2024卒の先輩が国立大学法人東京医科歯科大学一般事務職員の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒国立大学法人東京医科歯科大学のレポート
公開日:2023年11月7日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 一般事務職員
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
- 内定先
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外はすべてオンラインだった。
最終面接 落選
- 実施時期
- 2023年06月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京医科歯科大学
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 管理職
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
控え室に案内され、指定の時間になったら面接室に入室。終わり次第帰宅。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
とにかく大学に対する熱意を伝えようと意識した。なぜこの大学でないとダメなのか、なぜこういう仕事がしたいのか、そのためにはどういったことを行えば良いのかなどかなり細かく面接対策をしていた。
面接の雰囲気
管理職と言うこともあり、かなり堅い雰囲気だった。実際に相槌等を打ってもらえたものの、圧がすごく、かなり緊張した面接になってしまった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議、ワンキャリア
最終面接で聞かれた質問と回答
当大学の長所と短所を1つずつあげて下さい。
長所は指定国立大学の中でも唯一医療に特化した大学のため、教育環境が良く、学生が勉強しやすい点だと考えます。大学病院や大学院などの他に留学制度等も整っており、医学を勉強したい学生にはもってこいの充実度だと考えます。
短所は学部学科数が少ないことです。現在2学部と5つの学科のみのため、入学試験を受けるときに、学生の数が限られてしまうと感じております。しかし、東京工業大学との合併により、理工学と医歯学が融合した学部学科が今後増えていくと考えられているため、短所はなくなると感じております。
大学職員はどのような仕事だと思いますか。
教育、医療、研究を行う大学の運営を支える上で非常に重要な仕事だと感じます。例えば、教育であれば、学生の学生生活(生活指導や奨学金等の手続き)を支え、医療であれば、病院準備や備品調達などが挙げられます。
また、研究であれば、教授の研究推進をサポートするなど、大学職員は運営を支える縁の下の力持ちの役割を担っていると感じております。
そのため、私は教育、医療、研究を通じて、サポートする仕事に取り組み、未来の医療人の育成、未来の医療の推進を目指します。
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国立大学法人東京医科歯科大学の 会社情報
| 会社名 | 国立大学法人東京医科歯科大学 |
|---|---|
| 資本金 | 755億9060万円 |
| 従業員数 | 841人 |
| 売上高 | 683億2536万5000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 田中雄二郎 |
| 本社所在地 | 〒113-0034 東京都文京区湯島1丁目5番45号 |
| 電話番号 | 03-3813-6111 |
| URL | https://www.tmd.ac.jp/ |
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