2024卒の先輩がKOYO証券総合職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒KOYO証券株式会社のレポート
公開日:2023年12月13日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
すべての選考がオンラインで行われた。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年08月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 役員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン後、担当者と雑談、その後面接官が入室し、面接へ
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
フィードバックの話でもあったが、年齢が上の相手に対しても積極的にコミュニケーションをとっていける点が評価されたと思う。
面接の雰囲気
やはり役員相手の面接ということで、はじめは緊張感があったが、少しずつ柔らかい雰囲気で話すことができ、逆質問の際には、プライベートの話で盛り上がり、楽しかった。
面接後のフィードバック
あり。年齢が上の相手に対しても積極的にコミュニケーションをとっていける点が魅力的。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし。
2次面接で聞かれた質問と回答
一年目の新規開拓に求められるスキル、また大切なことはなんだと思いますか?
粘り強さと、さまざまなケースに対応する適応力が大切だと私は思います。
いきなり知らない人に話しかけられると、誰でも怪しいと思い、軽くあしらわれてしまうと思います。しかし、そこで引き下がるのではなく、粘り強く、資産運用という方法があること、そしてその重要性を知ってもらうことが大切だと私は考えています。人生100年時代と言われる現代社会で、資産形成が必要であり、そのために資産運用という方法があること、そしてその重要性を知ってもらうことが大切であり、それを目標に新規開拓に携わりたいと考えています。
どうして毎日100件近くの訪問営業を行うと思いますか?
人生100年時代と言われる現代社会で、まずは資産運用という資産形成の方法があることを知ってもらうことが大切だと考えました。そのために、電話やポスティングではなく、訪問営業という方法を取ることで、お客様と直接対話できる確率、また、新しいお客様と信頼関係を築くための第一歩を踏み出せる確率が上がるため、訪問営業が大切だと私は考えます。
また、目と目を合わせての対面営業であるからこそ、お客様が何を考えているのかが分かりやすいという利点もあると思います。
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KOYO証券の 会社情報
| 会社名 | KOYO証券株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | コウヨウショウケン |
| 設立日 | 1963年2月 |
| 資本金 | 10億円 |
| 従業員数 | 170人 |
| 売上高 | 27億1900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 鐘ヶ江輝彦 |
| 本社所在地 | 〒103-0004 東京都中央区東日本橋2丁目13番2号 |
| 電話番号 | 03-5825-3731 |
