
24卒 インターンES
YONDEN WINTER INTERNSHIP 事務系 総合コース
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Q.
部活・サークル・課外活動(留学や生徒会活動も含む) 中学時代
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A.
1か月間○○に○○留学をした。言葉の壁があってもスポーツを通して心が通じ合うと感じた。初めは自分から話しかけに行くことが出来ず受け身になっていたが勇気をもって話しかけにいった。言語アプリを通じてお互いのことを話したりジェスチャーで説明しながらゲームをしたりした。初めていった世界ではどんどん自分から行動に出ないと、何も変わらないし成長しないと思った。内気だった自分が変わったきっかけになった。 続きを読む
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Q.
高校時代
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A.
○○部の主将としてチームの団結力を高め○○大会で3位入賞し、個人では○○大会3連続出場という結果を残した。時間を有効活用し、効率よく結果を出すために毎日自宅に帰ってから、3キロのランニングと体幹トレーニングを引退まで欠かさず行った。また短期的な課題を細かくピックアップし、コツコツ達成していくことで大きな目標であった○○大会全種目出場という結果に繋がった。 続きを読む
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Q.
大学時代
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A.
○○大会優勝を目標に日々練習に取り組んでいる。○○部では会計職に立候補した。定期的に現金過不足が無いかなどを調べることで、確実に管理することを心がけた。また、領収書の管理や自ら収支変動表などを作成し、現状の活動費を常時把握していた。週5回の部活動と学業、遠征などが重なり、時間に余裕がないときでも確認作業は怠らず行った。この経験から責任感を持ち正確に仕事を成し遂げるスキルを身に着けた。 続きを読む
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Q.
3. 学業・ゼミ・研究室などで取り組んだ内容(200字以内)
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A.
ゼミでは、経営戦略について学んでいる。「イノベーションのジレンマ」という本を輪講している。この取り組みで、「大企業が破壊的技術に対してどのように対応していくのが良いのか、破壊的技術の脅威」について学んだ。難しい文章を自分なりの言葉に言い換えて、聞く人が理解しやすいように工夫した。その結果、分からないことに対して自分から進んで調べるようになった。また、苦手だった人前で話すということも克服できた。 続きを読む
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Q.
4. 学生時代に最も打ち込んだこと(400字以内)
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A.
日本一を目指して取り組んだ○○部での活動である。3年の春先に肋骨を疲労骨折して悔しい経験をした。原因は、練習後のケアも十分に行わず過度なトレーニングを続けていたことだった。その時に誤った努力は成果を生まないということに気がついた。それから、怪我の期間に正しい知識を身につけるため、トレーニング方法や栄養学、効果的な休息方法について学び、それをメンバーと共有することでチーム全体のレベルアップを図った。ケガから復帰後は練習中のプレーを動画で撮影し、自分の癖や弱点を分析し課題を明確にして反復練習を行った。これらの経験から正しい努力で最大の成果を出すという考え方はこれからとても必要だと学んだ。そのために試行錯誤し、やり方を見つけるまでの自己分析であったり、課題を明確にしたりすることが物事においてとても大切だと考えた。この悔しい経験を活かして現在は○○大会優勝を目指して努力している。 続きを読む
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Q.
5. なぜ当社のインターンシップに興味を持ち応募しようと思ったのか(400字以内)
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A.
「当たり前の生活を支える」「人々の暮らしと心に豊さを与える」仕事に興味があり、インフラ業界を志望している。貴社は、電気を通じて人々に「しあわせのチカラ」を提供しているという点で私の就職活動の軸に合致していると考え、より企業理解を深めるためにインターンシップへ参加したいと強く思っている。電力業界全体は変革期を迎えていながらも、貴社は電力事業以外にも様々なビジネスに挑戦している事を説明会で知り、非常に魅力に感じた。四国に根ざし、支え続けてきた貴社だからこそ、四国の社会課題を見据えたビジネスが展開できると考えている。私は高校時代にキャプテンとして、多様な意見を取り入れ、全員が納得するアイデアを提案するという「協調性」を養った。大学時代には会計職と通して「責任感」を養った。貴社でこれらを活かして、四国に新たな価値の創造に貢献できると考え志望する。 続きを読む