2024卒の先輩がNHKエンタープライズ総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社NHKエンタープライズのレポート
公開日:2023年10月6日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
オンライン
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 現場の社員(40代くらい)
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
ラフに話したことだと思う。好きなコンテンツを聞かれた際も変に媚びずに、他社の作品をあげて嘘をつかずに話したこと。
面接の雰囲気
年配の雰囲気の柔らかいおじさんと会話する感じだった。1:1でさらっと始まったので面談感覚で終わっていった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
影響を受けた作品は?
そうですね、他社の他の制作会社の作品なんですけど、、「○○」です。
この作品を見て、私は社会課題を伝えるドラマ作りたいと思いましたし、ドラマはただ面白いだけじゃない、メッセージを届けることができると実感しました。
ーその、、「○○」って作品?私は知らないんだけど、、どんな作品なの?
あ、そうですね、、、○○が主人公で1話完結型の話です。そこで1話ごとに事件があって事件を解決していきます。その事件の背景に社会課題などが絡んでいます。
斜陽産業と呼ばれるテレビ業界にあえて志す理由はなに?
今のテレビ業界を志す理由は、多くの人にアプローチできるからです。
私は作品を制作するからには、できる限り多くの人に見てほしいと考えています。
それができるのはインターネットなどより老若男女届けられるテレビでコンテンツを作っていきたいと思います。
今は、テレビでもインターネットでも届ける媒体はあるので、何より、見てもらうためには、どれほど面白いコンテンツを作ればいいのか、コンテンツの中身をテレビ業界で考えていきたいです。
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NHKエンタープライズの 会社情報
| 会社名 | 株式会社NHKエンタープライズ |
|---|---|
| フリガナ | エヌエイチケイエンタープライズ |
| 設立日 | 2005年4月 |
| 資本金 | 16億850万円 |
| 従業員数 | 551人 |
| 売上高 | 634億4909万1000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 有吉伸人 |
| 本社所在地 | 〒150-0047 東京都渋谷区神山町4番14号 |
| 電話番号 | 03-3481-7811 |
| URL | https://www.nhk-ep.co.jp |
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