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株式会社フロンティア

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株式会社フロンティアのインターン体験記

2017卒 フロンティアのレポート

卒業年度
  • 2017卒
開催時期
  • 2015年08月
コース
  • 営業コース
期間
  • 5日
参加先
  • フロンティア
大学
  • 創価大学

インターンシップ参加前

インターンに参加した理由を教えてください。

当時、自分は自分の進路に漠然と不安を感じていたため、まずは実際に働くとはどういうことなのか、社員と交流することで何かをヒントを得たいと考えた。

受ける為に準備したこと、また合格に繋がったと思うことはありますか?

  • はい
  • いいえ

インターンシップを受ける為の準備の具体的な内容を教えて下さい。

選考フロー

書類選考 → 書類選考

インターンシップの形式と概要

開催場所
東京駅周辺の研修センター
参加人数
18人
参加学生の大学
様々な大学の学生が集っていたが、必ずしも福祉業界に興味を持っていたわけではなく、視野を広げる意味で参加している学生が多かった。
参加学生の特徴
多くの学生は、2、3社のインターンシップを控えており、意識の高いメンバーが多かったように思う。そのような学生との議論することで、刺激を受けモチベーションを高める事ができたと思う。
報酬
なし

インターンシップの内容

テーマ・課題

フロンティアの商材についての座学、営業体験

前半にやったこと

前半期間は、本番の就職活動に向けた準備運動として、自己分析や業界及び企業研究の講座を受けた。基本的に座学中心で進めながら、ディスカッションを行うものだった。

後半にやったこと

後半期間は、実際に働く先輩社員との交流がメインであった。懇談会では、営業職の働き方ややりがいを大いに知る事ができたと思う。また、営業模擬体験はとても有意義...

発表会はありましたか?

  • はい
  • いいえ

インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?

取締役社長から、「営業での成績は、自分の成果ではなく、お客様の会社及び製品に対する評価である。」とアドバイスを受け、どこまでもお客様根本である会社の考え方...

苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?

毎日のはじめと終わりに全員の前で、一言発言する時間があり、普段人前で話す機会が極めて少なかったため、苦痛であった。しかし、この経験を通じて人前でも落ち着い...

インターンシップを終えて

インターンシップで学んだこと

営業を進めていく上で、大事な事はただ商品をお客様に売りつけるのではなく、あくまで相手の立場に立ち思いやりを持って接する事で共に課題解決を行う姿勢が重要であ...

参加前に準備しておくべきだったこと

会社で働くうえでの、疑問や質問をあらかじめ考えておくべきであったと思う。なぜなら、社員と交流できる機会は中々なく、貴重であるからである。

参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?

  • はい
  • いいえ

実際の営業体験を通じて、福祉製品をお客様に使ってもらうことでその場で、お客様の笑顔を見る事ができるといった職種に大変に魅力を感じたからである。自分は、目の...

本選考で内定が出ると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

実際にインターンシップに参加してみて、社風として1つの目標に向かってコツコツ努力できる人材を欲していると実感し、自身の強みとマッチングしていると思ったから...

この企業に対する志望度は上がりましたか?

  • はい
  • いいえ

インターンシップ人事担当者に、学生に接する態度に大変好感を持てました。働くとは何なのか。社会人とは何なのか。等学生に感じて、考えてほしいとの意図が垣間見れ...

この企業を本選考でも受験予定ですか?

  • はい
  • いいえ

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

  • はい
  • いいえ

インターン参加者は、実際の業務や製品を他の人よりも知っているため、面接の際、非常に有利になると実感しました。

参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい

終了後、お電話を頂き5日間のフィードバックを頂くことができた。特別選考に有利になるようなフローは無かったが、本選考を促す連絡は何度かあった。

参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい

参加前は、特に業界は絞っておらず、焦りを感じていたため、視野を広める意味で参加した。その理由として当時はあまりに判断材料が少なく、まずは足を運ぶ必要性があ...

このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?

まずは、世の中には様々な業界や職種を通じて成り立っている事を肌身を持って感じた。そこから、自分は、モノを通じて人々の暮らしを支えることに魅力を感じ、改めて...