2024卒の先輩がベリーベストパラリーガル(法律事務職員)の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ベリーベストのレポート
公開日:2023年9月12日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 1次面接
- 職種名
-
- パラリーガル(法律事務職員)
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接のみ、対面だそうです。
1次面接 通過したが辞退
- 実施時期
- 2023年04月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 女性社員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインのため無し。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
大学が法学部だったため、なぜその大学で法律を学びたいと思ったのかや、なぜ法律事務所で働きたいと思ったのかをしっかりと答えることができたため、そこが評価されたと感じました。
面接の雰囲気
面接官はハキハキとした印象で、流れ作業のように次々と質問を行われました。面接時間は30分でしたが、逆質問も含めて15分で終了しました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議
1次面接で聞かれた質問と回答
ゼミナールでは何を学んだか。
民法ゼミナールに所属しています。主に倒産法では新たな経済生活の再スタートを切るための手続や事業をもう一度よみがえらせるチャンスを与える手続など企業にとって前向きな方法を学んでいます。現在はコロナの影響もあり倒産する企業が多くあるため、日本だけでなく世界の政策にも視点を置き、改善策を考えながら判例をもとに発表を行い、理解を深めています。また、倒産法は経済や経営といった幅広い分野で密接に関係します。そのため、破産法以外にも商法や憲法など多くの法律から関連する法を探し判断する力や、法律の知識を得ました。これらを活かし、課題解決のための的確な判断ができる人材に成長していきたいです。
ベリーベストのどこに魅力を感じましたか。
大きく2つあります。1つ目は、ワンストップでクライアントに最良のサービスを提供することができるという点です。複数の専門家が必要となるような案件では、法律問題に悩んでいるクライアントは、さらに困惑してしまします。そのため、スピーディーにワンストップで解決できる点に魅力を感じています。2つ目は、マーケティング戦略や隣接士業への横展開をしている点です。クライアントのニーズへのより充実したサービスを可能にしています。幅広い分野で成長をし続けている御所とともに私も成長していきたいと考えています。
辞退理由
選考が期間が長く、他の事務所に入りたいと感じたため。
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ベリーベストの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ベリーベスト |
|---|---|
| フリガナ | ベリーベスト |
| 従業員数 | 126人 |
| 代表者 | 酒井将 |
| 本社所在地 | 〒106-0032 東京都港区六本木1丁目8番7号MFPR六本木麻布台ビル11階 |
| URL | https://www.vbest.co.jp/ |
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