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株式会社GameWith

GameWithのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

GameWithのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。GameWithのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

GameWithの インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

データがありません

インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より0%多いです
  • はい
  • いいえ
志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より0%多いです
  • はい
  • いいえ
有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度2.0/ 5
GameWithは5点満点中2.0点で、インターンの選考難易度は低めと言えます。また、就活会議に登録されている12,871件のIT・通信業界の企業の平均に比べると、0.6点低いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

参加して学んだこと

冬 / 1日間

総合職

提出するアウトプットで本選考に進めるかが決まる。どれくらいのクオリティを担保すればよいのかを探りながら、スピードを意識してアウトプットを練らなければならないため、いわゆるベンチャー企業で求められるスピード感と瞬発力がどのようなものであるかを知れたこと。

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冬 / 1日間

選考直結型1dayインターシップ なぜ優秀な人はゲーム業界を目指すのか

企業の業務内容や社風について知れるだけでなく、グループディスカッションの練習にもなった。特にマスゲーマーという明確なターゲットに対してどのようなアプローチをすべきか、情報を調べながら自分でサービスを組み上げるという時間は貴重な経験となった。

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冬 / 1日間

選考直結型1dayインターンシップ

ゲーム業界の動向を日本、アジア、世界の目線から様々な角度で分析しており非常に学びが深かった。特に今後展開していく事業などをCOOの方から説明してくれ非常に興味が湧いた。ゲーム業界についてこれだけ知れる機会はなかなかなく、非常に面白い内容であった。

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冬 / 1日間

総合職

参加していた学生はゲーム業界に精通している人が多かった印象で、最後の質問会では企業の方とかなりコアな話やタイムリーな話を繰り広げていたため、あまりゲーム業界に詳しくない私にとっては新しい言葉が飛び交っていて新鮮であり、勉強になる機会が多かった。

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参加して大変だったこと

冬 / 1日間

総合職

数十分で施策を立案し提出しなければならないため、とにかくスピード感とアイデアを湧かせる瞬発力が求められることに苦労した。提出方式に関して、特に定められていないため、テキストベースでよいのか、スライドの方がよいのかと悩みながらの作業だった。また、ここで提出するアウトプットで本選考に進めるかが決まるため、どれくらいのクオリティを担保すれば良いのかも

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冬 / 1日間

選考直結型1dayインターシップ なぜ優秀な人はゲーム業界を目指すのか

チーム全体で意見をまとめ、一つのサービスまで昇華するのが特に大変だった。形式は完全にグルー プディスカッション形式であり、班員の中にはゲームに全く興味のない学生もおり、自分を含め、その子をモデルターゲットにしてサービスを考えた。最終的には無事にサービスの提出まで漕ぎ着けることができた。

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冬 / 1日間

選考直結型1dayインターンシップ

GDは30分と限られた時間であり、そのグループで発表等はなくその後の個人ワークの参考にするためのものであったため、初めは議論が少なかった。アイスブレイク等もない中、積極的にゲームの話をお互いすることで徐々に議論が活発になっていった。ゲームを全く触らない、意欲のない人も参加していたため扱いに困った。

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冬 / 1日間

総合職

個人ワークが優秀な人から本選考に進めるという前提の元、グループワークにて課題やアイデアなどを発散してから個人ワークに移る、という特殊なワークであったため、グループのメンバーの企画がかなり被ってしまうのではないか、という懸念点からあまり深堀った話ができなかったことが大変であった。

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印象的なフィードバック

冬 / 1日間

総合職

インターンシップのプログラムは基本的に一方通行で進行していくため、インターンシップ中での社員さんとの関わりはこれといってなかった。強いて挙げるのであれば、インターンシップのプログラム終了後の質疑応答の時間。

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冬 / 1日間

選考直結型1dayインターシップ なぜ優秀な人はゲーム業界を目指すのか

特にフィードバックはありませんでした。自分が立案したサービスの出来によってその後の選考のお知らせが来るという形式だったが、次の選考ステップに進めたのである程度の評価はされたのだと感じている。

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冬 / 1日間

選考直結型1dayインターンシップ

ゲームウィズユーザーにするために、なぜゲームウィズなのか、どんなことをすることで今後の顧客獲得につながるのかを考える必要があった。個人ワークに対するフィードバックはなかった。

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冬 / 1日間

総合職

インターンシップ中社員の方との関わりはほぼ皆無であった。強いて言うなら、最後の質問会にてコンタクトを取る機会があったのみで、課題提出後のフィードバックなども一切なかった。

