
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業で取り組んだ内容についてご記入ください。
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A.
ゼミでは経営戦略にまつわる本の輪講を行っている。「イノベーションのジレンマ」という本の輪講では「破壊的技術の脅威とその対応方法」について学んだ。経営書籍の内容紹介の発表を通じて、プレゼンテーション力の向上に加え、相手の立場に立って考えることの難しさを学んだ。その結果、分からないことに対して自分から進んで調べるようになり、より深く本の内容を理解することができた。 続きを読む
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Q.
趣味・特技についてご記入ください。
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A.
趣味は料理である。得意料理はドライカレー。特技は卓球である。現在は週7回練習を行っている。 続きを読む
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Q.
これまでで一番苦労したこと、それをいかに乗り越えたのかを教えて下さい。
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A.
私は大学時代に、○○部での活動で最も困難で苦しい経験をした。人生で初めてレギュラーメンバーになれず、団体戦に出場することが出来なかったことである。私は小学〇年から○○をしており、中学・高校では○○を務め、県内ではトップクラスの実力だと自負していた。しかし大学では、○○を目指すといった環境に身を置き、周りのレベルが一気に高くなった。入部当初は練習相手すらままならず、部員20名の中で最下位であった。私はそれが非常に悔しく、とにかく練習の質と合理性にこだわり努力をした。具体的には、1.練習と試合の乖離を無くすために、課題の特定とそれに基づく練習メニューの設定・実践2.「今日は練習中にサーブミスをしない」といった毎日1つ小さな目標を立て、必ず達成すること。3.チームメイトに自主練習やアドバイスを自分からお願いをしたこと。この際に気を付けたことは、自分の意見や考えを持ったうえアドバイスを頂くことである。この3つを継続して取り組んだ結果、部内20名中6位まで順位を上げることができた。この挑戦は、自分が日々積み重ねてきた行動が良い結果をもたらした経験でもあり、戦略的に努力することの重要性を確認できた。この挫折は自分の成長のための大きなチャンスだと捉え、継続して努力し続けることができた。 続きを読む
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Q.
これまでで周囲を巻き込んで成し遂げた、最も大きな成果を教えてください。
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A.
サブメンバーとして練習メニューを改善し○○大会優勝に貢献したことである。私がサブメンバーとしてチームが勝つためにメンバーと相手チーム約40校のプレー分析を行った。そこで私は練習と試合の乖離が起こっていることに気が付いた。そこで私は練習メニューの改善を提案した。勝つためには効率的な練習が必要であると考え、課題の特定とそれをもとにした練習メニューの改定案を考案して、練習に取り入れた。その結果、○○大会優勝という目標を達成することが出来た。この経験から、サブメンバーであってもチームの当事者として、チームが勝つためには何をすればよいのかを考え、実行することの重要さを学んだ。 続きを読む
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Q.
安川オートメーション・ドライブへの志望動機を教えてください
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A.
人々の生活を根底から支えられるモノづくりに携わりたいと思い志望する。私は○○時代の○○部でサブメンバーとしてチームを支えた経験から、「人を支え、人の役に立つこと」にやりがいを感じてきた。この経験から、暮らしの基盤となり生活を支えることができる機械業界に興味を持っている。貴社は、安川グループの技術力を生かして、社会課題解決や日本のものづくり発信、人々の生活の根元を支えることが出来る。さらに技術力を活かし、開発からアフターサービスまで一貫して行うことで顧客のニーズにより細やかに応えることができると考えた。入社後は、自らが組織の当事者として考え行動に移して、組織をよりよくする存在として貢献したい。 続きを読む