
24卒 冬インターン
始めに富士通ネットワークソリューションズについての企業説明を聞き、その後グループワークの説明をしてグループワークを開始。1グループ7,8人程いて、グループワークの途中で発表は7回ほどあった。グループワークが終わると、座談会が始まり、人事やエンジニアの方と話すことができた。
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富士通ネットワークソリューションズ株式会社
富士通ネットワークソリューションズ株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。富士通ネットワークソリューションズ株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 大学のネットワークを考えよう / ネットワークエンジニアの仕事を大学におけるシステム導入を通じて知る。 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生30人 / 社員3〜5人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 50%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 50%が有利になると思うと回答 |
富士通ネットワークソリューションズのインターンシップは、83.3%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている40,481件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて14%高いです。83.3%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、メーカー・製造業業界の企業の平均に比べて9.1%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

始めに富士通ネットワークソリューションズについての企業説明を聞き、その後グループワークの説明をしてグループワークを開始。1グループ7,8人程いて、グループワークの途中で発表は7回ほどあった。グループワークが終わると、座談会が始まり、人事やエンジニアの方と話すことができた。
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大学におけるネットワーク施工工事の業務を通じて、ネットワークエンジニアの体験ワークをした。具体的には簡易的なネットワーク構成図を社員と共に考え、そのうえでセキュリティテストやそれぞれの回線における負荷テストを行った。最後にグループでの施工について発表し、ネットワーク負荷の軽減のためのアイデアやセキュリティテストの工夫などを説明する。
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所要時間は、7時間程度で最初にオリエンテーション、職種説明、施設紹介(1時間程度)、グループワーク(午前、午後)、先輩社員からのフィードバック、先輩社員との交流をし、アンケートをして終了
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まず初めに会社の説明を受けた。その後休憩をはさみ、いくつかのグループに分かれて働き方について話し合うワークを行った。ワークを終えたら軽く発表する機会があり、最後にはアンケートを提出する場があった。
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会社の概要については事前に送られた動画を視聴するため、当日は初めからグループワークが始まる。簡単なアイスブレイクののち、①ネットワークの利用者はどんな人々か、②どの時間にどのようなシステムが利用されるか、③食堂にどのような機器を何台設置するか、④無線APをどのように設置するか、⑤その他のスイッチやケーブルをどのように設置するか、⑥保守性も考慮して再度配置決定、の6つに分けてグループワークが行われる。 それぞれについて話し合い、終了後に各班が発表し、最後に社員からのフィードバックが行われる。 プログラム終了後は各職種の社員との座談会が行われた。
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自分の着席する場所に名札が置いてあるのでその場所に着席する、その後グループごとに自己紹介、その後外に出てトランシーバーがどのくらいの距離通信できるのかを実験、その後会社に戻りお弁当が頂けるので学生だけで食べる、その後会社内見学、ネットワークエンジニアの普段の業務の模擬体験、一日の感想を1人1人発表。
続きを読むあまり明るくなく、保守的なイメージの会社だと思っていたが、社員の方は話しやすくとても印象が良かった。また、時代に合わせリモートワークを推進していたりなど、柔軟な点を見ることができた。ネットワークエンジニアとして将来働きたいと思っていたため、仕事内容もとても良いと思い、志望度が上がった。
続きを読む自分のやりたいことと会社が得意としている所に違いがあった点が一番大きいと思う。 ネットワークビジネスの分野は労働体系的に不規則な働き方になるようなイメージがあった。 更にはネットワークを扱うための専門的なスキルの取得を絶えずする必要があり、自分には向いていない仕事と言うイメージがあった。これをインターシップで拭うことが出来なかった。
続きを読む先輩社員の方や人事の方、グループワークの人たち全員雰囲気が非常によく、優しい方たちが多かったためインターンシップの参加によって志望度が上がりました。また、働き方がインターンシップに参加することでより鮮明になり、この会社で働きたいと思いました。
