
24卒 インターンES
総合職
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Q.
ご自身の長所について、そう思う具体的な経験や取組みを踏まえて教えてください。 400 文字以下
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A.
私の長所は「目的意識を持って物事に取り組めること」だ。 私は学生時代、学祭運営団体で「届けたい価値」を意識して「もの作り教室」の企画・運営に取り組んだ。前年度の同企画は「お客様に届けたい価値」の検討が後回しになっており、一貫した目的がない為に具体的な内容決定が難航した。その為自分が取り組む際にはこの点を改善し「企画を通して届けたい価値」を練ることに重きを置いた。そして北大祭が持つ「地域性」を活かし「自分が住む地域についての学び」と「学祭ならではの楽しさ」を届けられる様、アイヌの人々が着用していた衣服について学びながら「もの作り」ができるワークショップを作り上げた。達成したい目的がしっかりと定まっていたからこそ、ぶれることなく内容を詰めることが出来、この経験は大学院での「仮説を立てそれを検証する」研究活動にも大きく役立っている。今後も何かに取り組む際は、目的を事前に確認し行動するようにしたい。 続きを読む
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Q.
大学・大学院で特に興味をもって学んでいる分野・テーマについて、取り組み内容と学びから得 たことについて教えてください。 300 文字以下
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A.
私は大学院でテンサイ育種に役立つ遺伝的機構である細胞質雄性不稔(CMS)について学んでいる。CMSは正常な花粉の形成を妨げる形質で、私はこの CMS の進化的な意義について研究を行っている。研究活動を通して最も成長した部分は、聞き手に親切な発表をすることである。研究を始めた当初は、当事者である自分にとって当たり前なことは聞き手にとっても当たり前であると錯覚してしまい、必要な説明を省いた一方的な発表をしてしまうことも多かった。しかし研究室や学会等、聞き手の知識もそれぞれ異なる様々な場で発表する機会に、その都度必要な説明を考えながら準備をすることで、聞き手に親切な発表ができるようになったと成長を実感している。 続きを読む
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Q.
東京ガスのインターンシップに応募した理由を教えてください。 200 文字以下
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A.
私は、自分が貴社で活躍するために必要な点を学ぶため参加を志望する。私は大学院の授業や研究活動を通して農業や畜産などの食糧生産の観点から持続可能な社会について学び、様々な場面でより環境負荷を抑えた選択肢を模索する必要性を感じている。再エネ事業に精力的に取り組み、私達の暮らしの根幹を成すインフラを通して脱炭素社会の実現を目指す貴社で活躍するために必要な点を学び、自分に足りない点を自覚したい。 続きを読む