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GameWithの インターン参加後の就職への影響

参加前

このインターンシップに参加するまでは夏インターン・秋インターンを踏まえて、金融業界を強く志望していたが、このインターンシップに参加することでその思いがより強くなった。先に述べたようにゲーム攻略サイトを運営するという側面が強い会社であり、フルリモートな環境で働くことになる点等から自身のキャリア感、どのような環境で働きたいかを考えるきっかけになった。

参加後

身近なゲーム攻略サイトを運営している会社とベンチャー気質であること、フルリモート環境で働くことができること、好きなゲームに携われるということから事前に抱いていたイメージそのままの会社だった。しかしながら、配属可能性やキャリアを踏まえると、やや遠回りしなければならない点も多くあり、ベンチャーは向いていないのではと思った。

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参加前

食品業界やIT業界など幅広い業界を見ていた。特に研究職やSEなどを重点的に見ていた。食品では自分の研究と関連のあるサントリーホールディングスやキリンホールディングスなどをインターンシップに応募していた。IT業界ではNTTデータやNRIなどの業界最大手の企業を研究し、実際にインターンシップなどにも参加していた。

参加後

初めてゲームメディア業界のインターンシップに参加したが、想像以上に実りのあるインターンシップだった。ゲームメディア業界に対しても、GameWith株式会社以外も幅広く扱っている会社があると知り、以後、GameWith株式会社は自分の志望企業の一つになった。そのため、以前は特に意識していなかった総合職などについても意欲的に応募してみようと明らかに意識が変わった。

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参加前

マーケティング、広告系に興味を持っていた。電通、博報堂やマーケティング職に携われる企業を中心に探していた。より社会に大きなインパクトを与えたいという動機が強かったが、その関わり方は様々であり、広告なら幅広い業界に携われると考えていた。他にも教育、SIerなどサマーインターンシップに申し込む時点ではあまり絞り込んではいなかった。

参加後

ゲーム業界が一つの選択肢に増えたというよりかは、ゲームウィズが一つの選択肢に加わったような印象。ただ、上場仕立てであり不透明な部分が見られるため、日系企業大企業志望の人には向かないように感じた。ゲームが好きで仕事でそこそこ挑戦したい人がいくところであり、安定を求める人には向いていないと感じた。選考を途中で辞退した。

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参加前

インターンシップ参加前は、広告業界、マスコミ業界(主にテレビ)、IT業界を見ていた。具体的には、広告業界は、広告代理店、広告制作、WEB広告、マスコミ業界は、放送局、制作会社、IT業界は、SIer、WEB制作を見ていた。インターンシップ参加後は、ゲーム業界も見るようになり、ゲーム制作会社なども視野に入れるようになった。

参加後

ゲーム会社ということもあり、ゲームが好きな人しか働いていないのかと思ったが、案外女性の社員の方は特にあまりゲームが好きではない人が多かったため、その点ではギャップがあった。又、インターンシップに参加して改めて自身がゲーム好きということが分かったので、その後の就職活動にもゲーム業界を入れるという変化を与えられたいい機会であった。

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GameWithの インターンの選考フロー

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GameWithの インターンの選考対策

インターンES

22卒

総合職

私が貴社のインターンシップを志望する理由は就職活動の軸と重なった点と、ゲームが好きであるという点である。私の就職活動の軸は「人が人生を楽しいと思えるように影響を与える仕事」である。平均的に1日を仕事、睡眠、私生活の三つに分けられると考えた場合、人生を楽しいと思うチャンスが最も多いのが私生活の部分であり、この時間を有益なものにする手段の一つがゲームである。従来からゲームは単純に娯楽として人々に楽しさを提供してきた。しかし近年、ゲームの価値が単なる娯楽としての価値から、より多様で大きな価値へと変化しており、貴社はその変化に大きく貢献していると私は考える。まず、貴社はゲームインフラの役割を担うことで、各ゲームのプレイヤーが情報を交換できる環境を生み出した。最近のゲームはコミュニケーションを取れるものが多いため、攻略のためだけでなく、ゲームを通じて人と繋がり、楽しむことができる環境を生み出している。さらに貴社はスポーツと同様、多くのファンを集め、ゲームの楽しさを増大させるeスポーツの事業を行い、多くの人に楽しさと夢を与えている。以上の点が就職活動の軸と重なったため、志望する。

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インターン面接

データがありません

インターン選考の就活速報

データがありません

GameWithの インターン体験記をステップから探す

GameWithの 会社情報

基本データ
会社名 株式会社GameWith
フリガナ ゲームウイズ
設立日 2013年6月
資本金 5億5300万円
従業員数 174人
売上高 40億4700万円
決算月 5月
代表者 今泉 卓也
本社所在地 〒108-0073 東京都港区三田1丁目4番1号
平均年齢 34.2歳
平均給与 658万円
電話番号 03-6722-6299
URL https://gamewith.co.jp/
NOKIZAL ID: 1681952
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。