 代表者 | 今泉 卓也 |
| 本社所在地 | 〒108-0073 東京都港区三田1丁目4番1号 |
| 平均年齢 | 34.2歳 |
| 平均給与 | 658万円 |
| 電話番号 | 03-6722-6299 |
| URL | https://gamewith.co.jp/ |