
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機
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A.
大学に行く際に乗換駅である新越谷駅を利用しており、貴社の施設である新越谷ヴァリエを普段から訪れています。その中で果実園リーベルが出来た際、都会にしかない店舗であったため、とても嬉しく思いました。そういった日常生活の中でお客様に喜んでいただける商業施設の運営に携わりたいと思い、志望いたしました。また、大学の授業の一環で、東武鉄道がどんな経営やサービスを行っているのかを東武博物館やミズマチ、ソラマチの視察を通して学生同士で発表を行いました。そのようなご縁もあり、大学での学びを生かしテナント様、一般のお客様のためにまた訪れたいと思っていただける施設づくりに貢献していきます。 続きを読む
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Q.
大学時代に力を注いだこと
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A.
学業への取り組みです。高校時代は勉強に苦手意識がありましたが、大学2年生の前期に学科の上位5人が選出される成績優秀者として表彰を受けたことから、成績優秀者を取り続けるという目標を掲げました。やるべきことを整理し、TODOリストを作成し、課題に取り組みました。それにより期限内で余裕をもって取り組むことが可能になり、その結果現在まで表彰を受け続けることに成功しました。このことから目標に対して計画的に取り組む力を身に付けました。今後高い目標に対しても計画的に取り組み結果を残します。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
3年間の居酒屋アルバイトにてホール、キッチン両方を担当し、新人アルバイト教育も担っています。私は常に周りに気を配り、お店の課題を俯瞰的に観察し改善へと導く働きかけをすることができます。ある時店長から「商品提供のスピードや片付けが全体的に遅い」と指摘を受けました。物の配置が悪く動線が複雑になっていることで新人アルバイトも仕事が覚えにくそうに感じた私は、誰でもすぐに商品提供が出来るよう食材と食器を近くに配置する提案をしました。その結果、導線改善により作業効率が上がり、売上も上がりました。また新人アルバイトから「仕事が覚えやすくなった」という言葉を受け、皆を巻き込んで成果を出せたことに大きな喜びを感じました。この強みを生かし今後も自ら考え率先行動していきたいと考えます。 続きを読む