
23卒 冬インターン
最初に、日本農薬がどのような場所にあるか、インターンの内容がどのようなものか紹介された。次に合成部門でどのような研究を行っており、どのような機械があるかなど紹介された。
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日本農薬株式会社
日本農薬株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。日本農薬株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 日本農薬が行っている事業についての紹介 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生30人 / 社員1人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
日本農薬のインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている40,420件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて30.9%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、メーカー・製造業業界の企業の平均に比べて26%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

最初に、日本農薬がどのような場所にあるか、インターンの内容がどのようなものか紹介された。次に合成部門でどのような研究を行っており、どのような機械があるかなど紹介された。
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渡された資料を読みグループディスカッション→各班が発表→人事の方が解説・補足をするという流れを3回行った。テーマは①農業・農薬業界の現状と問題点を考える、②日本農薬の事業と強みは何か、③日本農薬がこれから担うべき使命について、であった。
続きを読む自分自身が実際に働いているイメージを持つことができ、さらに自分自身がやりたい仕事をすることができると思ったため志望度が上がった。一方で、入社する難しさもインターンシップに参加し実感できたため、より努力しようという気持ちが強くなったため、志望度が高くなった。
続きを読むやはり日本農薬がどのような事業を行っているか理解を深めることができるため、本選考で志望動機などを考える際に、より深く志望度を伝えることができるようになると思うため、本選考でも有利になると思った。
続きを読むインターンシップに参加する前の志望業界、食品業界、製薬業界を中心に考えていた。食品業界であれば、カンロ株式会社や林兼産業株式会社、製薬業界であれば、エーザイ株式会社や、武田薬品工業株式会社などの生産技術職を志望していた。理由としては、食品業界は仕事をしていてやりがいがあり楽しそうといったイメージがあったためである。製薬業界は年収が高いため志望していた。
続きを読む企業のイメージの変化としては、思っていたよりも幅広い事業を行っており、さらに細かい点までに気を配っているとても研究開発力のある企業というイメージに変わった。インターンシップに参加して以降の就職活動には、農薬業界をもっと考えてみようという風に考え方が変わり、視野を広く持ち、就職活動をすることができるようになった。
続きを読む生物・バイオ関連の知識を生かせる企業の研究部門で働きたいと考えていた。そのため、化学業界と農薬業界に興味があり今回のインターンシップで農薬業界の業界研究ができればと考えていた。一方で、化学業界と農薬業界では、市場規模が大きく異なっている(化学業界の方が圧倒的に大きい)ので、会社の成長度や事業規模の点では、化学業界により興味を持っていた。
続きを読む日本農薬という企業は農薬専業メーカーで、歴史の古い会社であるため、先入観として安定を求める企業体質であるように感じていた。しかしながら、インターンシップに参加すると、日本農薬は農薬開発のノウハウを生かして製薬事業に参入するなど、積極的にチャレンジし、変化を求める企業であることを実感した。私自身、チャレンジ精神のある企業で働きたいと考えていたため、日本農薬の志望度は上がった。
続きを読む生物評価部門、合成部門でどのようなことをやっているのか、事業について理解を深めることができたことはとても良かったと思う。さらに、日本農薬が強みにしている三位一体となって研究開発を行っているなど、他の農薬の企業と違う独自と強みを知ることができたことはとても良かった。
続きを読む事業を紹介されている際に、農薬にどのような種類があるか知らなかったため、事前に農薬について調べたのち、説明を聞くことでより理解を深めることができたなと反省している。説明時間も比較的長かったため、すべての情報を覚えようとするのは不可能に近かった。
続きを読むほとんどの時間が社員さんから日本農薬がどういう企業なのかという説明のため、特に関わる機会はなかった。質問コーナーの時間があるため、その時になにか印象に残るような質問をすれば印象的になるのかもしれない。
続きを読む参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
旧帝の大学から地方の大学まで、幅広い層が参加していたと思う。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
地方国立大学や京大、東大など幅広い大学の大学院生が多い印象だった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 日本農薬株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニホンノウヤク |
| 設立日 | 1926年3月 |
| 資本金 | 149億3900万円 |
| 従業員数 | 1,524人 |
| 売上高 | 999億6600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 岩田 浩幸 |
| 本社所在地 | 〒104-0031 東京都中央区京橋1丁目19番8号 |
| 平均年齢 | 42.0歳 |
| 平均給与 | 775万円 |
| 電話番号 | 0570-09-1177 |
| URL | https://www.nichino.co.jp/ |
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