
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代にチャレンジしたこと
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A.
ディベート大会でチームの動きを改革することに挑戦しました。ディベートは、2チームが肯定・否定に分かれ、一人ずつスピーチすることで審査員を説得するものです。私は5人でチームを組みましたが、各人のスピーチの内容が繋がっていないことが課題でした。メンバーの主張を一つにまとめることで、チーム全体として説得力のある議論ができると考え、練習試合中にメンバーの動きに注視しました。その結果、自身の準備に時間がかかり、他メンバーのスピーチ内容を把握する余裕がないことに気が付きました。そこで、従来はB4の紙に印刷していた各人の資料をスピーチの核となる部分を強調した小さなカードに作り替えました。カードに変えることで時間はかかりますが、全員で協力するために取り組みました。結果、使用したカードを次の人に渡すことで、短時間で次の人にスピーチ内容を伝達できるようになり大会では全35チーム中準優勝を収めました。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
ドコモが持つ幅広いサービスを活用して、地域のデジタルトランスフォーメーションに貢献したいと考え、貴社を志望しました。私は学生スタッフとして地域活性化を目的として活動しました。この経験から、個人的に魅力を感じている北陸に移住して地方創生に全力で取り組みたいと感じました。また、地方はIT技術の浸透が遅いことが課題であると考え、ITの観点から地域貢献すべきだと考えております。貴社は地域密着で事業ができ、かつ全国に展開している技術力があるため、貴社であれば北陸のDX化を推進できると感じます。入社後は強みを活かしてチームの生産性や士気を高めることに加え、お客様の考えを汲み取ることに努め、地域の課題解決及び発展に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
入社後チャレンジしたいこと
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A.
ドコモビジネスソリューションズにおいて地方創生を牽引することにチャレンジしたいです。そのために、法人のお客様のニーズを越える提案ができる人材を目指します。私は学生スタッフとしての活動で、学生という第三者の視点から地域の方には見えていない課題解決策を提案できることを学びました。この経験から、お客様の課題解決のため、少し進んだご提案が必要だと考えております。貴社の座談会において、社員の方のお話から最適なソリューションを提案するためには、営業スキルだけでなく技術面の知識も必要であることがわかりました。そのため、対人面と技術面両方のスキルを磨くことで、地域の課題を広い視点から解決できる人材を目指したいです。文系社員であってもSEになることが可能な貴社であれば、技術面の知識を持った営業になれると考えます。ソリューション営業とICTソリューションの両方でキャリアを積むことで地方創生に貢献したいです。 続きを読む