- Q. 志望動機
- A.
国立研究開発法人国立国際医療研究センターの本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。
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2024卒国立研究開発法人国立国際医療研究センターのレポート
公開日:2023年10月23日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 事務職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 入社予定
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
特にありませんでした。
企業研究
ホームページでどのような取り組みを行っているかを詳しく把握して志望動機を仕上げました。しかし、あまり情報がないので、医療事務的な仕事が主ですし、同じような業務内容と考えられる機関が発信している内容を参考にしました。また、説明会で先輩職員の方が質問に答えるという形で話されていた内容も企業理解にはとても役立ったと思います。十分な企業研究のためには、私個人としては業務説明会には必ず参加するべきだなと思います。
志望動機
私は「医療分野の発展に貢献したい」という思いから貴法人を志望します。
私が医療分野に志したきっかけとして、父の病気が挙げられます。私の父は、一時期闘病生活を送っていました。その病気に遺伝性はなく、現在は健康な状態です。通院を開始し薬を飲み始めてから、父の症状は落ち着いていきました。父と昔のように会話できた時には言葉にできない気持ちになりました。医療分野は人々の健康と福祉に直結する重要な領域です。貴法人の事務職として医療分野の研究や臨床活動をサポートすることで、医療分野の発展に貢献し、過去の父と同じように病気や怪我に苦しむ方の力になりたいと考えています。
説明会・セミナー
- 時間
- 60分
- 当日の服装
- 指定なし(カメラオフ)
- 実施時期
- 2023年06月 中旬
- 実施場所
- オンライン
セミナー名
WEB説明会
セミナーの内容
・業務説明
・若手職員などによる質疑応答
参加前の事前準備や注意したこと、感想などを教えてください。
オンラインですので、落ちないような回線状況には気を配るべきです。質問もある程度用意していくといいと思います。
このセミナーは選考を受けるにあたって参加必須でしたか?また、選考に有利に働きましたか?
説明会への参加状況も向こうは把握しているようでしたし、説明会で得た情報を面接でも使いましたので、選考において重要だと思います。情報が全然公開されていないので……。
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2023年07月 下旬
- 実施場所
- 戸山の国立国際医療研究センターです。
- 形式
- 学生11 面接官10
- 時間
- 120分
- 開始前のアイスブレイク
- あり
- プレゼン
- あり
- 当日の服装
- スーツでいきましたが、選考中に「本日の服装は判断の対象にはならない」というような説明がありました。
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
エレベーターで研修棟にいき、エレベーターで上がった先に受付があります。
場所がわからなかったので、受付の方に聞きました。
グループディスカッションの流れ
3グループに分かれて話し合います。最初に職員さんから簡単な説明があります。役割を決めるよう指示されます。あとは各グループに任せて30分くらい話し合いの時間が持たれます。その後各グループが発表、質疑応答、でした。
雰囲気
緊張した空気感はありましたが、職員さんが和やかな雰囲気を作ろうとしてくださったので、そこまでガチガチではありませんでした。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
テーマ
日本の首都を移動するならどこか ドラえもんのキャラクターで内定を出すなら誰?
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
周りと上手く意思疎通ができているか、社会性はあるかなど、基本的な部分がチェックされていると感じました。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年08月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 戸山の国際医療研究センターでした。
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
グループワークと同じ部屋にくるように指示されていたので、エレベーターで上がり、そこにいる職員さんに受付してもらいました。その後指定された時間より30分くらい過ぎて面接が始まりました。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最初で最後の個人面接なので、伝えたいことを伝え切ることも重要だと思います。しかし決してダラダラと話さず、結論ファーストをできるだけ心がけるとよいと思います。
面接の雰囲気
課長、部長クラスと思われる男性職員さんが3人並んでおり、部屋の雰囲気も厳かでしたので、かなり圧迫感がありました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
入職してやりたい仕事(エントリーシートで書いたもの以外)
浅学なため的外れなことを申してしまっていたら大変申し訳ないのですが、説明会で契約部門の若手の方が「医療現場で急に必要なものがあった時に、それに臨機応変に対応しそれを届けられた際に看護師の方に「ありがとう」と言っていただけて、それにとてもやりがいを感じた」とおっしゃっていたので、私もそのような「普段は縁の下の力持ちだけれども、いざという時には臨機応変に医療現場に助けを出す」というような業務を行えたらと考えています。
就職後は一人暮らしか実家か
一人暮らしをしようと考えています。元々、どのような進路でも一人暮らしをしようと考えておりましたので、御法人に入職させていただけることになった際にも、一人暮らしを行おうと考えています。
深堀された
「いきなり一人暮らしは大変なのでは?」
そのような面もあると思います。しかし、私は実家暮らしでも食事などは基本的に自分で用意したり、お風呂掃除なども日常的に行っておりますので、あまり生活面に変化はないかなと考えています。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年08月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
他に内定が出た場合には、辞退予定です。リモートワークを行っておらず、また時差出勤やフレックスもないためです。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
去年新卒事務は5人ほど採ったと言っていたので同じくらいではないでしょうか。
内定者の所属大学
わかりません。
内定者の属性
わかりません。
内定後の企業のスタンス
検討期間は約2週間でした。特に就活の継続などには触れられませんでした。就活をやめるように圧迫されることはありません。
内定に必要なことは何だと思うか
面接の圧迫感や緊張感に負けず、落ち着いて自分の意見と堂々と述べる力が求められていると思います。向こうも学生側が似たような(サークル・バイト・留学など)自己PRや志望動機ばかり言うことに退屈している感じはありましたので、内容は簡潔にダラダラと喋らないことも大切だと感じました。総じて人間性や社会性、人前で話す力などをみられているように思いました。志望度の高さをアピールし、絶対に内定を承諾しますということを伝えることが大事です。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
出ない人は、おどおどしていたり黙ってしまったり、落ち着きがなかったりするのかな?とグループワークをみていて思いました。ゆっくり落ち着いて、しかしハッキリと話すことを心がけたことがよかったのかなと思います。
内定したからこそ分かる選考の注意点
最終面接は半分くらい落ちると思います。去年の採用人数が5人で、グループワークにいたのが11人だったので。グループワークで少し攻撃的な質問をしていた方も最終面接時にいたので、グループワークで落とされることはそうそう無いと思います。
内定後、社員や人事からのフォロー
特にありませんでした。質問があればメールをすれば答えてもらえるとは思います。
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国立研究開発法人国立国際医療研究センターの 会社情報
| 会社名 | 国立研究開発法人国立国際医療研究センター |
|---|---|
| フリガナ | コクリツコクサイイリョウケンキュウセンター |
| 従業員数 | 494人 |
| 本社所在地 | 〒162-0052 東京都新宿区戸山1丁目21番1号 |
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