吸収合併
2021/4/8に登記が閉鎖されました(吸収合併による解散等)。
株式会社富士通ビー・エス・シーのロゴ写真

株式会社富士通ビー・エス・シー

富士通ビー・エス・シーの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策

富士通ビー・エス・シーの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。

富士通ビー・エス・シーの 本選考の選考フロー・スケジュール

最近の選考フロー

データがありません

選考・採用スケジュール

データがありません

富士通ビー・エス・シーの 選考難易度と採用倍率

選考難易度

3.7 / 5

富士通ビー・エス・シーは5点満点中3.7点で、選考難易度は平均並みと言えます。また、就活会議に登録されている13,204件のIT・通信業界の企業の平均に比べると、0.1点低いです。

選考難易度は、企業の選考を通過する難しさを示した指標です。就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しています。この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

採用倍率

5.6

就活会議に登録されている13,204件のIT・通信業界の企業の平均は6.4倍のため、採用倍率は平均並みと言えます。

採用倍率は就活会議の会員が登録したステータスをもとに算出しており、実際の採用倍率とは異なります。就活会議サイト内での相対値として参考にしてください。また、この情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。※より適切な情報となるよう、データ集計方法を調整いたしました。(2025年4月14日更新)

富士通ビー・エス・シーの 本選考の通過率

データがありません

富士通ビー・エス・シーの 早期選考の情報

インターンからの優遇

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ
インターンの優遇情報を詳しくみる

早期選考のスケジュール

データがありません

富士通ビー・エス・シーの 本選考対策

志望動機

SE

21卒 / 大阪工業大学 / 男性

Q. 富士通ビー・エス・シーを志望する理由を教えてください。

A. 私は将来これからの社会の中心となるITという分野で活躍できるようなエンジニアになりたいと考えています。そのために、様々な業界の事業発展に貢献できる開発に携わりたいと考えています。貴社では開発において、アウトソーシングによる委託率が低く上流から下流までの全ての工程を請け負うことのできる技術力は魅力的で私も携わりたいと感じました。また、貴社では組込みシステムに力を入れていることについて特に私は「自動車の制御システム」に関する仕事を行いたいです。近年では、高齢者の自動車の運転ミスによる事故が増え、自動ブレーキ・運転への重要度が高まっています。私の親も高齢で車をまだ運転していますが、年を重ねるごとに判断力も低くなると思います。そこで高齢者やペーパードライバーが簡単に運転できるようなシステムを貴社で開発したいと考えています。このように新しい技術を活用できるエンジニアとして貴社への貢献を通じて、社会に貢献していきたいです。

  • 0
  • 0

システムエンジニア

20卒 / 岡山大学大学院 / 男性

Q. 富士通ビー・エス・シーを志望する理由を教えてください。

A. 私は,社会の発展に貢献できるエンジニアになりたい.そのため,身の回りにある製品やシステムの開発に携わりたい.御社では数あるSIビジネスを行っている企業の中でも開発に力を入れている.また,御社はシステム開発において上流から下流まですべて行っており,システム全体を理解して仕事ができる.私は御社でエンベデッドシステムの開発に携わり,ブレーキの制御に関する仕事が行いたい.現在では,自動車の事故が多く発生している.そのため,安心・安全なセーフティシステムの開発を行うために,お客様に寄り添って,どのような問題があるのか把握してシステム開発を行っていきたい.また,近年自動運転技術が注目されており,自動ブレーキ技術が開発されている.事故を減らすために自動ブレーキ技術が必要だと感じているので,そのような新しい技術にも携わりたいと思っている.

  • 0
  • 0

システムエンジニア

18卒 / 東京工業大学大学院 / 男性

Q. 富士通ビー・エス・シーを志望する理由を教えてください。

A. 私はまず高校、大学の部活動でのチームで何かを成し遂げる経験からチームで何かを作り上げたいと考え、また大学院の研究からITに興味を持ちました。そのためITを使ってチームでシステムを作り上げることが出来るSierを志望しました。Sierの中で御社を志望した理由は2点あります。1点目は様々な事業をやられている点です。御社は金融から公共、製造業まで様々な分野の事業をやられていて多くの分野を経験できることに魅力を感じました。2つ目は御社はエンベデッドをやられていることです。Iotが進む中組み込み技術は非常に需要が増えてくると考え、エンベデッドをやられている御社は非常に魅力を感じました。そのため御社を志望いたしました。

