NIコンサルティングの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
NIコンサルティングの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
NIコンサルティングの 27卒・28卒向け 最新の就活速報
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2026年10月26日 テスト通過した学生の就活速報
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2026年10月20日 内定した学生の就活速報
NIコンサルティングの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- WEBテスト
- 2026年1月
- 内定
- 2026年1月、10月
NIコンサルティングの 選考難易度と採用倍率
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NIコンサルティングの 本選考の通過率
データがありません
NIコンサルティングの 早期選考の情報
インターンからの優遇
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
早期選考のスケジュール
データがありません
NIコンサルティングの 本選考対策
志望動機
経営コンサルタント
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. NIコンサルティングを志望する理由を教えてください。
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A. 私が、NIコンサルティングを志望する理由は3点ある。1点目は、コンサルティング業界の企業ではあるが、従来のコンサルティングサービスをパッケージに落とし込み、そのパッケージをクライアント提供し、必要な時にコンサルティングを行う、同業他社とは異なる部分を持つ事業を行っている会社なので、自分がより多くの企業を支援することが可能であると考えたからです。2点目は、コンサルタントを業績up業と位置付けておりその考え方に共感したからです。私自身も、多くの方とのOBOG訪問を通して、コンサルタントが自己満足で提案している現状をお伺いして、その考え方に疑問を感じたからだ。3点目は、中小企業の支援を行いたいと考えたからだ。
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システム創発エンジニア
22卒 / 愛知大学 / 男性
- Q. NIコンサルティングを志望する理由を教えてください。
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A. ITの力で新しい価値を生み出して、社会に対して新しいインパクトを与えていきたいという私の思いを実現できると思ったので、ご応募させていただきました。私は仕事を通して更に豊かで、更に発展した社会を作っていくことに貢献していきたいと考えていますが、それくらいのインパクトを社会に対して与えるためには、私は既存の事業、既存のビジネスをもっと伸ばしていくという方向性ではなく、これまで実現されてこなかったような、多くの人の想像を超えるような新しい価値を生み出して、それを事業に落とし込んで進めていく必要があるのではないかと考えました。そして今まで高額な料金で、かつ複数の企業に同じようなクオリティの価値提供を行うことができていなかったコンサルティングを、パッケージという新しい形に落とし込んで日本全国の企業に提供していこうとされている御社の事業内容は、まさに私のこの想いと一致していると感じたので、まずその点が魅力的に思いました。また、私は職種はエンジニアとしてのキャリアを歩んでいきたいと考えていますが、そういった自社パッケージの開発を、上流下流関係なく、自分たちで一貫して作り上げていけるという業務の内容も魅力的に感じていまして、あくまで私はコードを書く仕事がしたいからエンジニアになりたいのではなく、社会にインパクトを与えられるようなIT商品を自分たちの手で生み出したいという思いを実現するためにエンジニアを目指していますので、その想いも御社で実現していけると思ったので、今回はご応募させていただきました。
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エントリーシート
経営コンサルタント
18卒 / 法政大学 / 男性
- Q. 自己 PR
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A. 私の強みは問題解決力です。私は民間ボランティア活動で、日本人と海外留学生との交流 会の運営リーダーを経験しました。その時の交流会では、参加者の数が少ないことが問題 となっていました。そこで自らアンケートを作り参加者に直接インタビューして意見を集 めて、交流が少なく参加者のニーズが満たされていない事が原因だと考えました。そのた め、海外留学生との一方的な話しの場でなく、留学生と対話をして、お互いに交流を深め 合う場を作るべきだと考えました。そして実際に内容においてクイズや貼り絵などといっ たチーム参加型のゲームを盛り込みました。近い距離で日本人と海外留学生同士で協力さ せ互いに交流を深めるようにさせるのが狙いです。この結果、来年の交流会の予定人数を 30人から60人に増やす事が出来ました。また多くの方から「交流を楽しめた。再度参加し たい。」とお声を頂くことができました。
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面接
経営コンサルタント
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. NIコンサルティングでどんな仕事をしたいですか?
