2016年卒 地方独立行政法人東京都健康長寿医療センターの選考体験記 <No.541>

業界:
官公庁
本社:
東京都
従業員数:
不明
URL:
http://www.tmghig.jp/

2016卒地方独立行政法人東京都健康長寿医療センターのレポート

年度
  • 2016年度
結果
  • 最終面接
内定先
  • MS&AD事務サービス株式会社
大学
  • 東京経済大学

選考フロー

ES+作文(5月) → 1次面接(6月) → 最終面接(7月)

企業研究

病院の事務として何が必要か。またどういった目的の病院になるのかHPできちんと確認してから試験に臨みました。説明会がないため、HPのは隅々まで読んでおく方が...

志望動機

私は、貴社の基本理念の1つである「高齢者の健康増進、健康長寿の実現」といった考えに魅力を感じ、志望しました。私は近い親戚のうち三人が、がんで亡くなっていま...

1次面接 通過

形式
学生1面接官3
肩書
人事
時間
40分
通知
直接

評価されたと感じたポイント

作文の内容について何度も質問され、考えるようになったきっかけをきちんと話せたことが評価されたと感じた

1次面接を圧迫面接と感じましたか?

緊張をほぐすために、面接当日にどうやって来たか質問されました。

1次面接で聞かれた質問と回答

将来的にはどの業務に携わりたいか

将来的には病院の経営について携わりたいと考えていると答えました。病院を経営するに当たり行われている業務を具体的に把握している必要があると感じました。

先に提出した作文について掘り下げるような質問がありました。

アルバイトの経験からそのように考えるようになったと答えました。

最終面接 落選

形式
学生1面接官3
肩書
人事部長
時間
50分
通知
直接

評価されたと感じたポイント

最終だったため、自分の考えが矛盾などなく話せるか確認されているようだった。学科と業務をうまくつなげて話せなかったことが落ちた原因であると感じている

最終面接を圧迫面接と感じましたか?

自分の回答について深く掘り下げるような質問をされましたが、答えに対して「面白い」と言っていただいたのでリラックスして話すことができました。

最終面接で聞かれた質問と回答

前回の面接は何点か

70点と答えました。自己PRや志望動機などはきちんと答えられたが、希望する部署をきちんと答えられたように感じなかったためと答えました。

大学の学科が流通科だったため、それを仕事の中でどういう風に生かせるか

病院の事務そのものには関係がないかもしれないが、情報の流れも物流の一つであると考えているから、そこをより良い形で流すことができると考えていると答えた