  • 0
  • 0
すべての志望動機を見る

エントリーシート

総合職

18卒 / 早稲田大学 / 男性

Q. 挑戦したいこと

A. 地球に生きる全ての人の生活がこれまで以上に豊かで充実したものにするべく営業に挑戦したいです。営業は現場の最前線でお客様と直接関わると共に、企業の顔として自分の行動には大きな責任が伴い、企業に関しての知識がどの部署の方よりも熟知していないと務まりません。またお客様の求めることや抱える問題などに正面から向き合い、ニーズに応えていくことができること、営業という立場からお客様に新規の提案を自発的にできることなど仕事の可能性は無限大だと感じています。このような責任感とやりがいのある営業をこなすためにはいかにお客様と近い立場で接しつつ、客観的に物事を把握できるのかが大切です。その中で私は病院事務でのアルバイトから患者が今一番何を思い、求めているのか常に相手の立場になりマニュアル通りの対応ではなく、臨機応変に対応し、物事を考えてきた経験があります。この経験はICTを用いて世の中のさらなる快適と便利さ向上のために取り組む貴社の営業にて大きく生かせると確信しています。そのため今後は貴社の環境の中で常にお客様の立場になることを念頭に置き、最適な提案をすることで一人でも多くの人の役に立ちたいです。

  • 0
  • 0

SE

18卒 / 甲南大学 / 男性

Q. 学生時代に力を入れて取り組んだことを2つ教えてください。* 「特に工夫したこと」「苦労したこと」「周囲と協力したこと」について、できる限り具体的にお書きください。 工夫した理由(なぜそう思ったかの根拠)、その結果どうなったのか をお書きください。 * 2つのうち少なくとも1つは、1人だけの取り組みではなく、誰かと一緒に取り組んだことをお書きください。


A. グループワーク 私はグループワークに力を入れた。特に打ち込んだ経験として、プレゼンテーション大会があった。この大会は学部全体で行われた大会なので、勝ち残れば、企業の方と生徒約200名の前でプレゼンテーションをするといった大きな大会だった。中間発表会の際には、時間に追われたせいもあり、メンバーの考えが一致しないままのプレゼンテーションになってしまい、良い評価を得ることはできなかった。そこで私は、このままでは勝ち残ることができないと考え「メンバーのメガホン」のような役割を意識した。メンバーのどんな小さな意見も聞き逃さず、メンバーの意見に対して深堀をすることで、メンバーの意見をより深く周囲に伝えることを意識した。この結果、チームにまとまりを作ることができ、2位という結果を得ることができた。

  • 0
  • 0

システムエンジニア

18卒 / 東京工業大学大学院 / 男性

Q. 学生時代に最も打ち込んだことは(一つ目)

A. 私が学生時代最も打ち込んだことは、大学生時代に所属していた体育会の合氣道部の活動です。所属していた合氣道部は長年大会で良い結果が出せていないことが課題となっていました。そこで私たちは部員の目的や意思を統一するために部会を開き、全国大会優勝を部の目標とすることと、部員一人ひとりチームのために行動することを話し合いました。その中で私は、練習での動きをビデオで撮影し、良かった点や悪かった点をみんなで話し合う場を設定したり、OB,OGからの指導を受ける場を交渉、設定する、といったことを主導しました。その結果最終的に全国大会準優勝をすることが出来ました。私はこのような合氣道部での活動でチームのメンバー全員が目的を一つにして、チームのために行動をすることの大切さを学んでいます。

  • 0
  • 0

SE

18卒 / 同志社大学 / 男性

Q. 学生時代頑張ったこと 1つ目

A. クラシックギタークラブで、OB係としてOBとの合同演奏会を企画したことです。 交流を深めることで、プロのOBから技術を教えてもらったり演奏に対する客観的な意見を頂く機会を得ることが出来、より自分たちの演奏を向上させることができると考えました。 企画した当初は、定期演奏会との兼ね合いがあり部員から理解と協力を得ることは容易ではありませんでした。しかし、演奏を披露する場を増やすことやOBとの交流を深めることが部の技術の向上に繫がるということと、クラブの歴史が伝わる演奏会を新入生にも観てもらい入部を促すきっかけにしたいということを言い続けたことで納得を得ました。結果、合同演奏会は37名のOBが集まり、以降ギタークラブの定期イベントとなりました。また、この演奏会を通じて、新入生3人が入部するという成果を出すことが出来、プロのOBから定期的に技術を教えて頂く機会も得ることが出来ました。

