2024卒の先輩が厚生労働省公務員の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒厚生労働省のレポート
公開日:2023年11月13日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 公務員
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
面接官と離れての面接でした。
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年07月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 厚生労働省
- 形式
- 学生20 面接官3
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
説明→面接
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
2回目の面接は、主に仕事内容や、厚生労働省の理解につながる質問が多くありました。そのため、調べておくと良いかと思います。
面接の雰囲気
少し硬めの面接官でした。仕事内容を中心に聞いてくることが多く、答えたことに対してまた質問されることもありました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
予備校を活用していました。
2次面接で聞かれた質問と回答
採用後に取り組みたい分野を教えてください
子供たちが生まれ育った環境に左右されず、健やかに成長できる社会を実現するために、子ども家庭への支援を行っていきたいです。その中でも、ひとり親家庭への支援に取り組みたいです。ひとり親家庭への児童扶養手当の拡大だけでなく、資格取得に向けた資金援助制度の推進や認知度の向上に取り組み、ひとり親家庭の生活の安定を実現していきたいです。また、学習支援や子ども食堂などへの資金援助を通して、普及拡大やサービスの均質化を図りたいです。
特技を教えてください。
サッカーのリフティングが無限にできることです。サッカーは小学4年生から大学現在まで10年以上続けています。全国大会も何度か必要することもできました。その経験から1番の特技としてはリフティングをずっと続けられることです。以前友人と撮った時は1000回以上続き時間の関係でやめてしまいました。続けようと思えばずっと続けることができます。この特技は忍耐力や継続力といった点が必要だと思いますので、このことは、厚生労働省でも発揮することができると思います。
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厚生労働省の 会社情報
| 会社名 | 厚生労働省 |
|---|---|
| フリガナ | コウセイロウドウショウ |
| 代表者 | 田村憲久 |
| 本社所在地 | 〒100-0013 東京都千代田区霞が関1丁目2-2 |
| 電話番号 | 03-5253-1111 |
| URL | https://www.mhlw.go.jp/index.html |