続きを読む仕事への理解、事業内容に対しての理解が深まったことや、社員さんの雰囲気というものが温かく、制度も充実していることから全体的な志望度は上がった。インターン参加によって志望度は上がったが、それ以上に自分のやりたいことについての志望度が上がり、相対的に下がることとなった。
続きを読むこれまで企業ネットワーク設計という仕事についてあまり深く理解ができていなかった中で、今回のインターンシップに参加し、他の学生とグループワークを行うことで、自分の興味があることと仕事の内容がマッチしておりこの企業で自分が活躍できると感じたため。
続きを読むインターンシップへの参加が直接有利になるということではないと思うが、インターンシップに参加することで、より企業理解を深めることができたし、社員の方からお話を伺うことで仕事内容の理解もより深めることができたため、インターンシップに参加していない学生と比べて少しは有利になると思った。
続きを読むインターンシップ参加後に早期選考について連絡がなかったので、選考に直結することはないのかなと思った。しかし、参加後に絶えず座談会やインターンシップの情報などが来ていたので、選考に関する情報をいち早く知ることが出来るという点での利点はあった。
続きを読む夏のインターンシップに参加すると個別座談会やエントリーシート、面接対策のイベントに呼ばれるため、この会社の企業研究や選考対策がしっかりできるため、本選考を有利に進められます。
続きを読むインターンに参加していたということは、単純に志望度の高さを証明できる。また、企業に対して理解をしたいという姿勢を見せることができるため、少しでも気になる会社のインターンには積極的に参加したほうが良い。
続きを読む先述の通り、多数イベントの案内が来るため、早期から企業についての理解を深めることができ、本選考においても他の志望者とは企業理解の点で差が出ると感じたため。実際にはエントリーしなかったため、参加者限定の早期選考があるかは不明。
続きを読むこのインターンシップに参加する前の志望業界はIT業界で、私はネットワークエンジニアになりたいと思っていたためITインフラに強い企業を主に見ていた。具体的には、ネットワンシステムズ、インターネットイニシアティブ、伊藤忠テクノソリューションズ、富士通エフサスなど。富士通ネットワークソリューションズもインフラに強みがある企業であるため、興味を持ってインターンに参加した。しかし参加後は、クラウド事業を一切やっていないことを知り、志望度が下がった。インフラに関わるエンジニアとしてクラウドのスキルも付けたいと思ったため、クラウド事業もやっている企業を見るようになった。
続きを読む富士通ネットワークソリューションズのイメージとしては、あまり明るくなく、保守的なイメージの会社だと思っていた。しかし、社員の方は話しやすくとても印象が良かったり、リモートワークを推進していたりなど、人柄が良い社員の方が多かったり、働き方の柔軟な点を見ることができた。そのため、インターンシップ参加前に比べて印象が良くなった。
続きを読む志望業界に関してはIT業界全般である。その上で、今回はネットワークビジネスが主力事業である富士通ネットワークソリューションズのインターンシップに参加することで、ネットワークエンジニアの仕事を知り、その後のIT業界における志望業界を絞ることが出来た。具体的な業界としてはシステムインテグレーター業界である。
続きを読むインターンシップ参加前は職人気質の技術者が多く、お堅めの企業なのかなと言うイメージを持っていた。インターンシップ参加を通じて、エンジニアへ抱いていた想像は予想通りであった。 高度なネットワークを知識を持ち合わせ、どのようなエラーであっても対処するスキルを日々磨いている人が多いなという印象を持った。
続きを読む化学系やメーカーの技術職や研究職、IT企業に興味があったため、夏にインターンシップに参加していました。理由は、自分が理系だったこと、化学を専攻したため、技術職や研究職、また、ITは今後デジタル化が発展していくと考えたためです。インターンシップに参加した後も志望企業・志望業界は変わらず、夏後の秋や冬でもその業界を志望し、メーカーやITのインターンシップに参加したりしていました。
続きを読むこのインターンシップへの参加によって、企業・業務に対しては、インターネット構築を一連でこの会社がやっているため、非常に興味がありました。社員に対しては、先輩社員の方や人事の方、グループワークの人たち全員雰囲気が非常によく、優しい方たちが多かったためインターンシップの参加によって志望度が上がりました。
続きを読む工学部出身ということもあり、ITと工学を結び付けられることができるメーカ系SIerへの志望度は一番高かった。NECや日立、NRIなどを中心に参加をしていた。SIer以外だとソフトウェア開発会社やその他の会社にも参加をした。IT業界について広く説明会やインターンに参加することで、各職種の役割や事業範囲というものがわかると思う。
続きを読む富士通グループの社員は厳格な人が多いというイメージがあったが、私が参加したインターンでお話をした方は柔らかい雰囲気の方が多く、なじみやすそうな職場だと感じた。グループ会社において、グループ全体での経営ビジョンを把握しておくことで、子会社のビジョンなどの理解が深めやすくなると思う。ほかのグループと比較をすることで、自分なりの位置づけが可能となる。
続きを読む将来エンジニアになりたいと思っていたが、エンジニアの仕事について良く理解できていなかったので、実際に仕事体験をすることで、理解を深めることができた。また、グループワークをすることで、グループワークをする際に大切なことや気を付けることについて学ぶことができた。