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A. 私は5~10年後、現在よりIT化がより進展すると考える。結果、企業の抱えている課題が複雑化し、それらの課題に対してITを通した解決策の提案に対するニーズが高まると予想する。私はクライアントの課題を一緒に解決するコンサルタントになりたいと考えている。そのために行っていることが2点ある。1点目は、相手の背景を理解し、課題やニーズを把握した上で問題を特定する力を向上させることだ。私は〇〇というサークルに所属している。そこで未知の領域を期間内にリサーチし、会議という場でアウトプットするという能力を高めている。2点目は、コンサルタントとして必要なコミュニケーション能力を向上させることだ。コミュニケーション能力を話す力と聞く力に分類し、特に聞く力を高めることに注力した。聞く力を高めるためにコンサルタントや営業職の方へのOBOG訪問を行い、聞くことに関するアドバイスを頂き、日常会話から実践している。
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経営コンサルタント
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. 自己PRをお願いします
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A. 私の強みは相手に寄り添った課題解決力だ。この強みを一番発揮した経験は、個別指導の塾で働いている際、担当生徒を志望校合格に導いたことだ。私は担当生徒との対話や模試の結果から、志望校合格に向けた課題を抽出した。まず日本史の成績が足りていないこと、次に勉強時間が不足していることだ。これらの問題を解決するために行ったことは具体的な目標を設定することだ。そこで、生徒と話し合い日本史の偏差値を60まで上げると設定し、勉強時間を平日6時間、休日10時間と設定した。二つの目標を達成するために行ったことは2点ある。1点目は、日本史の偏差値を上げるためにインプットのみではなくアウトプットにも時間を割くことだ。2点目は、勉強時間を確保するために各曜日それぞれのスケジュールを作成し、それに沿って行動するよう指導したことだ。結果、生徒は第一志望校に合格した。私は、この経験からデータと相手との対話を用いて課題を抽出し、その課題の解決へと導く力を持っていると考える。
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経営コンサルタント
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- Q. なぜコンサルティング業界を志望するのか
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A. 私が貴社を志望する理由は2点ある。それは、私自身の就職活動の軸である「クライアントの課題を一緒に解決すること」「自分の世界観を広げることができる」と合致したからだ。まず「クライアントの課題を一緒に解決すること」に関して、私はクライアントとの対話を通して、潜在的なニーズや課題を把握し、提案に留まらず実行支援を行い、その先の成功まで見届けることと定義した。貴社は、非上場のでありかつコンサルタントは業績up業という方針を掲げていることで、中長期的な視点でクライアントに対して提案することが可能になり、ロングリレーションシップを実現している点に魅力を感じ志望している。次に「自分の世界観を広げる」に関しては、知識の幅と人の幅を広げた結果、ビジネスにおける自分の視野が広がることを最も重視している。貴社では、幅広い業界や領域を経験することが可能な点で魅力的であると考えている。
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システム創発エンジニア
22卒 / 愛知大学 / 男性
- Q. なぜコンサルティングなのか
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A. 実は私はコンサルティング業界を企業選びの軸として設定しているわけではありません。御社にご応募させていただいたのは、従来のコンサルティングをITの力を活用してある意味で否定して、これまでにない新しい価値を生み出すことで世の中をさらに豊かにしていこうとされているという点がとても魅力的に感じたからです。ただ、コンサルティングの事業がいいなという思いもちゃんとありまして、私は社会をさらに豊かにさせる、更に発展させることに貢献できる仕事がしたいと思っていますが、コンサルティング事業を通して、日本の大半を占める中小企業の経営を改善、向上させることで、その思いを実現することができるのではないかと考えています。社会を豊かにするという大きな目標は、私たちだけでは実現することができない目標なのかもしれません。しかし、そういった多くの中小企業が少しずつでも社会を豊かにしていくような価値提供をするようになれば、そうやって日本の企業みんなで力を合わせることができれば、社会を豊かにするという大きな目標も実現できるのかもしれないと私は考えました。そのことを考えた時、中小企業の経営改善を測るコンサルティング事業はまさに私の思いと一致しているのではないかと考えました。
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システム創発エンジニア
22卒 / 愛知大学 / 男性
- Q. 就職活動の軸はなにか
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A. 私が大切にしている就活の軸は「エンジニアとして、下流工程だけでなく上流工程や顧客とのコミュニケーションも任せて頂ける会社」と「新しい価値を生み出して世界にインパクトを与えようとされている会社」の2つです。まず私は、将来はただコーディングスキルが高いエンジニアではなくて、エンジニアやITの知識を活かして、社会の潜在的な課題やニーズを発見し、それを主体的に解決できるエンジニアになりたいと思っています。そのためにはエンジニアのメインの業務であるプログラミングのみにとどまらず、顧客が抱いているニーズをコミュニケーションによって特定したり、実際にシステムを活用してもらうためのアプローチを行ったりと、ビジネスにおける重要な能力を包括的に高める必要があると思っています。これらの業務をすべて経験することができる会社というのはなかなかないと思っていますが、納得の行く人生を歩んでいくためには妥協することなく上記に該当する会社を探していこうと思っています。そしてもう一つの軸に関しましては、私は仕事を通して世界にインパクトを与えられるようなサービスを生み出したいと思っているので、世界を目指されている会社で、かつ世界にインパクトを与えるためには既に成熟している市場や完成された製品ではなく、これまでにない新しいものである必要があると思っているので、デジタルの技術を活用してこれまでにない新しい価値を生み出している会社で働きたいと思っています。
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NIコンサルティングの 内定者のアドバイス
経営コンサルタント
23卒 / 学校名非公開 / 性別非公開
- 内定に必要なことは何だと思うか
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コンサルティング業界の企業であるので、論理的思考力やコミュニケーション能力は最低限度の能力は求められていると考える。説明会で、NIコンサルティングに関する説明は非常に丁寧に行われるので、しっかり説明会の話をメモし、NIコンサルティングで働くイメージを膨らませておくと、説得力が増すと考える。割と早い段階から対面面接が始まるので、対面面接の経験が少ない人は、マナーや所作に関しては動画を見るなど準備しておいた方がよいと思う。
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システム創発エンジニア
22卒 / 愛知大学 / 男性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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他のコンサルティング企業とはやや異なるスタイルのコンサルティングサービスを提供されている会社なので、事業の内容や会社の想いなどをしっかりと理解した上で自分の気持ちと照らし合わせ、自分の気持ちとマッチしていると思ったならその気持ちを言語化して、しっかりと伝えることが大切になると思います。また私はエンジニア職にご応募させていただきましたが、業務経験がない私でも受け入れてくださったので、現状の自分のスキルだけで通用する市内を判断するのではなく、自分がどんなことをやりたいのか、どんな会社でそれを実現したいのかを考え、伝えることが大切だと思いました。
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入社を決めた理由・迷った企業
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NIコンサルティングの 会社情報
| 会社名 | 株式会社NIコンサルティング |
|---|---|
| フリガナ | エヌアイコンサルティング |
| 設立日 | 1991年3月 |
| 資本金 | 2億1000万円 |
| 従業員数 | 70人 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 長尾一洋 |
| 本社所在地 | 〒108-0075 東京都港区港南2丁目16番1号 |
| 電話番号 | 03-5781-5525 |
| URL | https://www.ni-consul.co.jp/index.html |