2024卒の先輩がトレードワークス総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社トレードワークスのレポート
公開日:2023年9月7日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接から対面で、マスクも自由でした。
最終面接 落選
- 実施時期
- 2023年06月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 社長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
直接会場に行き、人事の方の案内に従い入室。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
こちらからした質問のクオリティ(的を射た質問か、しっかり企業研究しているか)や時々聞く「あなたはどう思う?」みたいな質問に対する回答をみているように思う。
面接の雰囲気
社長は、よくいるおしゃべりなおじさんという印象。気さくな人だが、個人的にはずっと評価する視線(あたりまえだが)を感じ、正直やりづらかった。人によると思う。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
(向こうからの質問は一切なしだったため、こちらからした質問を書いておく) 環境に配慮した商品を多く取り扱っているが、現在の市場は環境配慮に対しどのような姿勢か。またこの傾向は変わっていくと思うか。
現在のメインプレイヤーである30代40代は正直環境問題に対して危機感は持っていない。一般的に決定権を持っている彼らがそのような認識であるため、現在はまだ環境配慮が市場のメインとはなっていない。しかし現在の子どもたちは小学校でSDGsについて学習し、当たり前のようにサステナビリティを意識させられるようになっている。彼らが大人になったときにはまた変わってくるだろう。そのため、環境配慮の商品はこれからも続けていきたい。
もし社長がいまこの会社に新卒として入社したら何がしたいか/いまのやりがいはなにか
もしいま新卒として入社するなら、アウトバウンド需要に対応することがしたい。インバウンド需要に注目されがちだが、コロナ禍以前から伸び始めてきて、これからまだ伸びる余白があるため。旅行グッズなんかを手掛けたら面白そう。/現在は経営者として働いているため、想像するようなやりがいではないだろう。今はむしろ自分が育てた人材の活躍を見るのが楽しく、嬉しい。自分のことではないが、いまのやりがいはそうした「人の成長を見ること」だ。
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トレードワークスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社トレードワークス |
|---|---|
| フリガナ | トレードワークス |
| 設立日 | 2002年6月 |
| 資本金 | 9000万円 |
| 従業員数 | 172人 |
| 売上高 | 176億7426万5000円 |
| 代表者 | 千葉啓一 |
| 本社所在地 | 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3丁目28番13号 |
| 電話番号 | 03-5468-7271 |
| URL | https://www.tradeworks.co.jp/ |
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