◼️世界初の後付け型スマートロックを進化させ、新しい社会インフラの構築へ
フォトシンスは、1つのIDであらゆる空間にスムーズにアクセスできる「キーレス社会」の実現を目指し事業展開しております。
現在の主力プロダクトであるAkerun入退室管理システムは導入社数累計7,000社を突破しています。
我々がキーレス社会を目指す理由として、「人類のライフスタイル UX の向上」があります。 増え続ける物理鍵 (自宅、車、オフィス、etc) をデジタル化し集約することによって、管理の手間を削減します。また、デジタルキーの ID/アカウント管理システムを構築することにより、一つのデジタルキーで自分が入室できる様々な空間に出入りできる世界 (物理空間のシングルサインオン) の実現を目指します。
[物理的な鍵から脱却し「1つのIDで、様々な場所に出入りできるキーレス社会」という新しい世界観を実現する]
- 鍵を無くしてしまった
- 鞄の中で鍵がすぐに探せず面倒に感じた
- 親族や身近な人に鍵を受け渡すのが面倒に感じた
こんな経験はありませんか?
実は、これらは創業者が実際に感じた「鍵」にまつわる不便体験。
日本では1年間に警察に届けられる紛失した「鍵」は28万本。市場は1兆円以上にも上ります。
これまでの「鍵」は3Dプリンタで複製される物理的な脆弱性や紛失リスクなどが伴うものでした。
しかし現行サービス「Akerun入退室管理システム」は、後付型スマートロックを使用し物理的な鍵から脱却。スマホや交通系NFCカードなど「1つのIDで、様々な場所に出入りできる世界」を実現させます。
「鍵というビジネス領域の可能性」「会社の成長フェーズ」「面白い仲間と働ける」といった理由で、
名だたる企業や豊富なスキルセットのベンチャー出身者等、優秀な社員が多くジョインしています。
現在当社は非常に面白いフェーズにあります。
現行サービスはもちろん、これから展開するサービスも、時代の最先端を行くものばかり。
壁は高く、道は険しいかもしれません。
だからこそ「共に未来を語れる仲間」の採用を重視しており、皆の力を合わせ、本気で物理的な鍵を失くし「キーレス社会」の実現を目指します。
まだ誰も踏み入れていない領域でにチャレンジし、
唯一無二の仲間とキャリアを当社で獲得してください!
・当社の強み
新卒2年目で新規事業も手がけられる圧倒的な成長環境
弊社は3年前に上場しており、財務基盤が安定してきたからこそ、次なるチャレンジを行う第2創業期のフェーズにいます。
そして代表の思いのもと、新しいチャレンジは新卒の方々に任せたいと思っています。
だからこそ新卒の方々には圧倒的な成長を遂げて頂けるよう、
1人1人と向き合い、しっかりと会社のリソースを分け与えられる体制を整えております!
・当社の課題
一体感の醸成を強化していかなくてはいけないフェーズ
私たちは現在第2創業期というフェーズで、Akerun以外のサービスもリリースし、そしてこのような多角化をより推し進めていく方針です。
そのため今までは「Akerunの拡大」という1つの目標が、今後は人により追うべき目標が変わってきます。
そこでPhotosynthとして、現在の一体感を維持するために、いままでの取り組み以上に、組織力を高められるような施策に力を入れています。
・向いている人
・経営に深い関心がある方
→弊社はミドルベンチャーという新しいチャレンジを行なっていくフェーズにあります。そしてこの「新しいチャレンジを担ってい頂ける方々の採用活動」を行っているので、将来的に経営に携わりたい方に非常におすすめな環境です!
・実力主義な社風で、若手のうちから様々なことにチャレンジしたい!
→弊社では年功序列は一切ありません。そのため若手のうちから成果を残せば、様々なチャレンジができる環境があるため、
20代から様々なことに挑戦し、圧倒的な成長を遂げたい方にぴったりな環境です!
・向いていない人
・0→100まで教えてもらえる環境に身を置きたい方
→弊社ではサポートはもちろんさせて頂くものの、新卒の方でも自身で考え挑戦ができる余地がある環境でこそ、人は育つと考えております。
そのため「言われたことだけやっていたい」という考え方をお持ちですと、弊社ではミスマッチになるかと思います。
・(ビジネス職)営業・CSを絶対にやりたくない方
→弊社はお客様がいなければ、ビジネスは成り立たないという思いのもと、「顧客ファースト」の考え方を大切にしております。
そのため、まずはお客様と実際にコミュニケーションを取り、私たちのサービスを利用している/利用する方々について知って頂く期間を設けております。
もちろん将来のキャリアを営業/CSで考える必要はありませんが、
最初からお客様と直接コミュニケーションを取りたくないという意思決定をされている方は、
弊社とはミスマッチになってしまうかと思います。