- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大学で学んだ知識が実務でどの程度活かせるのかを確かめたいと思い、参加を決めました。特に業務内容が自分の興味と一致しており、現場で得られる経験が将来の進路を考えるうえでも有益だと感じ、このインターンを選びました。続きを読む(全105文字)
【海と空を制す】【21卒】国土交通省の夏インターン体験記(文系/総合職事務系)No.7314(千葉大学/女性)(2019/10/1公開)
国土交通省のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2021卒 国土交通省のレポート
公開日:2019年10月1日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2021卒
- 実施年月
-
- 2019年9月
- コース
-
- 総合職事務系
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
観光業やインフラ関係の業務に興味があったので応募。もともと国家公務員を目指していたので、志望省庁先の一つとして国土交通省を検討していた。就活本番の試験や官庁訪問に役に立つ情報や体験ができないかと思った。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
以前に説明会でいただいたパンフレットやネウェブサイトで業務内容の調べ、ESを作成。学校の友達や先輩などに添削してもらって、だれもが読みやすいESになるように工夫した。参加前はグループディスカッションのやり方などを少しネットで検索した。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2019年07月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 国土交通省本省/横浜港/羽田空港
- 参加人数
- 25人
- 参加学生の大学
- 関東の国立大や早慶が多数、MARCHや関西や東北などの国立大生もいた。
- 参加学生の特徴
- 国家公務員の学生がほとんど。役所の堅いイメージな人はすくなかったように思えたが、数名そのような参加者もいた。協調性のある人が多かった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
港湾・航空・観光~海外との競争を勝ち抜く~
1日目にやったこと
港湾・航空・観光に関する政策講義を1時間ずつ行った。説明は各担当の課の課長補佐の方が行ってくれた。その後、各グループで発表に向けてテーマ設定や課題設定を行った。
2日目にやったこと
横浜合同庁舎に集合し、午前中は横浜港の見学をした。物流の拠点や客船ターミナルなど初めて行ったところに連れて行っていただけた。午後は羽田空港に行き、国際ターミナルを見学しながら説明を聞き、その後滑走路や管制塔の見学を行った。
3日目にやったこと
1日目の政策講義や2日目の現場見学を踏まえて、発表に向けて資料をA4一枚で作成。その後各班が発表し課長補佐からフィードバックをいただいた。全体が終了したあとは、人事課の職員へ質問タイムが設けられた。夜は懇親会が開催され、職員の方にいろいろなお話を聞くことができた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
港湾・航空・観光行政の担当課の課長補佐
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
資料の見易さ(段をそろえるなど)、施策案に対して疑問を持って深堀することでもっといいアイデアが生まれる、現状解決できない理由は何か、など今後のためになるフィードバックをいただくことができました。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
とても短い時間の中でテーマ設定から自分たちでやったので時間配分や課題検討に苦労しました。1日目の講義は、聞いているだけになるので眠たくなりました。また、現場見学の日はたくさん移動し、途中交通事故の影響で電車が動かないなどトラブルにも巻き込まれたので大変でした。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
国家公務員として必要な政策立案能力を少しでも上げることができたのではないかと思います。実際に働く職員の方からいろいろなアドバイスをいただけることは試験や官庁訪問の際に役立つと思います。また、他のインターン生とも仲良くなるので、公務員受験生徒もt立ちができるという意味でも情報網が広がるので参加してよかったなと思いました。
参加前に準備しておくべきだったこと
テーマに関する施策について事前に調べておいたり、グループワーク慣れをしておけばよかったなと思いました。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
明るくて和やかな雰囲気の職員の方が多く、自分とあいそうだなと感じ、趣味の話でも盛り上がることができたので、皆さんと働きたいと思えました。また、業務に関する詳しい説明を受ける中で、自分のやりたいことが国土交通省でできるような気がしたので、働くイメージがわきました。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
採用の時点で見ているところは、ミスマッチをしないかというところだと聞き、自分のやりたいことと、国土交通省でできることは一致していると感じたからです。また、への参加自体が有利に働くことはありませんが、ここで学んだことが本番も生かせると思ったからです。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
今まで知らなかった政策を学び、より国土交通省に興味がわきました。観光や交通など民間企業ではばらばらの別会社が行っている事業を、すべて統括し、横断的に政策を行えるところがよいと感じました。なにより職場の雰囲気が明るそうだと感じたので好感が持てました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
特別ルート等はない。しかし、試験や官庁訪問のアドバイスはいただくことができるので、情報を得るという意味では多少有利かもしれません。人事課の方には名前を憶えていただける可能性もあります。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
直接選考にかかわることは特にありません。連絡先はいただけるので、何か聞きたいことなどがあれば、気軽に相談できるとのこと。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
国家公務員が第一志望であったが、文部科学省と国土交通省とで迷っていた。最近はどちらかといえば国土交通省に傾いていた。民間企業も受ける予定で、民間企業は、旅行会社や航空会社、鉄道会社、テーマパークなどエンターテイメント業界、おもちゃなどのメーカー、ゲーム会社などを受ける予定であった。人々の心を豊かにできる仕事をしたいと考えていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
国家公務員が第一志望というのは変わらず、なかでも国土交通省を第一志望にしようと思った。民間企業は、旅行会社や航空会社、鉄道会社、テーマパークなどエンターテイメント業界、おもちゃなどのメーカー、ゲーム会社事前と変わらない志望である。民間就活をしているほうが有利という話を人事課の方にされたので、民間就活もしっかりやろうと思った。
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- A. 本選考でも公務員試験を受けようと思っていたので公務員の仕事内容や雰囲気を知っておきたいと思ったから。中でも都庁は仕事の規模や待遇面で魅力を感じたので応募した。選考フローやインターンシップの期間が短めであること(参加するコースによる)も参加しやすそうだと感じた。続きを読む(全130文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 本当は地元の市のインターンに参加するつもりでいたが、学校を通して申し込みをしなければならないところだったので参加に間に合わなかった。そんな時に学校のインターン募集を見てみると東北だと貴市があったので、参加してみようと思った。続きを読む(全112文字)
国土交通省の 会社情報
| 会社名 | 国土交通省 |
|---|---|
| フリガナ | コクドコウツウショウ |
| 本社所在地 | 〒100-0013 東京都千代田区霞が関2丁目1-3 |
| URL | https://www.mlit.go.jp/ |
