2023卒の先輩が書いた北海道文化放送総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、北海道文化放送の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2023卒北海道文化放送株式会社のレポート
公開日:2022年12月15日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施した
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次面接、二次面接はオンラインで、最終面接は対面でした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年04月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
他の企業から内定をいただいたため、辞退しました。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
不明
内定者の所属大学
不明
内定者の属性
不明
内定後の企業のスタンス
内定をいただいたあとも納得いくまで就活を続けさせていただきました。入社までのサポートをしていただきつつ、最終的に自分自身で決断をする環境も与えていただきました。
内定に必要なことは何だと思うか
他の道内企業と比べると、内定までの選考ステップも多く、一つ一つの選考の重みもあると思うので、それに対してやりすぎじゃないかと思うくらい対策を行うことが大事だと思いました。テレビ局ならではのテーマのGDや、番組立案の企画書提出などもあるため、やはり日頃からいろいろな局のテレビ番組を見て、選考に役立てられるような知識や考えを一つでも多く蓄えておくことが、それぞれの選考の通過につながるのではないかと思います。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
自分の考えがしっかりと固まっていて、かつそれを簡潔に言語化して相手を納得させられるかどうかだと思いました。面接時間が短めであるため、続々と来る質問に対して、いかに自分の想いを簡潔に、印象強く伝えられるかということが、基本的なことであるが、とても重要であると感じました。
内定したからこそ分かる選考の注意点
最終面接は意外と落ちるものなのだと思いました。過去の内定者の人数なども公表されていたため、人数的にも最終面接は意思確認に近いものなのかと勝手に思っていましたが、半数近くが落とされているように感じました。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定後、社内を見学する機会が設けられました。
北海道文化放送株式会社の他の内定者のアドバイス詳細を見る
広告・マスコミ (テレビ・ラジオ・放送)の他の内定者のアドバイス詳細を見る
北海道文化放送の 会社情報
| 会社名 | 北海道文化放送株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ホッカイドウブンカホウソウ |
| 設立日 | 1971年6月 |
| 資本金 | 5億円 |
| 従業員数 | 165人 |
| 代表者 | 加藤雅規 |
| 本社所在地 | 〒060-0001 北海道札幌市中央区北一条西14丁目1番地の5 |
| 電話番号 | 011-214-5200 |
| URL | https://www.uhb.jp/ |
