
24卒 本選考ES
ドレススタイリスト
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Q.
趣味
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A.
動画制作です。誕生日や卒業動画など、動画制作を通して誰かの特別をより特別なものにすることで、多くの人の心に感動を残すことが出来ると学びました。仕事においても常に誰かの心に感動を残し、毎日の活力なるような行動を心がけたいと考えています。 続きを読む
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Q.
特技
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A.
イベント企画です。コロナ禍にはおうち祭やおうちイチゴ狩りなどアイデアに富むイベントを開催し、アイデアや考え方次第で辛い状況も価値ある時間になるということを学びました。今後も困難な状況でもアイデア力を活かし、人を喜ばせたいと考えています。 続きを読む
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Q.
志望理由 ※400字以内
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A.
貴社を志望した理由は、私が軸とする「誰かの明日の活力になれる」会社だからです。私は今まで花嫁様に対として、華やかなドレスに身を包んでいるイメージを持っていましたが、貴社が扱われているシンプルかつ洗練されたドレスに身を包んだ花嫁様の写真を見て、「飾らないことで、こんなにも花嫁様らしい自然な美しさを惹きだすことができるんだ」と心が震えました。あくまでもドレスはお客様一人一人の個性や本来の美しさを引き出すために存在しているという貴社の価値観なら、お客様自身も気付くことのなかった新たな魅力や女性としての自信を持つきっかけを提供できると思いました。そして、自身の魅力が最大限に表現されたお写真を見返すことで、自分自身の価値に改めて気付いて頂くことができると考えています。貴社が考えるドレスの価値をより多くのお客様に届け、結婚式という舞台を通して、お客様の未来にも幸せを与える存在になりたいと考えています。 続きを読む
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Q.
失敗の経験から学んだこと ※800字
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A.
私の大きな失敗は、自分の限界を見誤り、多くの人に迷惑をかけてしまったことです。中学生の頃、吹奏楽部のコンクール練習とクラス合唱のピアノ練習を同時並行で行っていた時期がありました。2つの練習で手一杯であったにもかかわらず、先生から「1人が学年合唱の伴奏を辞めると言ってるから、その子の分の伴奏もお願いしたい」と言われ、結果的に3つの練習を同時に行うことになりました。初めのうちは「自分の演奏で役に立てるなら」という思いが強く、今まで以上に練習量を増やし、努力すればどうにかなるだろうという気持ちがありました。しかし私は吹奏楽部での担当楽器が打楽器だったこともあり、3つの練習で手を酷使し、腱鞘炎になってしまいました。そして、数日間はどの練習にも参加できず、クラスや学年、部のメンバー全員に迷惑をかけてしまうという本末転倒の結果を招いてしまいました。この失敗が起こった原因は、自己管理が出来ず、「なんとかなるだろう」と自分の限界を見誤ったことにあります。この失敗を受け、自己管理は自分のためだけではなく、周囲の人たちのためでもあるということを学んだだけではなく、自分が与えられた責任や、やると決めたことに対しての責任を果たし続けるうえで備えておかなければならない能力であるということも学びました。それからは、自分の体を壊さない範囲でのスケジュール管理が出来るようになり、今では周りから「いつも計画性があって、どんなこともこなしている」と言われるまでに成長しました。今後も、自己管理を怠らず、自分の責任を最後まで全うすることでお客様から信頼される人間でありたいと考えています。 続きを読む
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Q.
周りから見たあなたの印象 ※400字
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A.
周りからは「名脇役」だといわれます。常に誰かの心に感動を残す行動を心がけている結果だと思います。高校時代、9人という試合成立最低人数の部員しかいないソフトボール部のマネージャーをしていたため、選手に怪我をさせない、練習だけに集中できる環境づくりを行うことを目標に活動していました。人数が原因でボール拾いに時間を取られ練習が円滑に進まないことや、怪我をしたら試合に出られないという課題がありました。そこで私は練習前に自分が届かない範囲にはボールを止める柵を立て、遠方のボール拾いを自ら行うことで部員の練習時間を確保し、毎朝草抜きや石拾いを行いグラウンドを整備することで部員が怪我をするリスクを最小限にしました。その結果引退まで怪我人は出ず、部員や先生から「あなたがいないと練習が成り立たない」と言ってもらうことができました。入社後もお客様のために最大限の力を発揮する最高の脇役として活躍します。 続きを読む