
24卒 本選考ES
営業職(総合職)
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Q.
あなたの職に関するエピソード(400文字以内)
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A.
私の考案したメニューが実際の給食に採用され、提供された経験です。中学3年時に家庭科の授業で献立を考案する授業があり、クラスの中で選ばれたメニューは給食の献立として提供されるというものでした。私は「コーンご飯」と「豆腐グラタン」を考案しました。給食で作ることが出来る調理法や彩りなど考慮しながらメニューを考案し、自分で作り家族にも食べてもらいました。そこでの感想や改善点を取り入れ、自分の納得のいくメニューのため試行錯誤しました。アイディアが給食として具現化したときはより嬉しく、給食の時間に「美味しい」というクラスメイトからの一言に達成感とやりがいを味わいました。この経験から食を通じて笑顔や「美味しい」を生み出したいという思いが芽生え、現在の管理栄養士養成校に通うきっかけになりました。 続きを読む
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Q.
あなたがゼロから作り上げた経験(400字以内)
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A.
アルバイトでアプリの登録者数増加を目標に、相手の立場を考えた接客を行ったことです。私の店舗ではアプリの登録率が40%と低いことが課題であり解決のために2つの取り組みを行いました。1つ目に声掛けの内容を変えました。以前は「アプリ登録いかがですか」のみの声掛けで登録数が伸びず、アプリ登録率の高いパートさんの接客と比較したところ、私の接客ではアプリ登録後のメリットが伝わっていないと感じました。そこで「ポイントが勿体ない」や「クーポンが貰える」等お客様目線での声掛けをしたところ、断られることも少なくなりました。2つ目にアプリ登録を代わりに行いました。登録を断るお客様の理由は「面倒」が多く、許可をいただいた方の作業を代わりに行ったところ断られることが少なくなりました。半年程取り組んだ結果、現在は登録率90%にまで増加しました。相手の立場になり考え行動した結果、信頼を築きアプリ登録率増加に繋がりました。 続きを読む
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Q.
あなたが社会人になってチャレンジしたいこと(400字以内)
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A.
健康に貢献する商品の開発を社会人になって挑戦したいです。。大学で健康・栄養学を専攻し、「応用栄養学実習」の勉強に注力し、実習を通じてライフステージごとの身体、栄養を考慮した食事の重要性と技術を修得しました。常に食べる人の立場になって実習に励んだことで、食品開発において消費者目線の商品開発ができると自負しています。三幸食品の商品開発に携わり、健康に貢献する商品を開発することで、社会に貢献したいと考えています。私は、健康に貢献する商品の開発に向けて、消費者のニーズを把握し、栄養学的な観点から商品開発に取り組みます。また、商品開発においては、チームメンバーとのコミュニケーションを大切にし、共に目標に向かって取り組むことで、より良い商品開発に繋げたいと考えています。三幸食品の企業理念に共感し、健康に貢献する商品開発に取り組むことで、企業としての社会的責任を果たすことができると考えています。 続きを読む