
24卒 本選考ES
開発職
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Q.
趣味を教えてください
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A.
推し活です。最近は特にジャニーズ事務所のKing&Princeにハマっており、昨年コンサート行くためにファンクラブに入会し、2回足を運びました。彼らから元気を与えてもらっている分、私も職を通して様々な人を笑顔にできる存在になりたいです。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、コミュニケーション力があることです。大学時代は管理栄養士過程ということもあり、学科内で男子学生が少なかったものの、女子学生と積極的にコミュニケーションを取ることで実験や調理実習、臨地実習に取り組みました。同じ男子学生が少ないことで、人間関係の構築に苦労することもありましたが、サークル活動や課外活動を通して男子学生とのコミュニティを形成することができました。また、私は中学で生徒会副会長、高校で文化祭実行委員、大学での学生委員の活動を通して、他者を巻き込みながら一つのものを作り上げる経験を重ねてきました。現在通っている大学院でも、他大学からの進学で知り合いがいない中、同期や先輩後輩と日々研究に励んでいます。今後、この強みを新しく出会う方や、様々な世代の方とのコミュニケーションに活かしたいと思っています。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
大学の卒業研究で地元食品企業と行った○○の商品開発です。「○○」として、地域特性を付加価値とした商品の開発を目指して研究を進めました。結果的に、「○○」として商品化させ ることができ、現地の販売店では売り切れになるほど好評をいただき、地域貢献につながりました。 ※研究に関する秘匿事項であるため、省略。 商品開発における課題や困難を克服したエピソードを中心に記載しました。 続きを読む
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Q.
CJ FOODS JAPANに入社したらやってみたいことは何ですか?(必須、800文字まで)
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A.
私は将来、誰もが目的意識を持ちながらも豊かな食生活送ることのできる世の中を作りたいという強い思いがあります。その中で貴社に入社後、美酢を消費者の嗜好やライフスタイルに合わせて開発していきたいと思います。また、消費者にとって美酢が生活の一部になるような商品提案をすることで、健康的な社会の実現に貢献したいと考えています。現在の美酢はストレートタイプのみならず、ゼリータイプやアイスなど様々な形態から販売されていることに魅力を感じております。一方で、ストレートタイプ以外の認知度はまだ低く、今後より一層普及させていく必要があると考えています。対象者に合わせた味や形態を幅広く開発することや、美酢を習慣的に日常生活に取り入れられるような栄養機能やおいしさなどの付加価値を消費者により届けていく必要があると思います。貴社に入社後、大学時代に学んだ献立作成の経験を活かし様々な味や形態の美酢の開発のみならず、消費者に合わせた他の食材との組み合わせや新しいアレンジ法の提案をすることで、商品を手にした人が自分好みにアレンジできるような普及活動もしていきたいと考えています。さらに病院実習の経験から、「食事」は単に口に入れて栄養素やお腹を満たすものだけではなく、その先にある「ワクワク」や「楽しさ」などの付加価値も届けることが重要であると感じました。貴社の商品開発を通し、外国の食文化を日本人に普及させることで、「食経験」という新たな付加価値を届けることができると考えています。世の中のトレンドや食の課題解決を見据えた商品を世の中に提供していくだけでなく、手に取った人の生活に彩りを与えていきたいです。これまで学んできた栄養学やフードテックの知見を活かし、消費者が楽しみながら美酢を目的に合わせて選択し、「心の栄養」も満たすことのできる商品を世の中に生み出したいと思います。 続きを読む