  • 0
  • 0

技術職

18卒 / 東京工科大学 / 男性

Q. 大学生時代に頑張ったこと。特に工夫したところ、黒したところ、周囲と協力したことについて出来るだけ詳しく書いてください

A. 私が学生時代に頑張ったことはロボット製作実験です。その実験では無線による手動操縦とライントレースによる自動操縦ができる紙コップ運搬ロボットを作成しました。私は主にロボットの動きを制御するプログラムの作成を行いました。ロボットが正常に動かず、何が原因で動かないのかも分からない状態に陥りました。私は諦めずに一からプログラムの流れを追った所、プログラムの命令がぶつかることが原因で上手く動いていないことに気付き、命令に優先度をつけることで解決し、正常に動くロボットを作ることができました。この経験を通して困難な状況でも粘り強く解決策を模索することで良い物を作る難しさを学び、貴社で仕事をする上でもこれまでに学んだことを活かせるように努力していきたいです。

  • 0
  • 0
すべての通過ESを見る

面接

SE

21卒 / 大阪工業大学 / 男性

Q. 自身の強みを教えてください。

A. 私は「自分の弱みに向き合って行動できる強み」があります。強みが発揮した経験として、大学でグループを組み、テーマに対する課題解決案をプレゼンする講義がありました。私は初対面のメンバーに臆病になり、リーダーからの指示を淡々とこなすことしか出来ませんでした。その時、私が社会に出た時を見据えると慣れない場面で発言できないことに危機感を感じていました。その事を知人に相談したところ外部のコミュニケーション講座について紹介してもらい、苦手意識を払拭したい一心ですぐに受講をしました。 受講し初対面の人とのグループワークや座学を繰り返し行う事で少しずつ自ら発言することに対する抵抗感を無くし、自信をつけることができました。更に講座以外でもボランティア活動などの課外活動にも参加し実践を重ねていきました。こうしてグループワークにおいて主体的に参加する力を身につけることができました。このように私は自分の弱みと向き合って解決するために行動できる強みがあり、貴社に入社して課題に直面した時でもその都度考え、解決のために行動していきたいです。

  • 0
  • 0

SE

21卒 / 大阪工業大学 / 男性

Q. 学生時代に力を入れたことを教えてください。

A. 私は「オープンキャンパスのボランティア活動」に注力しました。その活動で私はマニュアルに沿って大学の各施設を回りながらツアーの参加者に説明をするツアーガイドを担っていました。しかし、ツアーのアンケートに回答してもらった時の満足度は低評価が過半数を超えていました。原因を調べる為メンバーに自分の説明を聞いてもらったところ、マニュアル通りで参加者には響かないのではと言われました。そこで私はそのマニュアルを全て自分の体験に基づいて自分の言葉に書き換え、さらに参加者に一人一人に積極的にアプローチしました。やり方を変更したことで満足度を高めることに成功しました。この経験で自分の失敗を客観視してもらうことの重要さを学びました。

  • 0
  • 0

SE

21卒 / 大阪工業大学 / 男性

Q. 学生時代にチームを組んで何か成し遂げたことはありますか。

A. 私はRDクラブという産学連携の長期プロジェクトに注力しました。 クラブでは連携している企業から「思わず買いたくなる自動販売機」というテーマへの発案という課題を与えられ、学生間でチームを組み課題解決にあたり、私はそのチームのリーダーを担っていました。活動にあたってテーマの大きさに戸惑い納得のいく案が出せず進行が滞ることがありました。原因を思考した時、自分の纏め方に問題があると考え、連携企業の社員の方々に相談したところ誰のために作るか考ることが大切だとアドバイスをいただき、それを参考にターゲットユーザーを明確にすることで最終発表会で社員の方々の前で解決案を発表することができました。この経験を通じて、わからないことは聞くという当たり前のことを知り、貴社で仕事をする上で報・連・相を徹底できる社員として努力していきたいです。

