
23卒 本選考ES
総合職(食品販売事業)
-
Q.
志望動機
-
A.
私は、皆が当たり前に感じている食の安全・安心を守り、さらに貴社が扱う数多くの食品の魅力を多くの人に届けたいと思い志望致しました。大学4年間と大学院で、食の安全性の確保の大切さについて学んできました。生鮮食品という慎重に扱わねば大規模な食中毒を起こしかねない食品の安全を担っているのは、貴社の物流拠点の多さ、そして徹底した温度・品質管理を実現した「ヨコレイ品質」あってこそだと感じます。私は貴社で、食の新たな価値を創造し、消費者に提供したいと考えます。 続きを読む
-
Q.
学生時代に力を注いだこと
-
A.
大学4年間所属したテニスサークルで女子幹事長として60名程のサークル員を率いたことです。サークルが所属している連盟で開催される大会で順位を上げることを目標に、同期5人という少ない人数で他学年をまとめました。私は硬式テニスを大学から始めたのですが、初心者の私が誰よりも早くテニスコートに到着し、球拾いや声出しなども疲れた時こそ頑張ることで、サークル員全体のモチベーションを高め、練習参加率を10%向上することができました。さらに、目標としていた大会での順位も1つ上げることができました。この経験から、試合に出る出ない関係なく、小さな努力を続けることで周りにも影響を与えられること、全体の意識、目標を一致させることの重要性を学びました。また、女子幹事長という人の前に立つ立場であるからこそ、積極的にサークル員に話しかけ、周りを巻き込んだ運営をするよう意識しました。 続きを読む
-
Q.
自己PR
-
A.
私の強みは、初対面の人でも臆せず話すことができるコミュニケーション力と、どんな困難な状況であっても前向き思考である点です。サークル活動で、当初20人程いた同期が幹部代になる前に15人辞めてしまい、今後の存続が危ぶまれたことがありました。しかしその際、残った5人という少ない人数だからこそ目標や意識を1つに、よりまとまった運営ができるようになるのではと前向きに考え、同期を鼓舞しました。結果、幹部代1年間周りの協力も得ながら、無事合宿もイベントも全て執り行うことができました。さらに、勧誘期には、勧誘責任者として新入生100人以上に声をかけ、30人をサークルに迎え入れることが出来ました。常に笑顔で、相手の気になっている点は何かをよく考え、写真などを交えてわかりやすく話すことに努めサークルの魅力を伝えました。貴社では、初対面から相手の心を掴み、親しみやすい姿勢で信頼を獲得する営業職を目指したいです。 続きを読む