2024卒の先輩が小学館総合職(管理・営業・編集)の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒株式会社小学館のレポート
公開日:2023年11月21日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 総合職(管理・営業・編集)
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次選考はオンライン、二次選考は対面でした。
2次面接 落選
- 実施時期
- 2023年03月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
筆記テスト後に面接。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
一次面接よりも内面や自分の強みなどを聞かれると思い、そこを丁寧に説明できるよう受け答えの練習をした。
面接の雰囲気
一次面接と同じくフランクで、面接というよりは面談をしている雰囲気だった。こちらの服装に触れてくれ、緊張がほぐれた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
留学先を決めた理由。
デンマークへの留学を決めた理由は、授業の内容と形態にあります。私が受講したのは短編映画を製作するクラスでした。私はもともと大の映画好きで、撮影に興味があり、尚且つ他の国の大学では無いような授業だったため選びました。機材も本格的なものが揃っていて、とても貴重な経験ができました。授業形態が学生の自主性を重んじたものだったというのも大きいです。一般的な、講義を受けディスカッションをしレポートを書くようなものではなく、基本は学生のみの少人数グループで動いて企画から撮影を行うため、通常の授業よりも生徒間で濃密なコミュニケーションを取れました。
自分で作品を作るのではなく、編集職を選んだ理由。
素晴らしい作品が世に出て、多くの人々を喜ばせるお手伝いができればと思ったからです。私は何かをするときにいつも、人の笑顔を想像してモチベーションを上げています。笑顔は何度観ても飽きないというのが、私が今まで生きていて感じたことです。私はもちろん自分でアイデアを出すことが好きですが、素晴らしい作品を世に出すお手伝いをし、それでクリエイターの皆さんも読者の方々も、みんなが笑顔になる、それに貢献できたらと思っています 。
株式会社小学館の他の2次面接詳細を見る
広告・マスコミ (出版業)の他の2次面接詳細を見る
小学館の 会社情報
| 会社名 | 株式会社小学館 |
|---|---|
| フリガナ | ショウガクカン |
| 設立日 | 1922年8月 |
| 資本金 | 1億4700万円 |
| 従業員数 | 711人 |
| 売上高 | 1096億1600万円 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 相賀信宏 |
| 本社所在地 | 〒101-0003 東京都千代田区一ツ橋2丁目3番1号 |
| 電話番号 | 03-3230-5211 |
| URL | https://www.shogakukan.co.jp/ |
| 採用URL | https://jinji.shogakukan.co.jp/ |
小学館の 選考対策
- マッチ度(就職難易度・採用大学)
-
企業研究
- 口コミ・評価
