2024卒の先輩がフクダ電子開発部門の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒フクダ電子株式会社のレポート
公開日:2023年5月1日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 2次面接
- 職種名
-
- 開発部門
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最終のみ対面でそれ以外はオンライン
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年01月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 若手人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
送られてきたURLから
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
コミュニケーションがしっかりできていたこと、質問に対する答えがしっかりしていること。
質問はテンプレが多いので、しっかり準備して伝えたいことを伝えるのが大切。
面接の雰囲気
かなり軟らかい雰囲気で、会話形式の面接だった。今までで1番話しやすく、ありのままの自分を話すことができる面接でした。
面接後のフィードバック
次の面接に向けたアドバイス
技術面説なのでどれくらい整理したらいいかなど
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議
1次面接で聞かれた質問と回答
医療機器メーカのなかでも医療機器専業メーカーを志望するのはなぜか
大病院向けの大型でオーダーメードの装置よりも中所病院向けの汎用性の高い装置を作りたかったからです。大きな企業になればなるほど、高度化、高性能化を追い求めて、どんなに優れた製品でも普及できない製品が多いと感じます。
その中で医療機器専業メーカーは中小病院などに向けた、可搬性が高い製品を多く手掛けていて、日本の医療課題を解決できると考えました。
自分がやりたいのはこっちで、先端医療ではなく、医療機器で平等な医療を全国に届けることなので、医療機器専業メーカーを志望しています。
リーダーに求められることは何か
リーダーに求められるのは組織の理解だと考えています。
リーダーというと組織をまとめる、引っ張るといった印象を抱きがちですが、私は現場の考えや働きを理解することを大切にしています。
リーダーが現場を理解できていないと、現場ともっと大きな組織の目標に齟齬ができてしまい、
組織の反感が高まってしまうと思います。
リーダーに必要なのはチームを理解し、目標に向け意識を一つに向けることだと考えていますので、組織の理解を大切にしています。
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フクダ電子の 会社情報
| 会社名 | フクダ電子株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | フクダデンシ |
| 設立日 | 1948年7月 |
| 資本金 | 46億2100万円 |
| 従業員数 | 3,465人 |
| 売上高 | 1390億700万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 白井 大治郎 |
| 本社所在地 | 〒113-0033 東京都文京区本郷3丁目39番4号 |
| 平均年齢 | 42.8歳 |
| 平均給与 | 919万円 |
| 電話番号 | 03-3815-2121 |
| URL | https://www.fukuda.co.jp/ |
