
24卒 本選考ES
総合職
-
Q.
自己PR(OpenES)
-
A.
私は一度掲げた目標はかならず達成します。留学中は授業の合間に〇か国〇都市を回りな がら、目標である現地大学の全授業において最高評価取得を遂行しました。留学先大学の試験は、筆記試験の場合よりも深く根底から授業内容を理解する必要がありました。隙間時間を縫って英語や〇〇語で書かれた専門書を読み込んだり、クラスメイトと勉強会を開いたりしてコツコツと勉強しました。また、その試験では〇〇するため、準備の際は要点を順序だてながら〇〇できるように何度も練習を繰り返しました。その結果、試験当日は日本人としての意見も交えながら答えることができ、教授からお褒めの言葉をいただきました。どんな高い壁も努力次第で必ず乗り越えられるという学びをもとに、貴社でも目標に対して粘り強く取り組み結果を出します。(OpenES) 続きを読む
-
Q.
学生時代の取り組み(OpenES)
-
A.
私は留学で、世界の様々な人と交流することを目標に掲げて行動しました。大学や旅先で数百人の友達と繋がり、多様な文化や価値観に出会ったことで〇〇できる人間になることができました。一番困難だった事は、空気を読むことよりも自分の考えをはっきりと示すことに重きを置く文化に慣れることです。はじめは躊躇したものの、様々な人の意見を聞いて回ることで、自分のものごとへの考え方を見つけ出していきました。徐々に現地のコミュニケーション方法に適応し、数か月後には友人と議論することを楽しむようになりました。この経験によって、たとえ相手と文化や考え方の違いによるすれ違いがあったとしても、自分の意見を伝えながら相手の意見も尊重し、そのバランスを探していく力を身につけることができました。(OpenES) 続きを読む
-
Q.
志望動機
-
A.
食を通じて人々の生活に彩りを与えたいという思いから貴社を志望します。〇〇滞在中に、〇〇の人々が日本の人々よりも果実や乳製品の消費量が多いことを目の当たりにしました。〇〇では外見が悪くても安価な果実が多く出回っており、日頃から食後に果実をたくさん食べる習慣がある一方、日本では果実が嗜好品化し、日々果実を摂取する人が少ない傾向にあります。また、乳製品に関しても日本の人々は歴史と伝統上日頃から消費する人々はまだ少ないと考えます。〇〇で普段の食事に果物を取り入れられたり、乳製品を気軽に手に入れられる生活を経て、自分自身の食生活がより豊かになったことを実感し、日本の人々の食の幅を広げたいという思いが芽生えました。この経験から果物や乳製品を世界各国から輸入し、お客様のニーズに沿って提供することで、日本でこれらの消費量を増やす仕組みを作ることに貢献したいという思いがあります。世界中のネットワークを駆使し、商社とメーカーの二つの機能を持つことでお客様の商品化のご提案までもプロデュースする貴社でならこれを実現できると考えます。留学で身に着けたチャレンジ精神、人間関係形成力、語学力を発揮して貴社に貢献します。 続きを読む
-
Q.
その他、何かあればご自由にお書きください。
-
A.
コロナ禍で身についたことについて。コロナの影響により〇〇をする機会を失いました。しかし、持ち前のポジティブ思考を発揮し、行動制限がある中でも、その時できる最大限の活動を楽しみながら過ごしていました。コロナ禍以前、〇〇という考えに固執していましたが、オンラインで〇〇したり、レッスンを受けて〇〇能力を上げるために行動したりしました。また、〇〇できる事に気が付き、〇〇する機会を手に入れることで、〇〇するチャンスを最大限得ようとしました。その結果、努力次第で目標達成のための機会はいくらでも創出できる事を学び、自分の置かれた環境の中で全力を尽くす柔軟性を手に入れることができました。 続きを読む