  • 0
  • 0

システムエンジニア

20卒 / 岡山大学大学院 / 男性

Q. 学生時代頑張ったことを教えてください.

A. 私は,学校の講義のグループ活動でピタゴラ装置の製作に力を入れました.この講義では最終日に発表会を行う機会がありました.私は他のグループより良い作品を作り,良い成績を獲得したいと思っていたため,メンバー全員で協力して作品を仕上げることができるように心がけました.途中で機構同士がうまく連携できないといった問題が発生しました.私はこの原因がコミュニケーション不足ではないかと思いました.そのため,私はメンバー全員を呼びかけ積極的に情報交換を行い,問題の改善に努めました.その結果,他のグループより早く作品を仕上げることができ,作品の発表会で16チーム中2位の成果を得ることができました.私はグループ全員が協力して1つの作品を仕上げたので,好成績を収めることができたのだと考えました.この経験から,私は目的を達成するために周囲に働きかけて行動することの大切さを学びました.

  • 0
  • 0

システムエンジニア

20卒 / 岡山大学大学院 / 男性

Q. どのような研究を行っていましたか.

A. 情報収集,ネット予約,電子商取引などの目的によりパソコンやスマートフォン,タブレット端末といった様々な場面においてGUIの操作をする機会があります.現在,ソフトウェアの画面の評価にはユーザーテストを行うのが一般的であり,この評価方法では時間や費用がかかるという問題があります.効率的な画面設計を行うために評価に要する時間と費用を削減し,画面評価が可能なシステムの構築が必要であるため,私の研究では,GUIを定量的に評価するための画面の複雑性のモデル式を考え,各画面の条件ごとに複雑性の値を決定しました.また,画面の複雑性の値と反応時間と注視回数,注視時間との関係性を検討し,グルーピングと整列,要素数が反応時間と注視特性に及ぼす影響も明らかにしました.その結果,画面の複雑性の要因としてグルーピング,要素数の影響が大きいことが分かり,GUI操作において人間は急速な眼球運動を行うということが考えられました.

  • 0
  • 0
すべての面接を見る

富士通ビー・エス・シーの 内定者のアドバイス

SE

21卒 / 大阪工業大学 / 男性

内定に必要なことは何だと思うか

どの企業でも共通であるが、なぜIT業界なのか、なぜその職種がしたいのか、なぜ貴社なのかということをはっきりさせる必要がある。そのためには、やはり企業の特色を知る必要がある。企業のホームページやパンフレットを見ればある程度はわかるかもしれない。しかし、それでは同業他社との違いといったところで差別化を図ることが難しい。だからこそOB訪問は必要である。私は複数のOB訪問をしてそこで社員の方々の発言で一貫性のある発言を感じて企業の社風といった魅力を見いだせて、それを「なぜ貴社なのか」という質問ではっきり伝えることができたと感じる。

  • 0
  • 0

システムエンジニア

20卒 / 岡山大学大学院 / 男性

内定に必要なことは何だと思うか

システムエンジニアを志望する際は,システムエンジニアがどのような仕事を行っているかきちんと下調べをしておき,説明できるくらいにしておく必要があると思う.企業ホームページで企業について調べて志望理由や逆質問などに活用していくことできると,面接が少し楽に進めることができる.見栄を張って,このような実績があるということをいう必要はなく,今まで行ってきたことからどう考えて物事を進めてきたかを説明できるようにすることが大切である.

  • 0
  • 0
すべての内定者のアドバイスを見る

入社を決めた理由・迷った企業

入社を迷った企業

富士通ビー・エス・シーに入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全15文字)

富士通ビー・エス・シーの 本選考体験記をステップから探す

富士通ビー・エス・シーの 会社情報

基本データ
会社名 株式会社富士通ビー・エス・シー
フリガナ フジツウビーエスシー
設立日 1963年11月
資本金 19億7000万円
従業員数 898人
売上高 320億7200万円
決算月 3月
代表者 小島基
本社所在地 〒135-0091 東京都港区台場2丁目3番1号
平均年齢 42.8歳
平均給与 669万円
電話番号 03-3570-4111
URL http://www.bsc.fujitsu.com/
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。