続きを読むこの会社のワーク内容はネットワークエンジニアの仕事を知ることである。イコール同会社の強みはネットワークビジネス(クラウドも含める)という事である。すなわち、ワークで得た内容が直結的に会社の業務理解にもつながり、会社理解にもつながる。この点で、インターンシップ参加の恩恵を感じた。
続きを読むワークの全体像を見て確認してからやった方がさらにワークがよりよいものになったと思っています。ワークが7個くらいに分かれていて、それぞれのワークをしていくと全体のワークが完結するものでした。それぞれのワークに固執しすぎたため、まず、その先のワークも「確認しながら進めるとより良いモノになったと思います。
続きを読む企業に対する理解というのはやはり深まった。ワーク自体で特出して学べたことというのはなかったが、グループワークを行うという点ではよい体験であった。また、グループで働く環境について話し合うだけでなく、富士通ネットワークソリューションズが働き方改善に向けて取り組んでいることなども比較して知ることができたのはよかった。
続きを読む大学のネットワークを構築するというテーマのインターンシップだったが、ネットワークを構築するような経験はなかったため、内容を理解するのが少し大変だった。グループについてくださるエンジニアの方に質問して、技術に関して知ったり、休憩中に調べたりして、グループワークの議論が活発になるように努めた。
続きを読む私自身は情報系の学部に所属しているが、ネットワーク関連の知識が全体的に乏しかったのでワーク全般のおいて大変であった。ただし、ワーク内容は薄く広くといった内容なので、ネットワークエンジニアの入り口としては大変理想的なワークであった。特に負荷テストについては、初めての知識も非常に多く理解することでさえ苦労したが、ワークの内容は新鮮なことも多く大変興味深かった。
続きを読むインターンシップでは時間が短かったことが苦労しました。しかし、ワークの難易度はそこまで高くなかったため、グループワークの方向性などは元から一つに決まっていたようでそこまで苦労することはありませんでした。時間に気を使いながらワークを進めていきました。
続きを読むワーク自体簡単なもので、1日で完結できるオンラインのものであったため大変だったことはなかった。富士通グループでの就活対策であったり、子会社の位置づけなどについて説明をしてくれるイベントもあるので、グループ全体で何をしているのか気になる人はそちらにも参加してみるとよいと思った。
続きを読むグループ1人エンジニアの方がついてくださり、わからないことを聞くことができた。グループワークの内容に比べ、実際の業務ではどんな感じなのかなど聞きながら進めることができ、仕事内容への理解を深めることができた。ただインターネットに繋がるネットワークを作ればいいのではない。エンジニアはチームで仕事をするし、お客様とも話すから、伝える力や聞く力などコミュニケーション能力は重要だと伺い、エンジニアへの理解が少なかったためその言葉が印象に残った。
続きを読むグループワーク内でのサポート社員とグループワーク後の座談会で話をすることが出来る。 ワーク中は個人的な質問を社員に出来るような空気感ではないが、最後の座談会に関しては社員1人に対して学生5人ほどのグループで質問できる。
続きを読むグループワーク中に分からないことがあれば質問ができました。また、ワーク中に声をかけていただいたり、フィードバックをグループごとにもらいました。ワーク後に先輩社員座談会もあり社員と関わる機会が沢山ありました。
続きを読むグループワークに対するコメントを頂くことはあったが、ワーク自体短い物であったので、個人個人のフィードバックのようなものはなかった。また、ワークを行っている際に社員の方がグループに参加してくることもあったので、オンラインだからといって変なことは言わないようにしましょう。
続きを読む参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
大学は幅広く、また選考に関しても情報系だけでなく様々な学科から参加していたインターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
オンラインかつ先着での参加だったため、学歴の隔たりはなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
参加学生の大学や学歴は聞かなかったため、わかりませんでした。しかし、抽選だったため、様々な方がいると思います。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
グループワーク内は文理半々ほどであった。大学所属に関しては、関東県内の学生が多かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
参加した学生の所属大学を聞いていないため、不明です。文系も理系もいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい



| 会社名 | 富士通ネットワークソリューションズ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | フジツウネットワークソリューションズ |
| 設立日 | 1989年3月 |
| 資本金 | 39億4215万円 |
| 従業員数 | 1,366人 |
| 売上高 | 622億2900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 志真哲夫 |
| 本社所在地 | 〒212-0014 神奈川県川崎市幸区大宮町1番地5 |
| 電話番号 | 044-330-9700 |
| URL | https://www.fujitsu.com/jp/group/fnets/ |
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