
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたはどのような人ですか?自由に表現してください。 ※手書きで記述する形式でした
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A.
自分のために、貪欲な人です。①資格取得に励みました。大学の勉強だけでは物足らず、2年時に以下の資格を取得しました。秘書技能検定2級、Microsoft Office Specialist Word 2019、介護食アドバイザー。現在は「スポーツフードアドバイザー」の資格取得に向けて勉強中です。②産学連携に参加しました。大学1年時に海苔を扱う企業さんの生海苔を使ったアレンジレシピの考案をしました。考案レシピ:海苔ドーナツ。大学3年時におつまみを扱う企業さんのドライソーセージを使ったアレンジレシピを考案しました。考案レシピ:アメリカンドッグ、ソーセージパイ。今後も貪欲を活かし、様々なことにチャレンジしたいです。 (色や絵を描いて表現しました。) 続きを読む
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Q.
周囲との衝突を恐れず、交渉や折衝した経験を具体的に教えてください。
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A.
アルバイトしていた店舗で賞味期限間近の商品が多発しており、最終的に食品ロスに繋がっていた課題解決の立案したことです。当時は行っていなかった期限確認の方法を社員に立案したところ良い結果が得られるか確実では無い理由で1度却下されてしまいました。しかし私の案を導入することで得られる利点を伝え、課題解決のためにはまず行動しなければ変わらないことを伝えたところ了承を得ることが出来ました。 続きを読む
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Q.
なぜ上記の内容を解決することが出来ましたか。要因も分かるように教えてください。
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A.
社員に交渉する際はまず実施にあたっての利点と内容を具体的に伝えました。利点は食品ロス削減に大きく関与すること、内容は担当者の振り分けや期限が近くなった商品の価格をいつ下げるのか課題が再度起こらないための工夫について伝えました。このように具体的な提案をしたことで当時はやっていなかっため行動に移すリスクは多少ありますが、課題の解決に見合った改善案であることを認知してもらえたことが要因だと考えました。 続きを読む
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Q.
あなたは、カゴメでどのような営業活動に取り組んで見たいですか?
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A.
大学で学んだ知識を活かし、お客様の健康に貢献したいです。野菜摂取量が極めて少ないことが大きな課題の1つです。様々な背景があり野菜摂取が難しい方も多いと考えています。そこで野菜を摂取することの利点を深く知っていただき、野菜をより身近に必要不可欠であると知ってほしいです。より多くのお客様を通じて理解してもらえる機会を増やすことが重要だと考えました。営業活動で食育を重点的に行いたいです。 続きを読む
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Q.
あなたが、カゴメで実現したい夢を教えてください。
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A.
若い世代の野菜摂取量の平均を350gに上げたいです。若い世代男女共に最も野菜摂取量が少ないからです。どんな人でも野菜は体に良いことは知っていると思います。しかしなぜ良いのか体にどんな影響があるのかを知っている方は少数だと思います。そこで特に若い世代に野菜の知識を深め、必要性を再度認識してほしいです。野菜を食べるには自ら食べてもらわなければ意味が無いと思います。そのため野菜摂取量を促進したいです。 続きを読む