
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
私は「振り返り」を大切にしています。 一例を挙げますと、小学生の頃から毎日日記を書いています。 始めは父に勧められるまま、なんとなく日々の出来事を記録しているだけでしたが、最近では自分の成長に繋がっていることを実感しています。 それは、過去に書いていたことと現在の自分を比較するとよく理解できます。 具体的には、私は中学生からテニスを始め現在まで続けておりますが、コーチから受けたアドバイスや「脱力したらラケットを振る速度が上がる」など感じたことを日誌に書き記していきました。 そして、次の練習までにこれを読み返し、気を付けるべきポイントを明確にした上でやってみると今までできなかったことが沢山できるようになり、上達できたのだと思います。この経験から、日誌を書くことが自分の成長の一助になるのだと考えるようになったのです。上司からのアドバイスや気づきをメモに取り、日々振り返ることを大切にして成長していきます。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
50名規模のテニスサークルの代表として新メニューを提案し、参加人数を約3倍に向上させた経験です。 週5回の練習が3回に減少しており、多くの学生で和気藹々とテニスを楽しみたいという思いがありました。そこで現状の平均6人から12人とすることを目標としました。ヒアリングの結果、熟練度に差があり、参加に抵抗を感じることが原因だと判明しました。メニューの改善が必要であると考え、施策を2点行いました。1点目は週に1回のテニスレッスンを開催です。2点目は1球交代のメニューを提案し、平等に打つ機会を提供しました。始めは意見が衝突することもありましたが、周囲と協力して諦めず半年間継続しました。結果、参加人数を平均16人に引き上げることに成功しました。この経験から周囲の人の力を借りることで何倍ものパフォーマンスを発揮できることを学びました。今後行き詰った場面では色んな部署と連携して課題を解決していきます。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
「健康で明るい老後を満喫できる社会」を実現したいと考え志望します。 なぜなら私自身テニスが大好きで生涯楽しみたいと考えていて、いくつになってもサークルで和気あいあいと楽しめる健康な方々を間近で見ており、私もそうありたいと思っているからです。そこで命を永らえるだけではなく上記のような社会を実現したいと考えました そのために関わりたいことは「地域包括ケアシステム」です。 住み慣れた場所で人生を全うし、最期は自宅で家族に看取られることが身体の「快」であると考えるからです。私自身病院に行くと気分がどこか悪くなるような体験があり、家に帰るとなぜか落ち着きます。これは自分にとって住み慣れた居場所だからだと思います。貴社が手掛ける「バイタルリンク」を駆使し、自宅にいながらも地域によって適切なソリューションを提供できる環境づくりが必要不可欠です。健やかで充実した暮らしを送りたいという人々の願いに応えたいです。 続きを読む