- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
私が物心ついた時から読んでいた新聞であり、自分の生活に溶け込んでいたものだった。
新聞記者になりたいという夢を追うためインターンに応募した。
実際に取材に行き記事を執筆、記者による校正を受けられるという内容にそそられて参加を希望した。続きを読む(全119文字)
【新聞広告の魅力を知る】【24卒】読売新聞東京本社の冬インターン体験記(文系/ビジネス職(広告)カフェ)No.43850(非公開/非公開)(2023/9/7公開)
株式会社読売新聞東京本社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 読売新聞東京本社のレポート
公開日:2023年9月7日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2023年2月 上旬
- コース
-
- ビジネス職(広告)カフェ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
とにかくインターンの参加数を増やしたいと考えていたのが応募のきっかけ。他のタームに参加した友人から、おすすめされたことに加えて、広告業界にも若干興味があったので、参加を決めた。ESだけで応募できたので楽だったのも理由の一つ。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
ESだけで応募可能だった。ESは先輩やメンターさんに添削してもらうことで通過率を高めたのが良かったと思う。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
学生時代にやってきたことと志望動機を短い文字数の中で伝えきることができれば充分通過すると思う。
選考フロー
応募 → エントリーシート
応募 通過
- 実施時期
- 2023年01月 中旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2023年01月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
インターンの志望動機をご記入ください
ESの形式
webで入力。
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
短い文字数のESだったので、絶対に誤字脱字はしないようにした。
ES対策で行ったこと
先輩やメンターさんに添削してもらうことで、自分以外の人にとっても伝わる文章に仕上げた。誤字脱字のチェックを何度も行った。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- オンラインだったので、参加学生の学歴について知る機会はほとんどなかった。
- 参加学生の特徴
- 広告に興味がある学生から新聞に興味がある学生まで幅広かった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 3人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
企業説明や座学が中心で、ときどきそれに合わせたグループワークで意見交換を行う。
インターンの具体的な流れ・手順
新聞における広告がどのような役割を果たしているのかといった座学が基本だった。
このインターンで学べた業務内容
ただの広告ではなく、新聞における広告がどのような役割や効果を持つのかと言うことを学ぶことができた。
テーマ・課題
広告に関する座学が基本で、講義に合わせたグループワークが少しだけある。
1日目にやったこと
会社に関する説明や広告に関する基本的な講義を行った後、多くのお客様から信頼を獲得している新聞会社の広告だからこそできることを中心に学んだ。また、資料を見て考えたことをグループで共有し合った。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
基本的にあまり関りはなかった。企業説明や座学を行った後、最後の座談会でようやく少しだけ直接話す時間があった。しかしその座談会も社員同士が話しているのを学生が聞くというのが基本的なスタイルだった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
まず接続段階で苦労しました。なかなか回線がつながらなかったです。私以外にもそういう思いをした学生が多く、社員の方々も対応に苦労していました。広告に関する知識があまりないので、覚えることが多く大変でした。グループワークでもあまり発言することができず、苦しい思いをしました。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
資料を見てそれに関する意見を交わす時間があった。広告に関して大学で学んでいるという学生もおり、それほど熱心な学生もいるのかと驚いた。
インターンシップで学んだこと
ただの広告ではない、新聞会社の広告部門だからこそ持つ影響力や信頼を活かして何ができるのかという視点は非常に面白かったです。新聞といえば記者というイメージから解放され、さまざまな職種があると学ぶことができたのも良かったです。広告を見るのが楽しくなりました。
参加前に準備しておくべきだったこと
広告をつまらないものと認識するのではなく、注意深く見てみる習慣を身に着けておくと、より楽しめて良いと思います。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
座談会で広告職としての働き方を詳しく知ることができたのが大きな理由です。今まで新聞会社といえば、取材して記事を書いて、というイメージでしたが、インターンシップに参加したことで多様な職種があると知ることができました。社員同士も仲がよさそうで居心地よく働ける環境だとも感じました。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップの参加学生を見る限り、長い間広告業界を志望していて、これまでもたくさん知識を見つけてきた人ばかりでした。そういった中で本選考に参加したとしても、志望度が低いとみなされ、レベル的にも自分は内定がいただけないと感じてしまいました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
仕事自体は面白そうだと感じましたし、社員の方々の雰囲気も好きでしたが、参加学生のレベルが高く、自分は内定をいただけないと思ってしまったからです。本選考に参加しても内定が出ないのであれば志望する意味はないなと考えて、志望度が下がってしまいました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
本選考での優遇は特にありません。しかし、新聞会社の広告部門の仕事は、なかなかイメージできない仕事なので説明していただける機会は貴重だと思います。情報量という面で有利になるのではないかと思います。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
特になかったと思います。イベントの案内や本選考の案内がメールで届きましたが、インターンの参加の有無にかかわらず送られてくるおのだと思います。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
この企業のインターンシップに参加する前は、コンサルティング業界を志望していました。コンサルティング業界に加えて一応金融系の企業や教育業界も受けていました。第一志望の企業も決まっていました。夏や冬のインターンシップ経験から、自分にとって一番モチベーション高く働くことができる業界だと感じたのが志望理由です。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
広告業界や新聞業界に少し興味を持つようになりました。キラキラした業界だなという浅いイメージだったのが、お客様にとって最適な広告展開を行うための努力を欠かさない方たちというイメージに変わりました。その後、すぐに第一志望の企業から内々定をいただくことができたので、有名どころを除いて、新聞業界や広告業界はほとんど受けませんでした。就職活動にあまり影響はなかったのかなと思います。
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A.
実際に企業に出向いて取材を行い執筆までのフローを体験することができるのは、他の企業でもなかなか体験できない珍しい実践だと思ったから。
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読売新聞東京本社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社読売新聞東京本社 |
|---|---|
| フリガナ | ヨミウリシンブントウキョウホンシャ |
| 設立日 | 1874年11月 |
| 資本金 | 10億円 |
| 従業員数 | 2,950人 |
| 売上高 | 1615億5500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 山口寿一 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目7番1号 |
| 電話番号 | 03-3242-1111 |
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