
24卒 インターンES
オープン・カンパニー
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Q.
ゼミで取り組んだこと(250)
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A.
会社法のゼミに所属している。特に私は株主と良好な関係を築くためのコーポレートガバナンスについて学んでいる。資本市場において株主と企業は補完し合う関係にあり、互いのために行動すべきだ。しかし日本では近年まで株主を軽視した経営が蔓延していた。企業が株主を考慮した企業統治を行えば、日本の株式市場の魅力はもっと向上するだろう。そんな壮大なことを学び考えるこのゼミは非常に楽しい。また、私はゼミ長に立候補して積極的に交流会の開催を図っている。これからもっと活気のあるゼミにしていきたい。 続きを読む
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Q.
自己PR(400)
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A.
私は論理的に考え行動する事を常に心がけている。論理立った行動は、結果の原因を特定する上で不可欠だ。私はある経験から論理立った行動の重要性に気付いた。それは中学時代、課題設定から研究まで行う学習でのことだ。私達は仮説と結果が偶然合って満足していた。ゆえに偶然仮説が外れた時、なす術なく徒に試行を続けていた。この経験は論理性の重要さに加え、解像度を自分の中で高めるきっかけにもなった。私が論理的に行動する上で意識していることは1点のみである。拘ることに拘りすぎないことだ。行動や戦略の中には伝統的な慣習の過程がある。慣習や習慣は今まで蓄積されたノウハウの結晶であるので効率良い事が多い。しかし結果として慣習や習慣部分が不要だと見なされれば、固執せずに手放す合理性も求められる。このように、論理性は全ての根幹を成す骨子だが、私はそれを意識した行動をこれからも行っていきたい。 続きを読む
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Q.
学生時代最も打ち込んだこと(400)写真も
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A.
金融の勉強だ。私はコロナ禍で貯まったバイト代を運用するために株を始めた。しかし私自身、挑戦する前にかなり準備をする性格であり、株を始める前に金融の知識をつけると決意した。しかし法学部で金融知識には無縁だったため、分からないところは経済学部の友人に聞き、調べながら本や動画を読み漁った。しかし学びにはインプットと同時にアウトプットが大事である。そこで金融系資格を取得し、株式投資同好会に参加した。しかし同好会は個人活動が中心で、交流がほとんどなかった。一方私を含め交流を求めている会員が実は半数もいたため、活動を運用回と講義会に分けて班活動も活発化させる提案をした。結果的に毎回の活動がディスカッションで活発な同好会になった。私自身も一連の学習成果として、モーニングサテライトが理解できるまでになった。目標達成に何が必要か自力で考え、自ら学習環境を作り出したことは私の自信にもなった 続きを読む