2023卒の立命館大学大学院の先輩がシンプレックスコンサルタント職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒シンプレックス株式会社のレポート
公開日:2022年6月27日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- コンサルタント職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年03月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 若手社員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインのためなし。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
しっかり企業研究をした上で面接を挑んだ方がいいと思います。逆質問のときに「シンプレックスはなんだと思いますか」を聞かれましたので、企業研究をしっかりしないと答えにくいと考えます。
面接の雰囲気
柔らかかったです。雰囲気も穏やかで、面接官は自分の話を確認しながら進んでいました。また、フランクな質問もあります。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
1次面接で聞かれた質問と回答
なぜIT業界を選んでいましたか。
私はテクノロジーを通してより多くの人に便利な生活を送り、社会の豊かさに貢献したいです。特にOOOという技術は顧客企業の成長支援に多く携われ、顧客企業とその先に存在する個人に多くの便利さと快適さをもたらした。また様々な業界の企業をサポートすることによって、より多くの個人に豊かな生活を提供できることが可能です。これからも進み続ける社会のIT化を鑑みると、IT技術で解決できる課題には限界がないように感じました。テクノロジーを活用して顧客企業にサポートすることで、IT技術の便利さと手軽さをより広く普及して更に社会に貢献したいと考えております。御社の「テクノロジー×ビジネス」というハイブリッドな能力を武器に、高い付加価値を提供できるビジネスパーソンとしてクライアントの課題解決からイノベーションの実現に貢献したいです。
想像している将来像を教えて下さい。
自分の将来像として30代の時に次の選択肢が無数にある、40代に自分がどんな目標を持っていても手がとどくような社会人としてのスキル、技術者としての知識を身に着けたいと思っています。そのためにも自分が成長できるような環境に新卒として働くことができる会社に入ることがとても重要だと思っています。そのなかでも常に最先端の技術を自分から進んで学んでいかなければいけないIT企業を志望し、特にその中でもよりモノを重視するメーカーなどではなく、ヒトの力で会社を動かしているを重視するコンサルタントやSIerという職種で働きたいと思っています。貴社は外資系のITを重視するコンサルタント自分の英語力をさらに上達できると共に、自分が就きたいと思う職種でもあります。さらに新卒が成長できる環境を大切にしてると思っています。なので自分は強く御社を志望しています。
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シンプレックスの 会社情報
| 会社名 | シンプレックス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | シンプレックス |
| 本社所在地 | 〒340-0815 埼玉県八潮市八潮3丁目30番地17 |
