日本テレビ放送網のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
日本テレビ放送網のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。日本テレビ放送網のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
日本テレビ放送網の 28卒・29卒向け 最新のインターン速報
-
2026年9月12日 インターンESを通過した学生の就活速報
-
2026年9月2日 インターンESを通過した学生の就活速報
-
2026年9月1日 インターンESを通過した学生の就活速報
日本テレビ放送網の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
- 総合評価
- 4.3
- 選考難易度
- 2.3
- 業界理解
- 3.3
- 会社理解
- 3.0
- メンターのコミット
- 2.7
- 自己成長
- 3.7
- 内定直結度
- 2.7
- 学生のレベル
- 4.0
- テーマの面白さ
- 4.3
- 総合評価
- 4.5
- 選考難易度
- 3.0
- 業界理解
- 3.5
- 会社理解
- 3.5
- メンターのコミット
- 2.0
- 自己成長
- 3.5
- 内定直結度
- 2.5
- 学生のレベル
- 4.5
- テーマの面白さ
- 4.5
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
インターンの選考難易度3.6/ 5
日本テレビ放送網は5点満点中3.6点で、インターンの選考難易度は平均並みと言えます。また、就活会議に登録されている6,253件の広告・マスコミ業界の企業の平均に比べると、0.7点高いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
日本テレビ放送網の インターン参加後の就職への影響
参加前
参加前はテレビ局の報道部門と研究職(化学系)だった。私自身が理系の修士学生であったため、自分の専門分野を活かせる研究職が第一志望だった。一方で、それらを伝える側にも興味があったこと、テレビや本、雑誌に触れる機会が多かったことから、テレビ局を志望していた。特に日テレは理系出身の方が何人かいらっしゃるようだったので、テレビ局の中でも第一志望だった。
参加後
テレビ局に対する志望度は低下してしまった。決してイメージが悪くなったわけではなく、自分には合わないと感じたためである。社員の方々が親身になって質問に答えてくださり、またアドバイスしてくださったため、「テレビ局は忙しくて大変だ」という最初の印象はガラッと変わった。そのため、日テレだけは本選考で受けることにした。
-
0
-
0
日本テレビ放送網の インターンの選考フロー
データがありません
日本テレビ放送網の インターンの選考対策
日本テレビ放送網の インターン体験記をステップから探す
- 志望動機
- エントリーシート
- WEBテスト・筆記試験
- グループディスカッション
- 独自の選考・イベント
- 面接・動画選考
日本テレビ放送網の 選考対策
日本テレビ放送網の 会社情報
| 会社名 | 日本テレビ放送網株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンテレビホウソウモウ |
| 設立日 | 1952年10月 |
| 資本金 | 60億円 |
| 従業員数 | 1,347人 |
| 売上高 | 3138億400万円 |
| 代表者 | 杉山 美邦 |
| 本社所在地 | 〒105-0021 東京都港区東新橋1丁目6番1号 |
| 電話番号 | 0570-040-040 |
| URL | https://www.ntv.co.jp/info/outline/outline.html |
| 採用URL | https://www.ntv.co.jp/jinji/ |
NOKIZAL ID: 1137057