2023卒の先輩が書いた北海道文化放送総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、北海道文化放送の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒北海道文化放送株式会社のレポート
公開日:2022年6月8日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 内定先
-
- 北海道文化放送
- 大塚商会
- 伊藤忠テクノソリューションズ
- KDDI
- オービックビジネスコンサルタント
- SCSK
- オービック
- 日本電気(NEC)
- ネットワンシステムズ
- NECソリューションイノベータ
- Fマネジメント
- 入社予定
-
- 日本電気(NEC)
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外はオンライン
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年04月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
規模が小さい会社であるため事業規模も大きくないこと。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
6名
内定者の所属大学
関東私立大学
内定者の属性
不明
内定後の企業のスタンス
内定承諾期間は特に設けていない。内定をいただいた後自分一人のために本社を案内して、社員の仕事の様子などを見せてもらえた。
内定に必要なことは何だと思うか
北海道の魅力を発信したいという気持を全面的に押し出すことが大切であると感じた。北海道に無知な状態では絶対に選考は通らないので何かしら学んでからのほうが良い。社員の方も北海道にゆかりのある方を優先して選んでいることを言っていたので、番組で北海道に興味を持ったり旅行してみたりと些細なことからでよいので引き出しを広げていくのが内定獲得の近道であると感じた。あとは番組作りや営業などの仕事をやりたいという熱意をどれだけ伝えられるかである。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
やりたい仕事の中身を具体的に言えるかどうかであると思う。どんな番組を作りたいかはおそらく全ての学生に聞いている質問であると思うので、そこで差別化ができるような番組案を具体的に述べることができたら勝ちである。
内定したからこそ分かる選考の注意点
最終面接では控室で最終面接を受ける9人の学生と一緒になり話をしたが、テレビ局だけあり、第一志望と考えている人が多くこれで人生が決まるという緊張感を持っていた。さらに面接官は社長役員クラス5人であるためかなり緊張するので注意が必要。
内定後、社員や人事からのフォロー
人事の方に社内見学の案内をもらい、テレビが放送されるまでの作業を見せてもらえた。
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北海道文化放送の 会社情報
| 会社名 | 北海道文化放送株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ホッカイドウブンカホウソウ |
| 設立日 | 1971年6月 |
| 資本金 | 5億円 |
| 従業員数 | 165人 |
| 代表者 | 加藤雅規 |
| 本社所在地 | 〒060-0001 北海道札幌市中央区北一条西14丁目1番地の5 |
| 電話番号 | 011-214-5200 |
| URL | https://www.uhb.jp/ |
