2024卒の先輩が三井物産スチール総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒三井物産スチール株式会社のレポート
公開日:2023年9月7日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
2次面接対面
2次面接 落選
- 実施時期
- 2023年03月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 年次の高い社員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後、控え室で待機した後に面接
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
落選したので評価された点は不明だが、落選した理由は「自分がどのように入社後活躍できるか」を説得力をもって示せなかったからだと思う。
面接の雰囲気
面接官はやや堅苦しい雰囲気で、緊張感が漂っていた。面接官には笑顔も特になく、アイスブレイクもなく面接が始まった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
多文化社会を学びたいとオーストラリア留学を選んだとのことだが、なぜアメリカではなくオーストラリアなのか。
数ある移民大国の中でもオーストラリアを選んだ理由は、移民を多く受け入れている国の中で唯一、コロナ禍の前まで20年以上経済成長を続けていたためです。移民を受けいれている国では、少なからず経済や雇用といった点において問題が生じていますが、その点オーストラリアは移民政策を行うと同時に経済成長も成功させている国でした。オーストラリアならば、国民の不満を避けながら多文化社会を構築させるヒントを学ぶことができると思いました。
入社後、自分がどのように活躍していると思いますか?
入社後は、自分の強みである課題解決力を生かして、顧客のニーズにより良く応えられる営業になって活躍していると思います。私は中学校と高校で運動部に所属しており、チームで試合に勝利するために不足していることや課題を分析し、それに対して練習メニューの考案など様々な解決方法を常に考えてきました。そのため、現状存在している課題に対して適切な解決を提案することができる力が身についたと考えています。この課題解決力をもって、御社に貢献できると思います。
三井物産スチール株式会社の他の2次面接詳細を見る
商社・卸 (専門商社(鉄鋼・金属))の他の2次面接詳細を見る
三井物産スチールの 会社情報
| 会社名 | 三井物産スチール株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミツイブッサンスチール |
| 設立日 | 2008年4月 |
| 資本金 | 102億9900万円 |
| 従業員数 | 299人 |
| 売上高 | 2838億5800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 阪田尚也 |
| 本社所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂5丁目3番1号 |
| 電話番号 | 03-5544-5001 |
| URL | https://www.mitsui-steel.com/ |
